VIP出版企画コンサルティング|中吉カレン オフィシャルブログ

by オフィスカレン

「書くことは、自分を知ること」
表現したい人を編集者の視点からサポート
writing is the best way to know yourself.

編集者/officekalen.LLC代表


テーマ:

2月1日(水)東京@代々木 平日夜開催の

 
『発信力をUPする文章講座』
 
に参加された方のアンケートから、掲載許可をいただいたご感想をご紹介します。
 
 
鉛筆*質問
本日の気づき、受け取ったものはなんでしょうか?
 
 
鉛筆*Y.Tさま (女性)
 

私は本当に人の目、他人の評価が気になるんだなぁと、改めて思った。
カレンさんに教わったことを頭に叩きこみ、
勇気を出して、発信していこうと思います。

"ひとり編集会議"、やってみます!
有意義な2時間でした。ありがとうございました

 
 
 
鉛筆*木村聡さま (男性 40代)
 

今まで何も考えずにただただ書きたいことを書いてたけど、 
これからは”ひとり編集会議”ということもできることを学びました。

自分の書いたものを時間をおいて読んでみる、音読してみる、
など、いろいろ効果的な文章の見直し方を
現場でバリバリやってきたプロに教えてもらったのが良かった

 
 
 
鉛筆*T.Kさま (女性 40代)
 
今日もらった”ライティング・シート”を活用して、
ブログやLPを書こうと思いました。
いつも濃いセミナーをありがとうございます
 
 
 
鉛筆*S.Kさま (女性30代)
 
じぶんの中で”複数の視点”を持つことの重要性。
発信する以上は、全く『批判されない』のは無理だということもわかった
 
 
 
鉛筆*M.Iさま (女性 30代)
 
今日受け取ったものは、
”著者・読者・編集者・校正者”の4つの視点で
何度も自分の書いたものを読むこと、
自分の文章の『最高の読者』になること。
次回は、
フィートバック(添削)を受けられる文章講座もやってほしいです」
 
 
 
鉛筆*Y.Tさま (女性)
 

書くことが好きなので無意識に書いてきたが、
”ライティング・シート”を使って、プランしてから書くこと。
プリントアウトしてから読み返す、という基本を思い出したこと。
批判を恐れないで書くこと。
・・・などを受け取りました。

話し方や仕草などから、カレンさんの誠実さが伝わってきました。
ありがとうございました

 
 
 
鉛筆*M.Iさま (女性 50代)
 
文章を書くことの基本はもちろん、
発信していく勇気、批判を恐れない勇気を受け取りました。
つねに”読者”を意識すること、反応せずに読んでいる人たちもいて、
救われている人もいると想像すること。だから書くということ
 
 
 
鉛筆*C.Iさま (女性)
 
今まで批判を恐れて、発信することを避けてきましたが、
”100%批判を受けない発信は無理、諦めましょう”という言葉に、
勇気をもらいました
 
 
 
鉛筆*A.Yさま (女性 20代)
 
文章は、ただ書けばいいのではなく、
”書く前”と”書く後”の、予習・復習のような作業が大事ということ。
 
文章を書くことは、”選択の連続”であるということ。
万人に受けるなんていう文章の書き方はないということ。
 
色々な気づきをいただき、ありがとうございました
 
 
 
ご感想をありがとうございました。ラブ♪
 
 
次回開催、お申込み受付中です。
 
次回開催は、4月22日(土)です。
発信力をUPする文章講座ーラクに続ける、魅力が伝わる文章の書き方』
 
 
【4月22日(土)@東京】
編集累計780万部の編集者が指南する、”書くこと”の極意。

発信力をUPする文章講座
 ーラクに続ける、魅力が伝わる文章を書く方法』★オンライン受講も可能です
 
 
【5月14日(日)@福岡】【6月17日(土)@東京】
編集累計780万部の編集者が指南する、実践型ワークショップ講座
世界に一冊だけの本を書く方法
 ー最もあなたらしい本をゼロから出版する5つのステップ』
https://peraichi.com/landing_pages/view/sekaichi1day

 
*リクエスト開催も承っております。
 お問い合わせはこちらから : info@officekalen.com
 
 
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テーマ:
2016.11.23東京にて開催しました

『世界に一冊だけの本を書く方法』

にご感想をお寄せいただきました。
 
ありがとうございますラブ♪
 
掲載許可をいただいたご感想をご紹介します。
 
 
鉛筆*質問
①本日の気づき、受け取ったものはなんでしょうか?
②やってみよう、意識してみようと思ったことはなんでしょうか?
 
