格闘家営業魂!!

営業には不屈の根性が大切だ。
根性論を展開するわけではないが、やはり多少
根性が無いと、なかなか辛い時があると思う。
その営業の中でも、やはり不屈の精神力でたたかれても、
たたかれても、立ち上がってくる者は、頭が下がる。
この前向きの精神力を身につけることは、営業として、
そして人間としても、必要である。常に人が脅威を感じること
こそ、畏怖にもなり、尊敬にもなる。

高校鉄拳伝 タフ  より

転用すいません。


格闘マンガに見る営業魂!!


わたしは良く営業に回るとき常にいい商談の
自分の姿を想像する。
人に大切なことは、想像力である。それは妄想
では無く、お客様の前に立った時、自分がどのように
対処するかということを、如何にリアルに想像できるか
ということである。そのことによって、商談を自分の
ペースで運ぶことができる。
例えば、自分がお客様の立場に立って、考えた場合に
自分に対してどんな質問をしてくるか想像すれば、
ある程度、答えを用意して商談に望める。
それを続けることで、理論武装が出来、自信にもつながる。


参照:高校鉄拳伝 タフ より  

転用すいません。

                          金持学!!



関口房朗氏を皆さんご存知だろうか?知る人ぞ知る

度派手な某人材派遣会社の社長である。
氏の本をご紹介しようと思う。
「金持学」といういかにも下品なタイトルだが、氏の破天荒
な人生を少し垣間見ることができる・・・。
氏もいろいろ苦難の人生を歩まれた方で、その行動力は
尊敬に値するだろう。
当然、彼の真似をすることは不可能だが、尊敬すべきことは
吸収し、悪い所は教訓にする。この考え方で日々人と接す
れば、人間成長していくと思う。必ず人には、一つ位尊敬
すべきところがあり、そこに目を向け、悪いところは真似を
しない。人間得て不得手、適材適所。
そのような考え方でいくことが、大きな人格を育てると考え
ています。私も日々精進の毎日です。
皆さんも一緒にがんばりましょう!!

著者: 関口 房朗
タイトル: 金持学(かねもちがく)―年収3000万円以上をめざすアナタのための成功哲学

             速戦!営業の為の面談術!!



お客様の所へ行って、気に入られる、入られないで悩ん
でいる方もおられるのではないでしょうか?
気に入られるコツは実は視線の向け方による。
このアイコンタクトは、相手の目の周辺に視線を向けるのは
会話時間の80%~90%程度の長さが望ましいらしい。
実際、私もよく初対面の方にこの方法をためしているが、
かなり効果がある。あまりジッと目と目を合わせるのではなく
目の辺り、そして顎の辺りを交互に見るのがコツである。
この方法は皆さんもためしてほしい。
相手も自然とこちらに、親近感を知らないうちに持っているでしょう。

       スマイル営業!!

よく営業マンでも笑顔でない方がおられる、
話を聞く方は、大変不愉快に思う。
それは人間なので、体調が悪いときや、機嫌が悪いときいろいろ
あるだろう。
しかし一流の営業マンは笑顔を忘れない。


では何かそれにトレーニング方法はないだろうか?
すごい人は、朝起きて鏡を見て、自己暗示をかけるそうだ。
まず、自分の目を見て「お前はやれる。」と自己暗示をかける。
そして、笑顔になって笑顔をチェックするそうだ。
こんなことで、毎日が多少楽しくなり、自信もつく。
笑顔がいつでもできれば、営業は今よりも、一割も二割もUPする。


つまらないことだが、元気がないとき、自信がないとき試してほしい。

          がんばれ!堀江もん!!


皆さんは堀江もんの本は読みましたか?
なーんか最近彼の本がいろいろ出ているようですが、
まあ、言っていることはだいたい一緒。どれ読んでも同じ
ことなので、ここで紹介したいのが、下記。
私は人間的にはあまり彼は好みではないが、やはり学ぶべき
ことは沢山あります!!やはり大物?
まあそれはいいとして。
彼のすごいことは、その集中力!やはり只者ではない。
そして前向きな行動力は皆さんもご存知でしょう。
可能性のあるものには、挑戦するチャレンジ精神は特筆すべき
ものです。この本を読んで、すべてを真似するわけでも、尊敬
すべきでもないが、良いところは、盗むべき!!
はやりの物もたまにはよい。みなさんもご一読を・・・。

著者: 堀江 貴文
タイトル: 100億稼ぐ仕事術

            実録!飛び込み営業!!

飛び込み営業とは孤独との戦いである。
断られるとわかっていてやってはいるものの、現実に断られると
やはりいい気持ちはしない。そんな孤独な戦士たちに送る支援策!


③飛び込み先の顧客には聞き役に徹せよ!


  売込のセールスマンは誰でも嫌いである。そんなの自分が、客の立場になればすぐに理解
  できると思う。じゃあ自分がいやな役をやらなければならないなら、どうすべきか?
  自分が、顧客の気持ちになればいい。結構この考えかたを忘れているセールスマンは多い。
  セールスは心理戦に近い。その場の主導権を握った方の勝ちである。ではどうすればよいか?


