誤解されてしまう内容でしたね…
私が前回書いたのは、office310を立ち上げたいと思ったきっかけです。
芸能界の当たり前と、社会の当たり前がかけ離れてしまっている現実。
それは今更私ごときが頑張って変わるものじゃない。
正しいとか正しくないとかそうゆうことではなく、そうなんだからとやりたいなら受け入れるしかないんです。
でも私はなかなか受け入れられなかったです。
だから役者と言う夢に挫折しました。
でもそうゆうシステムで苦しんでる人がいる。
だから自分の経験も生かしつつ、少しでもサポートしていける環境を作りたいってoffice310を立ち上げましたって話なのです。
だから私は24の件で言えば、一期生みたいな人たちをサポートする何かが出来ないか模索中なのです。
そしてそれとは別件で…
24は日本一過酷なアイドルです。
立上げの話を聞いた時、私はそれは過酷すぎる…と率直に言いました。
でも実際に内容をたくさんの人に渋沢自身が話をして、辞退した人もたくさんいたけど、あの9人がやる!と言ってくれました。
私は正直ビックリしたのが事実です。
配信が始まって二ヶ月、活動が始まる前から含めると三ヶ月位ですかね。
私は色々な話を配信で、そしてスタッフから聞いていました。
色々皆さんに見える所、見えない所で本当に色んなことがありました。
もちろん私は本の一部しか知らない。全てを知りません。
そして今回の件。
私は一期生が辞めてしまったと言うことは何も疑問に思わないし、むしろ普通に考えて当たり前と言うか、仕方のないことだと思いました。
だからそこに至るまでの経緯に関しては何も言うつもりはありません。
ただ、これが当たり前の世界。
しかも過酷だけどやってみようと自分の意思で活動していたのは事実。
キツイこともあったと思うけど数ヶ月前から活動を始めて、あんなにたくさんの人が応援してくれる環境にいれたと言うこと。
優しいたくさんのファンの皆さんに出会えたのはあの過酷な配信があり、二ヶ月を乗り越えてきたからこそだと思うんです。
それをぶっ壊すあの方法に私はガッカリしたと言うか、他の方法はなかったのかなと思うんです。
あの配信は24だけのものでも、事務所のものでも、渋沢のものでもない。
ファンの皆さんも含めみんなのものだった。
私はあのやり方に愛情を感じられなかったです。
そこが残念だと24一期生7人に言いたいです。
配信ではマネージャーへの不満も口にしていました。
全員があの方法をとらなければいけないくらいマネージャーにぶつかっていったのかな?
とりあってもらえなかったとは何の事なのかは明確にされていないのでわかりませんが、あの配信の数時間前まで笑顔で一緒にイベント準備をしていたのは何だったんだろうって思ったりします。
カメラにはすっごく素敵な笑顔が溢れていましたよ!
みなさんにお届け出来ないのが残念です。
ブログでも直前までイベントの告知をしていましたよね。
システムに疑問があって全てをぶっ壊す位ならあんな告知を直前までファンの皆様に発信する意味があったのかな?って思ったり。
とは言え今回の件の原因は事務所側にあります!
改善出来る所は山ほどあります。
今の私には運営として正式に何かを事務所側から求められている訳ではありませんし、24実行委員会のメンバーでもありません。
だからこのブログも24公式なものではありません。
ただこうゆうきっかけもあって、求められるならファンの皆様と24を繋ぐ何かが出来たらいいなとは思っております。
一期生のみんなが自立し、どうやって渋沢一葉を越えて行くのかも楽しみにしています!
そして私、office310も負けませんよ!
頑張るっ!
長文失礼致しました!
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