さて前回 に続き・・・第2弾ということで・・・


とりあえずトライアルも全て終わったことだし

皆さんも心中する馬は決まりましたか( ̄▽+ ̄*)



優駿牝馬(オークス・東京芝2400m)

◎ ブエナビスタ

○ デリキットピース



本心は桜花賞1、2着馬が抜けていると思うのでブエナと

レッドディザイアと書きたいところ・・・も


桜花賞と同じになってしまうので面白そうな馬を1頭推薦。


今年はフローラS、スイートピーSのレベルがいまいちと

思っているので穴馬を探すなら桜花賞凡走組・・・かな




東京優駿(ダービー・東京芝2400m)

◎ アンライバルド

○ アプレザンレーヴ

注 アントニオバローズ



皐月賞で推したアンライバルドを本命にしたものの

皐月賞ほどの自信はありません。。。というのが本音


アプレザンレーヴはまだ奥がありそうな感じもして

完成するなら来年以降かなと。


アントニオバローズはようやく順調に来て一発が

ありそうな気がしているので楽しみにしている。





総括すると今年はトライアル組よりも桜花、皐月で

凡走した馬を狙っていくのがいいと思ってます。



でもアンライバルドが二冠ってイメージがあまり

沸いてこないのは何故・・・だろう?





ペタしてね

う~ん・・・ジョーカプチーノですか・・・


と、こっそり⑩グランプリエンゼルからワイドを

買ってなんとかプラス収支になったものの・・・(´・ω・`)



東京11R NHKマイルC(G1)・芝1600m

タイム

1.32.4

ハロンタイム

12.2 - 10.8 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.5 - 11.7 - 12.0



勝ちタイムはキングカメハメハのレイースレコードを0.1秒更新。

勿論、展開・位置取りなど差はあるとしても正直、驚いた。

勝った③ジョーカプチーノは逃げ馬から離れた2番手を追走し、

後続も3角辺りでも10馬身近く差がありロスなく楽な展開も味方した。

とはいえ同馬も確実に成長している。騎手ともにお見事でした。

(ダービー出走したら軽視しますが・・・)



そして3番手集団の前にいたグループが2~5着に入ったのも

これはペース的には当然の結果で雪崩込みのような形。


ま、このおかげで個人的にはワイドが取れたのですが・・・



正直なところダービーにこれは・・・と思える馬は見当たらず。

⑥アイアンルックは不利があったとはいえ勝てる競馬ではなかった。

⑯ブレイクランアウトに至ってはパドックでもよく見えなかったし、

これでダービーまで中2週の立て直しは厳しい。



いまのところの流れでは今年のダービーは皐月賞から直行組が

軸になるのかな・・・なんて考えています







ペタしてね

今週はちょっと攻めの予想で行ってみました。。。

さてさて結果はどうなることやら。。。



東京11R NHKマイルC(G1)・芝1600m

◎ ⑫ラインブラッド

○ ⑥アイアンルック

▲ ⑬レッドスパーダ

△ ②ミッキーパンプキン

△ ⑦ワンカラット

注 ⑩グランプリエンゼル




ペタしてね

う~ん・・・

言葉もないぐらい予想は最低レベルでした・・・(ノ_-。)


さてと反省だらけの回顧に・・・



京都10R 天皇賞春(G1)・芝3200m

タイム

3.14.4

ハロンタイム

13.3 - 11.7 - 11.4 - 12.2 - 11.6 - 11.9 - 11.9 - 13.0 - 13.0 - 12.7 - 12.7 - 12.2 - 11.7 - 11.8 - 11.3 - 12.0


レース中盤1F13.0(2回)があるだけで全体的には緩みない流れ。

また先行していたグループは息を入れるタイミングがなく、揃って

敗退しているところに今回のレースの特徴が出ているように思う。


時計的にはレース歴代3位タイとなった訳で上位に来た馬の実力は

認めつつ、位置取り・展開もあったものでこの路線はしばらく

主役不在が続いていきそう。



勝った②マイネルキッツはいままで一貫して中距離を使われてきたが

前走、そして今回と距離延長で見事結果を出した。

少し決め手に欠けることろはあるが現状、距離は長いほうが良さそう。


2着には④アルナスライン。日経賞の2着馬を捕らえきれず惜敗。

内容的にはこちらも良かった・・・個人的には少し評価を改めたい。


そしてこのレースに相性のいいはずの阪神大賞典組は揃って惨敗。

アサクサ陣営が話すように道悪馬場による疲れが抜けなかった・・・?

のもあるかもしれない。

中でも今年、期待している⑯スクリーンヒーローはパドックでも

あまり良く見せなかった。立て直して再度、出発して欲しい。




さて青葉賞は某POGで期待していたアプレザンレーヴが勝利。

徐々に成長してきたが、まだまだ良くなる余地がありそうで

ダービーでも少し楽しめそうだな。。。




ペタしてね

なんだか平穏には終わりそうもないメンバー構成。

この路線に主役がいない現状、仕方ない気もするが・・・


ここはある程度、伸びしろのある馬を推してみたい。



京都10R 天皇賞春(G1)・芝3200m

◎ ⑯スクリーンヒーロー

○ ⑮モンテクリスエス

▲ ⑱ヒカルカザブエ

△ ③ジャガーメイル

△ ⑰アサクサキングス

注 ①サンライズマックス