もう20年くらい前になるかな、、、三毛猫を3匹飼っていた。
ある日
「・・・行くところ無いんですが・・」
と、申し訳無さそうな態度の親猫(容姿はホワッツマイケルのような茶毛の多い三毛)が、
「・・・行くところ無いんですが・・」
と、申し訳無さそうな態度の親猫(容姿はホワッツマイケルのような茶毛の多い三毛)が、
無邪気な子猫2匹を従えて庭にいた。
母猫の気持ちは分かる・・私も都合はある(そもそもあまり猫が得意でない)・・
飼うのは反対だったが、結果、飼うことになった。
それは、たまたま家に帰っていた妹が可愛がって餌をあげたので、住み付いたわけで・・・
子猫の可愛さはハンパ無いからね。
ただし私は猫アレルギーなので首輪と避妊手術して外猫とした。
しばらくダンボールに毛布を敷た小屋?で3匹丸くなり寝泊りさせていたが、
その後、プラの犬小屋を家の脇に設置し、毛布を敷いてあげ、毎夜3匹仲良く寝るようになった。
その後、プラの犬小屋を家の脇に設置し、毛布を敷いてあげ、毎夜3匹仲良く寝るようになった。
時より夜中に犬小屋を覗くと、3匹が丸くなって寝ているのを確認し、ホッとしたものだ。
始めは煙たかった私も結果、可愛がることに・・・いらっしゃい。