こんにゃく生産日本一の群馬県。


世界遺産を目指す富岡製糸場の帰りに行きました。


「こんにゃく博物館」です。


ヨコオデイリーフーズが運営しています。


ズバリ、最高です。


まさに楽園です。


駐車場と入場料が無料なのはもちろん、こんにゃくバイキングも無料なのです。


もちろん、有料メニューもありますが全部ワンコイン以下です。


まさに、こんにゃく三昧です。


すべて美味しかったですよ。


ダイエットにも最高ですね。


近くに住んで毎日行きたいと思いました。


ぜひ、行ってみてください。


------

店名:こんにゃく博物館
住所:群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1 (地図を見る)
TEL 0274-60-4100
営業時間 10:00~17:00(L.O.16:30)

成果を出している人は、紙に何かを書いています。

私の尊敬する人たちは、大きなノートに文字や図を書いています。

「考えるということは、書くということ」なんだと思います。

頭の中で考えても、何の結論にもたどり着かないことが多いですよね。

だから、私も紙に何かを書くようにしています。
明治5年(1872年)、日本で最初の官営模範工場「富岡製糸場」が誕生しました。

近代日本の夜明けです。

140年前の10月4日に操業が開始されたそうです。

現在、世界遺産へ推薦が決定し、登録を目指しているところです。

魅力度ランキング最下位・群馬県の夜明けです。

私も夜明けを目指します。

$Career and Administration-富岡製糸場

成功している人のほとんどは、自分がどんなふうに成功したいのか、極めて明確な考えを持っているそうです。


成功している人たちは、共通して、1つのものを持っています。


それは「目標」です。


目標を明確にするために以下のことをしてみたいと思います。

1. 何を成し遂げたいのか、何を手に入れたいのかを、よく考える。
2. そして、それを文章化する。
3. 文章化した目標を、何度も読み返すことを、習慣にする。
4. ときどきその目標を見つめ、自分の行動を振り返る。

そして行動が、目標と一致しているかどうかを、確認する。


目標は行動を促します。

そして、行動によって得た結果が、また行動を持続させるそうです。

ネットで面白い記事があったので記しておきます。


上司に身に付けて欲しい能力ランキングです。


結果は以下のとおりです。


1位:リーダーシップ
2位:人の話を聞く力
3位:実行力
4位:調整力
5位:カリスマ性
6位:人脈
7位:マネジメント力
8位:論理的思考能力
9位:交渉力
10位:外国語



人の話を聞く力、調整力、人脈、交渉力などのコミュニケーション能力も多く求められています。


新卒で求められる能力と同じですね。


ということは、会社に入ってもコミュニケーション能力は高められないということですかね。


だから、入社前にコミュニケーション能力の高い人を採用するのかもしれません。

学生時代までは何に対しても偏見をまったく持っていませんでした。

だから何でも吸収できたし、視野も無限に広がっていきました。

社会人になってからは、なぜか偏見を持つようになりました。

例えば、mp3やブログなんかは何となく受け入れられず、時代に乗り遅れました。

だから現在も苦手です。

スマートフォンは受け入れました。

だからカナリ詳しいです。

何かに偏見を持つと、その情報が入らなくなるんですよね。

人に対してもそうです。

偏見を持つと人脈も広がらなくなるんですよね。

今日から実践できて、自分の世界を変えられるのは偏見を持たないことです。

国内外関係なく、自分1人でも生産できる男になりたい。


そうなれるような能力(スキル)を身に付けたい。


学生の頃から、ずっと考えていたことです。


会社や組織の肩書に頼らないで、自分自身の肩書で勝負することです。


これが、今の時代に合った生き方だと思っています。


偉そうに語っていますが、まだその生き方ができていません。

ある会社の課長から相談を受けました。


名刺に自分の肩書をたくさん入れたいというのです。
○○課長、○○センター長、○○グループ長、○○委員長…みたいな感じです。

確かにたくさんありました。その役職に誇りを持っているのだと思います。


でも今の会社じゃなくなったら、その肩書きは使えません。どんなスキルを持っているのかと言えば、何もありません。ただの人です。今の新卒の方がスキル高いです。

ホントに時代と合っていないことを考えているんだなぁと逆に感心しました。

生き方も考え方も違います。


…みたいな課長が同じ職場にいるかもしれませんよ^^;

明日はなんとかなると思う馬鹿者。


今日でさえ遅すぎるのだ。


賢者はもう昨日済ましている。


時間管理の重要性を痛感させられた言葉でした。