しばしば、自分の未熟さを棚に上げ
人や周りの環境の欠点をつつく。

自分はベストを尽くしたか、
周りに配慮ができていたか、
率先して汗をかいたか、

常に自分を客観視し、冷静かつ
内なる闘志をメラメラと燃やしていたい。

「なんかわくわくする」
って環境を提供したいならば
まずは自分が人以上にわくわくしなければならない。

この気づきはかなり大切ではないかと思うわけで、でも一方では
同時に毛嫌いされる要素も含んでいるように思える。

たまには人から嫌われることも厭わない覚悟や「しつこさ」
があってもいいのでは。
と思えた20歳・7月の夜 笑