 
鉛筆*松本興太さま
 
①これを言わなきゃ死ねない、という熱い思いをより明確にし、磨き続けることが何よりも大切だと思いました。
 
②・3wを意識して書くを日常的にやっていく
・企画とあらためて書き上げます
 
 
 
鉛筆*Y.Sさま
 
①☆これまで自分が書いてきた文章に足りなかったものがはっきりしました。
・自己開示の準備
・「誰に、なぜ」発信するのか
☆タイトルを考えるワークで「これだ!」というものが見つかり、その瞬間本日のセミナーの内容が一段ずつ深く理解できました。
 
②☆SNSやブログの発信の仕方を変えてみようと思います。
☆人生の棚卸しを徹底的に!⇒半生記を書いてみる!
 
 
 
鉛筆*戸部浩美さま
 
①自分の中にある可能性に改めて気づきました。
また、それを伝える為にスキルが必要であることを知りました。
「見つけてもらう」人になりたいと思いました。
 
②Who, Why, Whatを意識しようと思う。
批判されることを恐れないように
メンタルに強くなる
 
 
 
鉛筆*Y.Tさま
 
①たくさんの気づきがあったのですが、中でも「本を書く」ことの本質と、「書けない理由」がわかったことは、自分にとって大きな収穫でした。
 
②「本を書くためのステップ」を一つずつ実践していこうと思います。
「人生の棚卸し」は時間をかけてじっくり取り組みます!
 
 
 
鉛筆*木村智さま
 
①・自分の体験の蓄積が本になる
・自分の世界観を発信していく
・その為に自分を深く掘り下げる
 
②本を書けるプロフィールになるような行動。
 
 
 
鉛筆*E.Hさま
 
①・「誰に 何を なんで」伝えたいかが大事だよということ
・カレンさんの本や出版への想い
 
②書きたいと思ったものを書きたいようにまずは書いてみる
 
 
 
鉛筆*M.Oさま
 
①まず書いてみること。
自分を整えること。
 
②自分に合ったものを探す。
書いたものを人に見せる。
 

 
ご感想をありがとうございました。ラブ♪
 
 
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テーマ:
2016.10.22名古屋にて開催しました

『世界に一冊だけの本を書く方法』

にご感想をお寄せいただきました。
 
ありがとうございますラブ♪
 
掲載許可をいただいたご感想をご紹介します。
 
 
鉛筆*質問
①本日の気づき、受け取ったものはなんでしょうか?
②やってみよう、意識してみようと思ったことはなんでしょうか?
 
 
鉛筆*澤田有心子さま
 
①私は、未来輝く前提の原石なんだ。
前提が不安ではなく、ゆるぎない輝きに。
出版することは当たり前なこと。
何ができるできない自分ではなく、
「今ここに在る」ゆるぎない安心感の自信を受け取りました。
 
②ブログを書くときのタイトルを意識して(読者目線で)
決めていこうと思います。
 
 
 
鉛筆*M.Mさま
 
①スキルアップすることによって出会う人が変わる。
経験することによって行間が変わるとお話しされていましたが、
人生の行間も変わってくる気がします。
 
②行動すること(良いと思ったことは)
 
 
 
鉛筆*H.Kさま
 
①社会貢献したいという思い、決意、わくわくするイメージを持つことができました。
 
②中断していたブログの再開
文章にリズムを付ける
手放すことから始めること
 
 
 
鉛筆*加藤純子さま
 
①自分とは何を振り返り、自分にも何かできると思えた。
新しく出来ることを見つけました。
 
②文章を書きながら、自分についてもっと知る。
ぶれない自分をつくる。
 
 
 
鉛筆*鈴木広明さま
 
①書くことで貢献できる
 
②アドラー心理学等で得たことを伝える文章を書いていく。
困っている人、悩んでいる人に向けて。
 
 
 
鉛筆*一尾茂疋さま
 
①・トレーニングが必要
・共感性、普遍性、意外性のバランス
・自分のリソースを決めて見直そう
 
②まずは「誰に」を意識してブログを書く
期限を決めよう
 
 
 
