魔界都市 上海!!③ 恐怖の事実!!
鳩がいない・・・。
以前、知人から、中国には鳩がいない、と
聞いたことがある。
実際、現地にいると、確かに見かけない。
日本なら、どこにでも見かけるのだが。
都心はともかく、のどかな観光地や農村にもいない。
食べているからだ・・・。
というより、食い尽くしている。
中国全土がこうなのだろうか? 続く
魔界都市 上海!!③ 恐怖の事実!!
鳩がいない・・・。
以前、知人から、中国には鳩がいない、と
聞いたことがある。
実際、現地にいると、確かに見かけない。
日本なら、どこにでも見かけるのだが。
都心はともかく、のどかな観光地や農村にもいない。
食べているからだ・・・。
というより、食い尽くしている。
中国全土がこうなのだろうか? 続く
魔界都市 上海!! ② 中国人は悪魔!?
前回、中国人のあこぎな商売人としての根性をお話したが、
今回もおどろきの事実。
彼らは、やはり商売の極意をいろいろと体得している。
特に目を引くのは、その緩急のつけ方である。
観光地に行くと、その地方の名産品の工場見学などがよくある。
そんな工場の中を見学すると、地元のおばさんやおじさんが
一生懸命に手のかかる工芸品を、真剣に手作業で作っている。
そんな彼らの姿を見て、我々日本人の観光客は「すごいなあ」とか
「根気がいるなあ」とか言って感心する。ツアーのガイドも「この工芸品を
作成するのに、1つで5年以上かかります。」など
さもたいそうな商品であるとの説明をし、
その工芸品の値段を吊り上げるような発言をする。
これで、そのような工芸品や名産品は、法外な値段にも関わらず、日本人
観光客の手によって買われていく。実に上手い商法である。
しかし、私も見学ツアーに参加した時目撃した!!
ガイドさんが足早に説明していく後を、
わたしはかなり遅れてついていっていたのだが、
わたしがトイレのため、ツアー順路を逆に回ってみると、
なんと、先ほどまで、ガラス越しに一生懸命工芸品を作成していた職人たちは
ツアー客が通りすぎた後は、だれも居なくなっているのである。
まさに、ツアー客のための演技で、実態は適当に、休み休みゆっくり作っていて、
そのため、工芸品一品につき何年もの年月をかけているのである。
日本人が、そんな工芸品を、中国人が中国で一年間くらい食っていける金額で
買って行くのだから、それもうなずける。
やはり、中国人は侮れないと思った瞬間だった。
ちなみに、私が、ツアーから離れて後戻りしてきたので、適当にくつろいでいた中国人達は
私の顔を見るなり、ばつが悪そうな顔つきをしていた。 続く
魔界都市 上海!! ② 中国人はやはりすごい!?
前回、中国人のあこぎな商売人としての根性をお話したが、
今回もおどろきの事実。
彼らは、やはり商売の極意をいろいろと体得している。
特に目を引くのは、その緩急のつけ方である。
観光地に行くと、その地方の名産品の工場見学などがよくある。
そんな工場の中を見学すると、地元のおばさんやおじさんが
一生懸命に手のかかる工芸品を、真剣に手作業で作っている。
そんな彼らの姿を見て、我々日本人の観光客は「すごいなあ」とか
「根気がいるなあ」とか言って感心する。ツアーのガイドも「この工芸品を
作成するのに、1つで5年以上かかります。」など
さもたいそうな商品であるとの説明をし、
その工芸品の値段を吊り上げるような発言をする。
これで、そのような工芸品や名産品は、法外な値段にも関わらず、日本人
観光客の手によって買われていく。実に上手い商法である。
しかし、私も見学ツアーに参加した時目撃した!!
ガイドさんが足早に説明していく後を、
わたしはかなり遅れてついていっていたのだが、
わたしがトイレのため、ツアー順路を逆に回ってみると、
なんと、先ほどまで、ガラス越しに一生懸命工芸品を作成していた職人たちは
ツアー客が通りすぎた後は、だれも居なくなっているのである。
まさに、ツアー客のための演技で、実態は適当に、休み休みゆっくり作っていて、
そのため、工芸品一品につき何年もの年月をかけているのである。
日本人が、そんな工芸品を、中国人が中国で一年間くらい食っていける金額で
買って行くのだから、それもうなずける。
やはり、中国人は侮れないと思った瞬間だった。
ちなみに、私が、ツアーから離れて後戻りしてきたので、適当にくつろいでいた中国人達は
私の顔を見るなり、ばつが悪そうな顔つきをしていた。 続く
魔界都市 上海。① チャイニーズの脅威!!
