曇る日もあるさ | 半径50センチのシアワセ♡

半径50センチのシアワセ♡

今年13才の猫“クラタ”とプチ田舎でひとり暮らし。
身の回りにあるちっちゃなシアワセに喜びを感じる自分が大好きです。





仕事でミスをした(w_-;

なんで、こんなミスを……。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

自分に腹がたった。


新入社員でもあるまいし…



あ°ーーーーーーー・(ノД`)・°・反省!!!



落ち込んで帰ってきても、タロウはいつも通り。

「オサンポ!オサンポ!オサンポ!わーいっ!ヽ(゜▽、゜)ノ」

猫たちは空っぽのゴハンの皿に向かい、「メシ!メシ!」



「うるさいよぉ…今、行くってばー!ハイハイ、ごはんねっ!(-_-メ」




こんな日、ペットはもはや「癒し」ではないってヤサグレでしまった。




夕飯を、と思っても食欲無し。でも、無理やり昨夜の残りのシチューを食べた。




タロウと猫三獣士は、私が発するブルーなオーラを感じてか、気にしていないそぶりをしてお気に入りの場所で寝ているが、猫のクーちゃんだけは、耳をこちらに向けて寝たふり?か…



ブログを書く手を止めて、クーちゃんのふかふかの頭を両手で包み匂いを嗅いだ。



さわられることが嫌いな彼なのに、ギュッと目をつむったままで顔をあげ、私の鼻先をペロッと一舐めしてくれた。そして、前足を「ずいずいずっころばし」をするときのようにクルンとまるめて、その中に顔をうずめてまた寝た。


目からウロコ…もとい!…汗が流れた(゚ーÅ)





やっぱり私は彼らに癒されているんだなぁ(*v.v)



ありがと。




母は明日もガンバリまっす!!!(・ω・)/