鉛筆*A.Mさま
 
①串の部分が何かぼんやりしているので、それをしっかりさせたいと思いました。
 
②自分の棚卸し
 

 
ご感想をありがとうございました。ラブ♪
 
 
次回開催、お申込み受付中です。
 
【5月14日(日)@福岡】【6月17日(土)@東京】
編集累計780万部の編集者が指南する、実践型ワークショップ講座
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テーマ:
2016.10.5東京にて開催しました

『世界に一冊だけの本を書く方法』

にご感想をお寄せいただきました。
 
ありがとうございますラブ♪
 
掲載許可をいただいたご感想をご紹介します。
 
 
鉛筆*質問
①本日の気づき、受け取ったものはなんでしょうか?
②やってみよう、意識してみようと思ったことはなんでしょうか?
 
 
鉛筆*和泉梨紗さま
 
①発信しつづけることが大事
自分の文章を好きになる
 
②「誰に」を明確にする
もっと人生の棚卸をする
 
 
 
鉛筆*M.Tさま
 
①探求は自分の生き方なので、
どこかで区切って形にすることも大切だと思いました。
 
②目的別の短い文章を書いてみようと思った。
(目次、流れができるくらいの)
 
 
 
鉛筆*N.Uさま
 
①デメリット・自分でこれはダメだと思っていたことが、実は宝ものだったということ。
自分に対するたのしみな感じと信頼。
コアをみつけて、ブレないこと。
 
②人生の棚卸し。
who, what, whyを明確にする。
 
 
 
鉛筆*K.Mさま
 
①自分の中にいかに多くのギフト、文章を書く原石や宝が眠っているのかに気づき、
胸がものすごく温かくなりました。
本のタイトルなど思ってもみなかったキーワードや方向性が自分の中から出てきて
とてもびっくりしました。
自分に対する自信であったり、安心感が強まりました。
「書くことって素晴らしい!!」と改めて感じました。
 
②自分をあらゆる角度から掘り下げる時間を十分に取ること。
「書くこと」をもっと愛していこうと思いました。
「貢献」を特に意識して書いていこう、とも。
 
 
 
鉛筆*R.Iさま
 
①自分自身がしっかりと予感を感じ
命をかけて発信したいものを発信していく
 
②ブログの発信頻度を多くする。
過去の棚卸、ポジ、ネガ、強みを見つめていく。
私のコアメッセージを自分で愛する。
プリントアウトして読み返す。
 
 
 
鉛筆*M.Iさま
 
①自分の棚卸ができていないことがよくわかりました。
まったく出てこなかった。
自分でまずは自分を認めてあげないとスタートできないと思いました。
 
②自分で自分を見つめること。
人生の棚卸。
 
 
 
鉛筆*K.Tさま
 
①人生の棚卸し(Positive, Negative)→強み
    ×
 未来に伝えたい想い、希望
    ↓
 自分だけの表現(本)
 
分かりやすくてすっきりしました!
 
②「人の人生にプラスの影響を与えていく」ということを、
本の出版に関係なく意識して挑戦していこうと思いました。
 
 
 
鉛筆*Y.Sさま
 
①ブログ発信を楽しんできたけれど、
今後さらにもっと深いメッセージ性のあるコラムを書いていこう!と思えた。
書いていけそうな気がした。
 
②もっと自分の中に深く入っていこうと思った。
棚卸しももっとしてみようと思った。
 
 
 
鉛筆*H.Kさま
 
①自分が書きたかったのは、普通のビジネス書ではなかったことがわかりました。
本のタイトル案が浮かんだのがよかったです。
 
②自分の棚卸し
 

 
ご感想をありがとうございました。ラブ♪
 
 
次回開催、お申込み受付中です。
 
【3月12日(日)@東京】
編集累計780万部の編集者が指南する、実践型ワークショップ講座
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2016.10.23大阪にて開催しました

『世界に一冊だけの本を書く方法』

にご感想をお寄せいただきました。
 
ありがとうございますラブ♪
 
掲載許可をいただいたご感想をご紹介します。
 
 
鉛筆*質問
①本日の気づき、受け取ったものはなんでしょうか?
②やってみよう、意識してみようと思ったことはなんでしょうか?
 
