その1「三毛猫登場」の巻き | offcaveのブログ

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猫の思い出をつづり初めたがすぐネタ切れ。
そのまま思いつきを書くことに・・・

そうだ、三毛猫の話しでも書こう。
もう20年くらい前になるかな、、、三毛猫を3匹飼っていた。

ある日
「・・・行くところ無いんですが・・」
と、申し訳無さそうな態度の親猫(容姿はホワッツマイケルのような茶毛の多い三毛)が、
無邪気な子猫2匹を従えて庭にいた。

母猫の気持ちは分かる・・私も都合はある(そもそもあまり猫が得意でない)・・
飼うのは反対だったが、結果、飼うことになった。

それは、たまたま家に帰っていた妹が可愛がって餌をあげたので、住み付いたわけで・・・
子猫の可愛さはハンパ無いからね。
ただし私は猫アレルギーなので首輪と避妊手術して外猫とした。

しばらくダンボールに毛布を敷た小屋?で3匹丸くなり寝泊りさせていたが、
その後、プラの犬小屋を家の脇に設置し、毛布を敷いてあげ、毎夜3匹仲良く寝るようになった。
時より夜中に犬小屋を覗くと、3匹が丸くなって寝ているのを確認し、ホッとしたものだ。
始めは煙たかった私も結果、可愛がることに・・・いらっしゃい。