意外と厄介な煙探知機の電池交換 | 我ら、「親子で赴任中」なり!

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アメリカPNW地方にてある会社の技術系職員として親子で働いています。コロラド州デンバー出身の妻、ハワイ生まれの長男、千葉県生まれの次男、の4人家族です。2002年にアメリカから日本へ引越して18年間暮らした後、2020年にまたアメリカに戻って来ました!

アメリカの家の各部屋に設置されているあのバッテリーが無くなると「ピッ!」と甲高い音で教えてくれる煙探知機。

 

 

数日前、妻から「煙探知機のどれか一つのバッテリー交換が必要」と連絡が来ました。

 

 

この「ピッ!」音が反響する家に住んでいるとどの煙探知機が音を出しているのかを特定するのが非常に困難。

 

 

各部屋のドアを閉めて耳を研ぎ澄ますのだがどの探知機から音がするのか本当に分からない。

 

 

皆さんは同じ経験をした事がありませんか?

 

 

結局妻と次男が見つけて9ボルト電池(あの四角いやつ)を交換したらしいのですが、妻がこの四角い9ボルト電池の事を「スポンジボブバッテリー」と呼んでて笑ってしまいましたw

 

 

たまに面白い表現で私を笑わせてくれる可愛い妻です。

 

爆  笑