魔界都市 上海。そこは、人口1000万人の巨大都市である。
そんな上海のチャイニーズ達の事情はどす黒いものを感じる。
私はチャイニーズ達のあのずうずうしさが好きだ。
日本人と見るや、何から何まで、売りつけようとする。
観光地など行こうものなら最悪で、時価の数十倍の高さで
売りつける。
日本人は金を持っているからいいようなものの、
やはりあの異常な高さはどうもゆるせない。
基本的には、日本人に売りつける値段の十分の一が原価であろう。
ようするに、彼らが主張する金額の半額でも、十分利益が取れる寸法だ。
そんなことを頭に入れながら、値交渉するとおもしろい。
始めにずばり、十分の一の金額を相手に突きつける。
チャイニーズ達は
「そんなことしたら、わたし、死んじゃうよ!!」と切り返してくる。
そこで、こちらが多少譲歩してやれば、まあ大体交渉は成立する。
しかし、ここで、あまりやりすぎないことだ。
私は、何度もやりすぎた経験がある。
まあ向こうの言い値の半額くらいにしておくこと。
そうしないと、恐ろしい目に会った。
しかし、観光地などでは、チャイニーズ達の横暴ぶりは、際限が無く、
どうみても、ごみのような品物を、日本円で1000円くらいで売りつけてくる。
「田舎で、1000円もあれば、ウハウハで暮らせるだろ!!」
そのときは頭にきたので、品物取って、100円置いて逃げてきた。
地元では、日本の札は有効だが、硬貨はあまり好まれないみたい。
さすがに、チャイニーズ達も追いかけてきた。
しかも、ゾンビのように大勢で・・・。
そのときは、さすがの私もちょっと怖くなった。
しかし、車の速さについてこれるはずも無く、ドンドン離れていく・・・。
チャイニーズ達に密かに勝利の快感を覚えた。
「お前たちは、いつも日本人からぼったくっているだろうが!!」 続く
魔界都市 上海。① チャイニーズの脅威!!
魔界都市 上海。そこは、人口1000万人の巨大都市である。
そんな上海のチャイニーズ達の事情はどす黒いものを感じる。
私はチャイニーズ達のあのずうずうしさが好きだ。
日本人と見るや、何から何まで、売りつけようとする。
観光地など行こうものなら最悪で、時価の数十倍の高さで
売りつける。
日本人は金を持っているからいいようなものの、
やはりあの異常な高さはどうもゆるせない。
基本的には、日本人に売りつける値段の十分の一が原価であろう。
ようするに、彼らが主張する金額の半額でも、十分利益が取れる寸法だ。
そんなことを頭に入れながら、値交渉するとおもしろい。
始めにずばり、十分の一の金額を相手に突きつける。
チャイニーズ達は
「そんなことしたら、わたし、死んじゃうよ!!」と切り返してくる。
そこで、こちらが多少譲歩してやれば、まあ大体交渉は成立する。
しかし、ここで、あまりやりすぎないことだ。
私は、何度もやりすぎた経験がある。
まあ向こうの言い値の半額くらいにしておくこと。
そうしないと、恐ろしい目に会った。
しかし、観光地などでは、チャイニーズ達の横暴ぶりは、際限が無く、
どうみても、ごみのような品物を、日本円で1000円くらいで売りつけてくる。
「田舎で、1000円もあれば、ウハウハで暮らせるだろ!!」
そのときは頭にきたので、品物取って、100円置いて逃げてきた。
地元では、日本の札は有効だが、硬貨はあまり好まれないみたい。
さすがに、チャイニーズ達も追いかけてきた。
しかも、ゾンビのように大勢で・・・。
そのときは、さすがの私もちょっと怖くなった。
しかし、車の速さについてこれるはずも無く、ドンドン離れていく・・・。
チャイニーズ達に密かに勝利の快感を覚えた。
「お前たちは、いつも日本人からぼったくっているだろうが!!」 続く
うらないババ現る!お兄ちゃん、あんたの肩に・・・。
私は営業という仕事柄、よく外食をするのだが、
そこで、出会った・・・。