 
鉛筆*栗宇美帆さま
 
①自分の本のテーマを考えるための
新たな視点をうけとりました。
 
②人生の棚卸をもっと深くやってみます。
 
 
 
鉛筆*Y.Iさま
 
①私も本を書いてもいいんだと自分の許可が出せた。
ネガティブな棚卸しの中に種がいっぱいあったことに気付いた。
 
②棚卸しを自分でもう少し深めていきたいと思った。
 
 
 
鉛筆*M.Mさま
 
①自分の強みを確認でき、モチベーションが上がってきた気がします。
編集業界のお話は興味深くて面白かったです。
 
②子どもを伸ばす一言について、少しずつ書き出していく。
2週間に1回回ってくるブログ内容をプリントアウトして
校正、推敲してからUPするようにする。
 
 
 
鉛筆*みなみけんじさま
 
①究極のメッセージを書いたこと。
自分の棚卸の重要性。
 
②とにかくアウトプットする。
 
 
 
鉛筆*A.Sさま
 
①カレンさんのセミナーおもしろかったです。
本に対する考え方が新しくなりました。
また本を出版する/しないに限らず、
仕事の向き合い方を(発信コンテンツ、方法etc)
客観視するよい機会になりました。
 
・自分のブログの書き方
・社長のブログの読み方、出し方
ここに今日学んだエッセンスを活用させてもらおうと思います。
 
 
 
鉛筆*Y.Kさま
 
①自分の棚卸はよい機会になった。
 
②ブログをしっかり書いていこうと思う。
 
 
 
鉛筆*小寺聖子さま
 
①発信することの大切さと、だんごの串のお話は心に残り、
なるほどなぁと考えさせられました。
 
②誰に向けてということを意識していきます。
 
 
 
鉛筆*ひろかずまさま
 
①ゼロリセットしてまっさらで考えるのは楽しかったです。
自分はゼロから自由にやるのが好きなんだなって思いました。
 
②見つけてもらえる書き手になることを意識していきます。
具体的にはブレない自分を創っていくこと。
 
 
ご感想をありがとうございました。ラブ♪
 
 
次回開催、お申込み受付中です。
 
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テーマ:
2016.9.4東京にて開催しました
『世界に一冊だけの本を書く方法』
にご感想をお寄せいただきました。
 
ありがとうございますラブ♪
 
掲載許可をいただいたご感想をご紹介します。
 
 
鉛筆*質問
①本日の気づき、受け取ったものはなんでしょうか?
②やってみよう、意識してみようと思ったことはなんでしょうか?
 
 
鉛筆*S.Hさま
 
①当初伝えたいと思っていたことは、
本当に伝えたいことなのか?
自分はどこに情熱を傾けているのか
深く掘り下げることが必要なのではと思った。
そういうきっかけを作っていただき、感謝しています。
 
②自分の快・不快をもっと意識するということ。
もっと自分を発信していこうと思ったこと。
 
 
 
鉛筆*K.Mさま
 
①本を書きたいという強い希望があったわけではありませんでしたが、
本を書くということの流れを知り、
自分を知ることが大切で、
自分の価値に気付くことができるチャンスなのだなと思いました。
自分の中にあるもの、コンテンツしか使えない。
自分の中にあるものでいいんだと気付きました。
 
②人生の棚卸し
 
 
 
鉛筆*なりつかなおみさま
 
①誰に向かって、何を、なぜ伝えたいのか
そこをもっと明確にして書いていこうと思いました。
何がウケるのか、ではなくて、何が自分のメッセージなのか
自分ともっと向き合いたいと思います。
 
②私がなぜ書くことをやめられないのか
なにを伝えたいのか
そして客観的に自分の文章をみるようにしたいと思います。
 
 
 
鉛筆*森田純代さま
 
①今まで本を買ってきて本当に良かったなと思った。
著者や編集者の大変さ、思いがすごく伝わった。
本を書くことが未来の貢献になるという言葉が心にひびいた。
ワクワクしてきた。
 
②企画書を書いてみようと思った。
 
 
 
鉛筆*紫乃花さま
 
①自分の深いところから命をかけても伝えたいこと、
未来に残したいメッセージは何か、という言葉が
心に響きました。
編集者とは出会える時は出会えるという思い。
癒しが終わっていること、自己開示をして公人になる準備ができているか。
 
②よいところだけでなく、過去の体験のネガティブなもの、
のりこえたことを開示していくこと。
そのプロセスに、人に共感されたり勇気を与えるメッセージがあると思いました。
 
 
 
