今日は土用の丑の日。
1000年も昔の万葉集の時代から、夏ばてにはうなぎと言われていたのだから、
日本の夏とうなぎは自然の摂理にかなった食べ物だったのかもしれない。
土用にうなぎを食べる習慣になったのは、平賀源内の発案という逸話も有名だよね。
というわけで、今日は朝飯にうなぎ、昼飯にうなぎ、晩飯にうなぎ、夜食にうなぎと全国で多くの人がそれぞれのうなぎを食べる
じゃあ、俺は?
一昨日の西本、昨日は関の辻屋支店と二日連続で部下とうなぎを食べたので、
今日はうなぎを焼きました!

俺の担当は、白焼き(素焼き)だけ。
実は、毎年うなぎを焼いて気づいた。
昨日、一昨日もおいしい老舗のうなぎを食べて更に気づいた。
うなぎは良し悪しは白焼き(素焼き)で決まる!
東海地区のうなぎは、
先日のブログ名古屋のうなぎは皮はカリっと身はふっくらとでも書いたことろだが、
東京の蒸しうなぎとは食感がぜんぜん違う。
東京のうなぎには東京の旨さがあるし、名古屋のうなぎには名古屋の旨さがある。
両方を知って最近は、
断然、
名古屋のうなぎが旨い!
本当はこのうなぎは、
是非
生わさびをおろして白焼きで食べてもらいたい!
のだが、東海地区ではあまり白焼きを食べる習慣が無いらしい。
その白焼きの旨さを、二人の部下には伝えたのだけどね。

皮をカリっと焼き上げて、今度は身を焼く。



こうやって画像で見ると、
俺もなかなかサマになってるじゃん!

嬉しいよね。
こうやって自分が汗かいて焼き上げたうなぎを求めて、
夕方お客様がお買い求めてくれる。
今年はうなぎは相場高だった。
三河一色産の特大うなぎは、
なんと一尾2,480円!
それでもね、お客様満足そうにお買い求めいただける。
ありがたいよね。
来年は、もっともっとうなぎを勉強して更に美味しいうなぎを提供したい。
1000年も昔の万葉集の時代から、夏ばてにはうなぎと言われていたのだから、
日本の夏とうなぎは自然の摂理にかなった食べ物だったのかもしれない。
土用にうなぎを食べる習慣になったのは、平賀源内の発案という逸話も有名だよね。
というわけで、今日は朝飯にうなぎ、昼飯にうなぎ、晩飯にうなぎ、夜食にうなぎと全国で多くの人がそれぞれのうなぎを食べる
じゃあ、俺は?
一昨日の西本、昨日は関の辻屋支店と二日連続で部下とうなぎを食べたので、
今日はうなぎを焼きました!

俺の担当は、白焼き(素焼き)だけ。
実は、毎年うなぎを焼いて気づいた。
昨日、一昨日もおいしい老舗のうなぎを食べて更に気づいた。
うなぎは良し悪しは白焼き(素焼き)で決まる!
東海地区のうなぎは、
先日のブログ名古屋のうなぎは皮はカリっと身はふっくらとでも書いたことろだが、
東京の蒸しうなぎとは食感がぜんぜん違う。
東京のうなぎには東京の旨さがあるし、名古屋のうなぎには名古屋の旨さがある。
両方を知って最近は、
断然、
名古屋のうなぎが旨い!
本当はこのうなぎは、
是非
生わさびをおろして白焼きで食べてもらいたい!
のだが、東海地区ではあまり白焼きを食べる習慣が無いらしい。
その白焼きの旨さを、二人の部下には伝えたのだけどね。

皮をカリっと焼き上げて、今度は身を焼く。



こうやって画像で見ると、
俺もなかなかサマになってるじゃん!

嬉しいよね。
こうやって自分が汗かいて焼き上げたうなぎを求めて、
夕方お客様がお買い求めてくれる。
今年はうなぎは相場高だった。
三河一色産の特大うなぎは、
なんと一尾2,480円!
それでもね、お客様満足そうにお買い求めいただける。
ありがたいよね。
来年は、もっともっとうなぎを勉強して更に美味しいうなぎを提供したい。