その日、私は仕事が遅くなり、10時ごろ夕飯を食べることに
なった。
駅の近くに食堂があり、その食堂で食べることにした。
10時という時間帯にもかかわらず、食堂は結構満員で、
私は長テーブルに相席することになった。
横には、食堂より居酒屋の似合うおばさん2人組みが、酒を
飲んでいた。
私は、テーブルに着くなり、飯を食いだした。
しばらくして、横の飲んだくれおばさんの1人が私に話しかけてきた。
おばさんA「お兄ちゃん、あんたいい男やね。」
私「はあ。」
おばさんA「あたしが、あと30歳若かったら、アタックしとうね。」
私「はあ、ありがとうごさいます。」
おばさんA「でも、あんた気つけときい。」
私「はあ?」
おばさんA「あんたの肩に裸の女が憑いとうけんね。」
私「えっ。」
おばさんB「まあまあ、ごめんなさい、この人酔ってるから・・・」
私「はあ。」
おばさんB「あんまり気にしないでね。」
私「わかりました。」
そしておばさんたちは帰りだした。
おばさんB「ごめんなさいね。」
私「いいえ。気にしてませんから。」
おばさんB「でもね、この人、内緒だけど、ある有名な占い師で、結構
当たるのよね。」
私「え、えっー!!」
おばさんたちは帰っていった・・・。
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近づく足音・・・。暗闇からの恐怖!!③最終章
私たちの背後から声が聞こえた。
ギャー!!
暗闇の中、我々は右往左往したが、まったく
どちらがどちらかわからない。
もう、何が起こったのか、何が何なのか分からない
状態であった。
「だいじょうぶか!」
私は叫んだが、返事は返ってこない・・・。
もう終わりだ、となぜか心の中でそんな思いが
湧き上がってきた。
不気味な雰囲気がその場を支配した。
何時間にも感じられる時が流れた。
おそらく叫び声が聞こえてから、5秒から10秒くらいしか
経っていないと思うが、再び
ズ・ズ・ズ・・・・。
何かを引きずる音が、
背後から、それとも横から?どこからともなく、聞こえてくる。
しかし、着実に近づいてくる。
もうやばい、やられる、と思ったその瞬間。
パッと背後から光が差した。
EVの扉が開いたのだ。
「あれ」
EVに乗っていた人も普段開かない階で、扉が開いたので
びっくりしたのと、私たちがその真っ暗のフロアにいたので
驚いていた。
と
にかく、私たちは、すぐにEVに飛び乗った。
私は乗った後に、3人ともいることを確認した。
EVの扉が閉まり、中に居た人に今まで起こったことを
説明した。自分でも信じられない出来事であった。
その後、1Fについて、更衣室に入り、3人で先ほど起こったこと
を話したが、どうしても、足音、叫び声の件や引きづる音の件は
解決しなかった。
あれはいったいなんだったのか?
いまでも、わからないが、
さらに最悪の被害者がでないことを祈るのみです。
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近づく足音・・・。暗闇からの恐怖!!②
カツ・カツ・カツ・・・。
暗闇に響く音は、だんだんと私たちの方へ近づいて
くる。
しかし、私たちはなぜか、その足音の主が、普通の
人のような感じはしなかった。本能的に、何か得体
のしれないモノのように感じていた。
その証拠にみんな押し黙ったままだった。
ものすごい時間が過ぎたように感じた。
体のどこからか、汗がにじみ出し、シャツがじっとり
したのを覚えている。
足音は、次第に私たちの居るEVホールの鉄の扉側
のところまで、近づいてきた。
カツ・カツ・カツン。
足音が止まった。
しかし、誰も声は出ない。
私はもし得体の知れないモノでは無く、人だったらとの
思いが捨てきれず、扉にむかって叫んだ。
「おーい、助けてくれー!!」
返事は無かった。
どのくらい時間が過ぎたのだろう。一時間、一分、一秒?
