こんにちは。家賃適正コンサルタントの広島サンキューコンサルティング宮迫です。

広島の中心部中区八丁堀。広島在住の方はご存知だと思いますが、ここは広島市の繁華街のど真ん中。つまり、テナント賃料は一番高いところです。周囲には、県庁、市民球場、デパート、商店街があります。



この不況でこのあたりのテナント賃料相場も下がってます。これは、つい最近仕入れたばかりの情報なのですが、八丁堀の某生命保険会社ビルの上階でさえ、共益費込みで坪単価1万円ほどになっています。これは驚きの価格です。


しかし、長年同じところに入居している方は家賃交渉ができていないようです。固定費である家賃は、時として経営を圧迫します。賃料の適正化は経営にとって不可欠です。

まずは、無料適正診断を受けてみませんか。現在の家賃が適正なのかどうかがわかります。それだけでも、価値があります。お気軽にお問い合わせください。


℡/Fax:084-958-3008

携帯電話:090-8549-2495

mail: lupan1777@gmail.com



こんにちは。家賃適正化コンサルタントの広島サンキューコンサルティング宮迫です。


東京・大阪では、今や当たり前となっているオフィス・店舗の家賃減額交渉サービスですが、ここ広島県ではまだまだ認知度が低いようです。


確かに新規家賃は下がってますが、いわゆる継続家賃に関しては長年手付かずの状態です。にもかかわらず、見栄とかプライドが邪魔をするのか家賃交渉をしていないところが多いみたいです。また家賃交渉をしているけど、うまくできていないみたいです。専門的知識に基づいた適正家賃での交渉はかなり難しいのが現状です。


そこで、我々の専門家の出番なのです。アウトソーシングによって解決するのです。代行あるいはコンサルティングという形態で、御社の経費削減・毎月の資金確保に貢献いたします。


まずは、無料適正診断を受けてみませんか。現在の家賃が適正なのかどうかがわかります。それだけでも、価値があります。


お気軽にお問い合わせください。



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バブル崩壊から土地の価格は大幅に下落いたしましたが、賃料そのものは当時の価格と大きく変わっていません。2008年秋、リーマンショックにより100年に一度の大不況が起こっている中でも、賃料のみ高止まりになっているのが現状です。



賃借人の立場として

● 賃貸借契約書に拘束されている(値上げが前提の契約が多い)

● 値下げはできないという固定観念がある(多くの借主が思っている)

● 貸主に世話になっているから(貸主優位的な風潮がある)

● 借地借家法をあまり知らない(あまり理解されていない)

● 値下げ業務に抵抗感がある(プライドと見栄がある)

● 知識を持った専門家がいない(社内での担当者がいない)


本当は、

● 賃貸借契約書に拘束される必要はない(公序良俗から見て一方的な契約書は無効になります)

● 値下げはできるもの。大企業では交渉を推進しています。(法律に謳ってますので、交渉に取り組めます)

● 貸主と借主は同じ立場です(貸主優位的な風潮は一昔前の話です)

● 借地借家法は民法より強い味方の強行法規です(第11条、第32条 増減額請求権)

● コスト削減業務は、今や当然の時代です(家賃は人件費に次ぐ大きなコスト。利益損失の防止です)

● こんな時こそアウトソーシングが大きな力になります(社内で担当者の育成もでき、費用対効果が抜群です