う~ん・・・
言葉もないぐらい予想は最低レベルでした・・・(ノ_-。)
さてと反省だらけの回顧に・・・
京都10R 天皇賞春(G1)・芝3200m
タイム
3.14.4
ハロンタイム
13.3 - 11.7 - 11.4 - 12.2 - 11.6 - 11.9 - 11.9 - 13.0 - 13.0 - 12.7 - 12.7 - 12.2 - 11.7 - 11.8 - 11.3 - 12.0
レース中盤1F13.0(2回)があるだけで全体的には緩みない流れ。
また先行していたグループは息を入れるタイミングがなく、揃って
敗退しているところに今回のレースの特徴が出ているように思う。
時計的にはレース歴代3位タイとなった訳で上位に来た馬の実力は
認めつつ、位置取り・展開もあったものでこの路線はしばらく
主役不在が続いていきそう。
勝った②マイネルキッツはいままで一貫して中距離を使われてきたが
前走、そして今回と距離延長で見事結果を出した。
少し決め手に欠けることろはあるが現状、距離は長いほうが良さそう。
2着には④アルナスライン。日経賞の2着馬を捕らえきれず惜敗。
内容的にはこちらも良かった・・・個人的には少し評価を改めたい。
そしてこのレースに相性のいいはずの阪神大賞典組は揃って惨敗。
アサクサ陣営が話すように道悪馬場による疲れが抜けなかった・・・?
のもあるかもしれない。
中でも今年、期待している⑯スクリーンヒーローはパドックでも
あまり良く見せなかった。立て直して再度、出発して欲しい。
さて青葉賞は某POGで期待していたアプレザンレーヴが勝利。
徐々に成長してきたが、まだまだ良くなる余地がありそうで
ダービーでも少し楽しめそうだな。。。