鉛筆*M.Aさま
 
①自己開示のこと
公人の覚悟
自身の棚卸をもう一度やる
5つのステップ
書く前に知っておくこと
いきなり原稿を書いてしまったので、再度やってみようと思います。
 
②Blog等、書いたものを時間を置いてまっさらな気持ちで読む。
 
 
 
鉛筆*M.Iさま
 
①カレンさんがいいねと言ってくださった、タイトル
ブログのタイトルに使ってみようかな
 
②自分の事をもっと深堀りする必要があるのかな?と。
「おまじないネイルの本をつくりたい」とだけ考えていましたが、
それによって伝えたいことがいくつか出てきた。
それをもう少し深堀したいです。
 
 
 
ご感想をありがとうございました。ラブ♪
 
 
次回開催、お申込み受付中です。
 
【3月12日(日)@東京】
編集累計780万部の編集者が指南する、実践型ワークショップ講座
世界に一冊だけの本を書く方法
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何のために本を書くのか?

これを伝えなければ死ねないというほどのメッセージは何か?

自分は誰なのか? を考えさせられました。

とにかく発信し続けます。

              鈴木けんじさん(男性)

 

 

 

出版という切り口だったが、自分の人生の目的や

生き方の話になっていくなと思った。

自分に誠実に向き合いたい、と思いました。

            白石新さん(男性)

 

 

 

 

編集者の視点がよくわかった。

ありがとうございました。

             M,Nさん(女性)

 

 

 

 

今日、いますぐに出来る具体的な行動がわかりました。

まず、書くことに慣れることからやってみます。

             M.Kさん(女性)

 

 

 

 

コア・メッセージの大切さを、あらためて思いました。

本を出すことは、人生を本気で生きていることの副産物である、という言葉。

書くことは、未来への貢献である、という言葉。

ほかにもたくさん、かみしめたい考えをいただいて嬉しいです。

自分自身の生き方につながるセミナーでした。

              T.Iさん(女性)

 

 

 

 

「自分が何者か」を発信できないブロックが何か、よくわかりました。

これからブログを始めてみたいと思います。

              T.Kさん(男性)

 

 

 

 

 

自分という軸・コアを持って、人生の主人公として生きること、

それは自分を輝かせ、人をも動かす。

「小さくて地味なことでもすべては未来への貢献。

本を書くというのはコツコツ一生懸命生きるのと同じこと」

というカレンさんの言葉に深く感動し、勇気づけられました。

              M.Iさん(女性)

 

 

 

 

 

どれだけ本気で生きてきたか?が大事なことで、

その経験がほかの人を幸せにしたり、社会に貢献したりできることを

頭においておこうと思いました。

プロ意識をもってコツコツ続けていきたいと思います。

              I.Mさん(女性)

 

 

 

 

 

自分が伝えたいメッセージを深く考えることで、

伝えたいことを確信できました。

自分の強みをもっと全面に出していこうと思えました。

              M.Mさん(女性)

 

 

 

 

 

 

 

ー2016年5月25日のご参加者さまアンケートより抜粋

 

 

 

 

 

 

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”本の出版”に対する意識が変わりました。

あっという間のセミナーでした。分かりやすく、参考になる情報、

すぐにできることが満載でした。ありがとうございます。

                     K.Nさん(女性)

 

 

 

本を書くということからは程遠い私でしたが、今日一日のセミナーを受けることで、

もしかしたら私にも何か人にメッセージが届けられるかもしれないという

新しい勇気がわきました。

今やっていることの中から、人に届けられることがあったら幸せかもしれないと

新しい可能性を感じることができました。

                             T.A.さん(女性)

 

 

 

自分の「究極のメッセージ」が明確になりそうです!!

いま誰に話したいのか、伝えたいのかもはっきりしました。

知りたかったことはすべて知ることができました。

                    久木田裕常さん(男性)

 

 

 

自分の人生を生き切ることが、本へとなっていくという考え方が感動でした。

とても丁寧で分かりやすかった。ありがとうございました。

                    D.H.さん(男性)

 

 

 

これからの自分の人生をどう生きたいのか、何をしていきたいのか?

