山道を車で走っていると、急に道が狭くなり、
コーナーを抜けると、左右から木々が覆い茂って、
人一人がやっと通れるくらいにの道になってしまった。
コーナーを抜けると、左右から木々が覆い茂って、
人一人がやっと通れるくらいにの道になってしまった。
もう車では通れないので、徒歩で進むことにした。
少し先に、40才くらいの女性が道端の木にうなだれて立っていた。
「あの、この先の小屋に、おばあさんが鍵を閉めて閉じこもってしまいました。
一緒に行って戸を空けてくださいませんか?」と話しかけてきた。
少し先に、40才くらいの女性が道端の木にうなだれて立っていた。
「あの、この先の小屋に、おばあさんが鍵を閉めて閉じこもってしまいました。
一緒に行って戸を空けてくださいませんか?」と話しかけてきた。
恐すぎるので、ダッシュで山を駆け下りている途中で目が覚めた・・・
・・そんな見た夢の話も書くぞ!