「ありのまま」の自分で行こう!*「夢を叶える」“CALL”ing diary -12ページ目

「ありのまま」の自分で行こう!*「夢を叶える」“CALL”ing diary

   

コーチ&キャリア・カウンセリングCoaching office CALL 西村聡美のオフィシャル・ブログです。

ありのままのあなたであること。

より、あなたらしく生きていくこと。

そんなあなたの心に寄り添い、前進していくことを心をこめてサポートしてます!


こんにちは。

Coaching office CALL

奥田裕子です。


「才能を発見する」

とか

「才能を開花させる」

とかいうときに、よく

「ダイヤの原石を磨く」

と言いますよね。


ただ、それってかなりわかりやすい

才能のタネを持っている人のことの

ように思うんです。


たぶん、多くのひとはそんな人目に

わかりやすい「原石」じゃないし、

「ダイヤモンド」でもないかも

知れない。


だからと言って、その人に価値が

ないかと言えばそうじゃない。


ダイヤモンドじゃなくても、

そのひとは「なにか」ではある。

それを見いだして、その「なにか」

として本領を発揮すること。


きっとそれは、ダイヤモンドよりも

目につきにくいかもしれない。


でも、ダイヤモンドと同じくらい、

また、ダイヤモンドとは違った価値

を持っているもの。


私が探したいのはむしろそういった

才能。


きっとダイヤモンドのように皆が

一生懸命探してはくれないかも

知れない。


万が一、誰かの目に留まっても

スルーされてしまうかもしれない。

その本当の価値がわからないから。


でも、その「なにか」だって、

見つけられて、適切に扱われれば

それとして十分に開花する可能性は

持っている。


もしかしたら、それはある面では

ダイヤモンドよりもすごいものかも

知れない。


そんな何気ない、わかりにくいところに

ある価値を見つけ出して、

そのひとなりに本領を発揮する。


そんなお手伝いができたら、

とても嬉しいことだと思っています。

Coaching office CALL

*コーチングセッション受付中*

あなたの価値も見つけてみませんか?

http://officecall.biz-web.jp/



Android携帯からの投稿

おはようございます♪

Coaching office CALL

奥田裕子です。


新しい一週間の始まりです。

三月も半ば。なにかと落ち着かない

ひともいらっしゃるのでは?


さて、夢を叶えたい、というとき

なぜかわざわざ「遠回り」をして

しまうことがあります。


たとえば、今の時期であれば

何かを始めようとしても

「新年度が始まったら」

とか

「新年度が始まって、落ち着いたら」

とか…


たしかに、すでにこれから大きく

環境が変わるひとの中には、

そうした方が合理的な場合もあります。


ただ、そうじゃないひとまで、

あたかもそれが「正当な理由」

のようにして、先延ばししてしまう。


また、

「もう少し経験をつんでから」

とか

「もっとチカラをつけてから」

とか

言いながら、夢の周辺をうろうろと

している。

たとえば、別の勉強に取り組んだり

資格を取ろうとしてみたり…


でも、それ自体は夢そのものでは

ありません。


取り組んでいる当人は、それが夢への

「基礎トレーニング」のように

思っているのかも知れませんが、

大抵の場合、無関係です。


「基礎トレ」をするのであれば、

夢の周辺ではなく、「現場」で

トレーニングした方が格段にいいと

思います。


このように、

「夢を叶えたい」

と言いながらも、自分からそこから

遠ざかっていることは少なくありません。


こういうとき、ひとはもしかしたら、

自分の夢について必要以上に難しく

複雑に考えすぎているのかも

知れません。


でも、現実はもっとシンプル。


そこに行きたければ、まっすぐに

そこに向かえばいいんです。

(それがダメなら「あなた」でなく

「夢」が迂回路を示しますから!)


あなたはわざわざ遠回り、してませんか?



今日も夢に向けてステキな1日を

お過ごしくださいね。


Coaching office CALL

*コーチングセッション受付中*

夢に向けて遠回りしない!!

そんなあなたをサポートします♪

http://officecall.biz-web.jp/



Android携帯からの投稿

こんにちは。

Coaching office CALL

奥田裕子です。


今日はいきなり大雨が降って

びっくり!!


…ところで、どんなところでも

意味不明に不機嫌な感情を露にして

いる人というのはいるものです。


自分が機嫌を損ねている原因である

特定の対象にではなく、とにかく

あたり構わず不機嫌さを露にしてる人。


こういった人たちはこれまで

不機嫌でいることでまわりが

気を遣ってくれたり、

ご機嫌をとってくれたり、

そういう経験から

「不機嫌でいるといいことがある」

と学んでしまってるのかも知れません。


また、とにかくあたり構わず感情を

発散させないと気が済まないのかも

知れません。


たしかに、そういった人がいると

気を遣ってくれたり、なにかしら

関わってくれたりする人もいるかも

知れません。


ただ、多くの人にとって、それは

率直なところ「厄介な人」でしか

ありません。


また、自分の感情をマネジできない

「お子ちゃまなひと」にさえ

映ります。


さらには、不機嫌を撒き散らされては

まわりも気持ちがいい訳はありませんから

遅かれ早かれ敬遠の対象になる。


短期的には、不機嫌でいることで

いいこともあるかも知れませんが

結局は自分も損です。


あなたが不機嫌であることで、

あなたという存在そのものが

まわりにとって「不機嫌のタネ」に

なってしまわないように気を付けたい

ものですね…


Coaching office CALL


Android携帯からの投稿