もう一度見つめなおして、人生のテーマ・コアになるものを

はっきりさせたいと思いました。

たくさんの気づきをいただき、ありがとうございました。

                   川口正樹さん(男性)

 

 

 

「一冊の本が誰かの命を救うかもしれない、誰かの人生を変える力になる」

というカレンさんの言葉が胸に響きました。

参加してよかったです。

                   三中みつるさん(男性)

 

 

 

自分の体験・経験に対する見方を変えると、誰かの役に立つと気づいた。

独自性はあっても社会人としての理想ではないと思っていたが、

カレンさんの言うように、もし、一冊の本が誰かの役に立つ可能性があるなら書いてみようと思う。

楽しい時間でした。ありがとうございました。

                   Y.S.さん(男性)

 

 

 

 

自分の思い込みだけで考えていることが多いと気づいた。

もっと読者の悩みなどの深掘りが必要だと思いました。

いい本を作りたいという情熱が伝わってきました。

                  T.S.さん(男性)

 

 

 

 

ピュアに「伝えたい」という思いだけで今日を迎えましたが、

それが一番重要というカレンさんの言葉に勇気が出ました。

とても愛のある内容で、もっと色々なお話が聞きたいと思いました。

                  K.F.さん(女性)

 

 

 

 

本を出すためということだけではなく、

自分らしく生きる。

自分の人生をしっかりつくろうと思いました。

熱い想いを語ってくださりありがとうございました。

                H.S. さん(女性)

 

 

 

 

 

2016年5月7日のご参加者さまアンケートより抜粋

 

 

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     K.Mさん (女性)

 

 

    幡地涼太さん(男性・30代)

 

 

 

    木代明子さん(女性・30代)

 

 

 

 

     M.Kさん(女性・40代)

 

 

 

    鈴木加菜さん(女性)

 

 

 

     R.Sさん(女性・40代)

 

 

 

 

 

     Y.Tさん(女性)

 

 

 

 

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5月2日(土)の受講者アンケートより。

 

 

①本日の気づき、受け取ったものは何でしょうか?

 

 

 

 

本を出すことって素晴らしいことなんだとあらためて思いました。

(M.Sさん 女性)

 

 

 

 

「本を書いて出版につなげる」という内容だけでなく、

人生のすべてに重なるお話として、聞くことができました。

(M.Sさん 女性・40代)

 

 

 

 

 

編集者からの視点が、とてもためになりました。

(鈴木加菜さん 女性)

 

 

 

 

 

人生の棚卸し、強みを整理するなど、講座中のワークは自分を整理するのに

とても良いフレームだと思いました。

企画書を書く前に、もう少し時間をかけてやってみます。

(S.Aさん 男性・50代)

 

 

 

 

 

本を出版するまでのプロセスが分かったこと。

なにより、まず自分を知ることが大切なんだとあらためて感じました。

今日から何をしたらいいのか、それを見つけられた。

(N.Sさん 女性・40代)

 

 

 

 

 

私のメッセージを受け取るのを待っている人がいるかもしれない…

末吉さんの言葉に胸が熱くなりました。

(富永百合絵さん 女性)

 

 

 

 

 

自分のなかに、すでに生まれたがっているものがある…とひしひしと実感。

その予感を他の参加者とシェアした(言葉にした)ことで、大きな気付きがありました。

(H.Tさん 女性)

 

 

 

 

 

もっともっと自分を深めないと、と思いました。

仕事でクライアントの「強み」を見つける作業は慣れていますが、

自分で自分のことを見つけるのはやっぱり難しいと改めて思った。

(吉島智美さん 女性)

 

 

 

 

 

本を書きたいと思っている人がこんなにいるんだ!!という驚き。

そこを志すことのハードルが下がった。

本はツールで、自分自身を知ることや表現することが重要だということが分かった。

(A.Sさん 女性・20代)

 

 

 

 

 

本を出すとは「自分のすべてを棚卸しする」…これは目からウロコでした。

自分を深く掘り下げていこうと思いました。

(A.Sさん 女性)

 

 

 

 

 

 

②やってみよう、意識していこうと思ったことは何ですか?

 

↑のアンケート結果はまた追って掲載します!!

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 最もあなたらしい本を、ゼロから出版する

       5つのステップ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

日程:5月8日(日)・5月25日(水)13:00~18:30

 

価格:29,800円 → 19,800円 

           5,000円【再受講特別価格】

 

場所:東京都内(お申込みいただいた方にご案内します)

 

 

※1再受講の方は、5,000円で参加できます。備考欄に「再受講希望」とご記入の上、自動返信メールの価格ではなく、上記の価格をお振込みください。

 

◯詳細はこちらから

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