私たちには永遠に思える時間が過ぎていった。
そして、扉のレバーが動き出した。
ギ・ギ・ギィー・ギ・・・・。
暗闇に響くその音に明らかに扉のレバーの動く音だけが響いた。
しかし、その動きは何か人が動かしているような感じでは無く、
もっと、ゆっくりした、人間の恐怖を駆り立てるような動きだった。
そして、先ほどは鍵がかかっていた鉄の扉が、鍵を外した様子も無いが
ゆっくりと、徐々に開きだした。
ギ・ギ・ギィー・・。
っと、その瞬間、私たちの背後から、 続く
近づく足音・・・。暗闇からの恐怖!!
ドームの仕事で思い出したのだが、当日ナイターが終わり、
後片付けをして、従業員専用EVにて、私を含め3名が乗り込んだ。
3Fより1Fへ降りボタンを押して、私たちは今日のナイターの話題で
盛り上がっていた。
EVが止まったので、私たちは何のためらいも無くEVから降りた。
話に夢中になり、私たちが周りの状況に気付くのに2秒ぐらいかかった。
「はっ」と気がつくと、辺りは照明がついてなく、
次の瞬間、EVのドアが唐突に閉まり、辺りが暗闇とかした・・・。
私たちは呆然と立ちすくんだ。っと言うより、立ちすくんだと思う。なにせ
辺りはまったくと言っていいほど何も見えない暗闇なのだ。
私たちはなぜ?どうして?という思いであったが、
ふと気付き後ろを振り返ると、EVの階数表示のほのかな光が確認できた。
ここは2Fだった。そこで私たちは驚いた。なぜなら、通常2Fは駐車場で、
このEVは2Fへは止まらないのだ。しかも、ここは閉ざされたEVホールに
なっていて、そとへは、重い鉄の扉を開けなければならないが、当然誰も
降りないので、鍵がかかっている。
とにかく私たちは、このEVホールから脱出したく、EVの階数表示の明かり
を頼りに、下行きのボタンを押した。
反応が無い。
上行きを押した。
同じく反応が無い。
ボタンが操作不可能になっている・・・。
なぜ?どうして、この階で止まったの?
私たちは半分パニック状態になった。
EVで降りられず、ドアも開かない状態で、小さな部屋に暗闇の中、監禁状態
になったのだから・・・。
「助けてくれー!!」
誰かが、ドアを叩きながら叫んだ。
その声で私たちも正気にもどった。
ドアを叩いた。
ドン・ドン・ドン!!
数分したが、反応無し。
しかもEVもさっきから1Fで、動いていない。
当然だろう、我々が最後にでてきたのだから。
どうしよう。もし出られなかったら・・・。という思いが頭をよぎった。
その時、暗闇の中から、静かに近づいてくる足音が・・・。 続く
ドームの怪!謎のトイレの・・・。
これは、私達が体験したドーム球場での怪事件です。
当時私は学生で、ドーム球場のアルバイトをしていた。
その日、ドームは野球が無く、いつもの騒がしさから
一転、静まりかえった球場は不気味さをかもし出していた。
あまり人がいないので、電灯も最小限しか点灯してなく、
通路も薄暗く、ちょっと先の方は人影さえ見えないところも
あった。
私とアルバイト仲間数人は、球場の後片付けの為、招集され
仕事をこなしていた。
仕事も終わった夕方ごろ、休憩室でくつろいでいた我々の中の
1人が、トイレに向かった。
数分後、その男が走って休憩室に帰ってきた。
「ト・ト・トイレに大変なモノが・・・。」
彼の尋常じゃない顔つきに、休憩室の全員がただ事ではないこと
を感じ、全員でトイレに向かって走りだした。
彼を先頭にトイレに駆け込んだ。彼はトイレの個室を指差していたので
我々もそこを覗き込んだ。
そこには・・・。
「ギャー!!!」
「デ・デ・デ怪(カイ)・・・。」
そこには、巨大な う・○・こ が。
形容するならば、お寿司のかっぱ巻きのような、一本モノ。
それも便器からはみ出してる。
「こんなの人間のじゃないよ。しかも一本。」
「おしりから出ないって。」
「像のかな?」
しかしこんなところに居る訳ないし、トイレの個室でする訳もない。
「残しておこう。」
みんな賛成して、その場を去った。
みんな、心の中で思っていた。「掃除の人、大変だろうなあ」と。
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