  ●訪問直後は、自分が何を扱っているか説明する。
  ○断られる。
  ●今の現状をクライアントに質問する。
  ○説明し始める。
  ●なるほど。と聞き役に回る。そしてさらにくわしく質問する。
  ○担当者さらに得意げに話し出す。
  ●なるほど、なるほど。と聞いて、それは自分が扱うものよりいいかも。などある程度負けを
   認める。さらにそのものの弱点を聞き出す。
  ○担当者は使い勝手の悪い部分まで得意げに話を始める。
  ●そこで、それなら我社の・・・と特徴をはさみながらやわらかく説明する。
  ○担当者、なるほど・・・。
  ●あくまで、担当者のプライドをくすぐりつつ流れの主導権をこちらで操作する。
  

       っと簡単に流れを書いたが、こんなに簡単ではないにしろ、会話の流れを握ることが、
  重要で、元来人は、説明を聞くことより話すことの方が好きである。よって、こちらが
  知らなければ、さも得意げに話したがる方が多い。その心理をついて、自分から会社の
  状況を説明させるのである。ある程度話し、こちらがおとなしいとわかると、担当者も
  安心し、親近感が沸いてくる。そこに隙を見出すのです。

             実践!!飛び込み営業!!

皆さんは飛び込みでの営業をやったことがあるだろうか?
営業でもいろいろな種類の営業がある中で、結構ハードルが高い営業方法だと思う。
しかし、逆にいえばこれほど面白い営業方法もないといえる。
結構、飛び込み営業は初対面の方といかに打ち解けるかがキーとなるので、なかなか
みなさん苦手意識があって、実行に移せない。
そこで、わたしの経験した中から実践的で有効な方法をいくつか紹介しよう。


①飛び込み営業をする場合、2人以上のチームで回るのが良い。
  理由:別に2人で訪問しろと言うわけではなく、複数で回ることで、営業の価値を共有
      できるからである。共有することによって意欲を沸きたて、さらに競争心も芽生える。
      また、問題やそのときの状況、情報も共有でき、早期解決にもつながる。1人で
      回ることよりむしろ効率が良いのである。
②「ご挨拶だけでも・・・」攻撃。
  理由:結構飛び込みをやっていると、受付などで担当者に取り次ぎされずお払い箱にされ
      るケースは多々ある。これは営業の性質上仕方のないことだが、その取次ぎの確立
      を上げていく努力は必要不可欠になってくる。そこで、経験上有効だったのは、受付の
      方に「この近辺の担当になりました。軒並みご挨拶にお伺いいたしておりますので、
      ご担当者様にご挨拶だけでもさせていただけませんでしょうか?ほんの1・2分だけ
      ですから」
とあまり手間を取らせないことをあらかじめ強調すれば確立は良い。
続く・・・。

             実践!!飛び込み営業!!

皆さんは飛び込みでの営業をやったことがあるだろうか?
営業でもいろいろな種類の営業がある中で、結構ハードルが高い営業方法だと思う。
しかし、逆にいえばこれほど面白い営業方法もないといえる。
結構、飛び込み営業は初対面の方といかに打ち解けるかがキーとなるので、なかなか
みなさん苦手意識があって、実行に移せない。
そこで、わたしの経験した中から実践的で有効な方法をいくつか紹介しよう。


①飛び込み営業をする場合、2人以上のチームで回るのが良い。
  理由:別に2人で訪問しろと言うわけではなく、複数で回ることで、営業の価値を共有
      できるからである。共有することによって意欲を沸きたて、さらに競争心も芽生える。
      また、問題やそのときの状況、情報も共有でき、早期解決にもつながる。1人で
      回ることよりむしろ効率が良いのである。


②「ご挨拶だけでも・・・」攻撃。
  理由:結構飛び込みをやっていると、受付などで担当者に取り次ぎされずお払い箱にされ
      るケースは多々ある。これは営業の性質上仕方のないことだが、その取次ぎの確立
      を上げていく努力は必要不可欠になってくる。そこで、経験上有効だったのは、受付の
      方に「この近辺の担当になりました。軒並みご挨拶にお伺いいたしておりますので、
      ご担当者様にご挨拶だけでもさせていただけませんでしょうか?ほんの1・2分だけ
      ですから」
とあまり手間を取らせないことをあらかじめ強調すれば確立は良い。
続く・・・。

      人脈術について


インターネットを使っている人は多種多様に
いる。老若男女、いい人・悪い人、大人・子供、
世界中に広がっている。しかもその広がりようは
ここ10年くらいで、爆発的に増えている。
これを、利用しない手はない!!
しかし、どう利用するか?
そのコツは情報を発信し続けること。
この続けるということが、結構難しい。
しかし、儲かっている人の多くは、自分の情報
を発信し続けている。
かの堀江モンもそんななかの一人だと思う。
それを具体的に営業に結びつけ仕事がうまく
いく!!
そんな本。インターネット利用者は必見!!
これからもインターネットを活用していこう!!

著者: 中島 孝志
タイトル: 20代インターネット人脈術―なぜアイツばかりに人が集まってくるのか