今日は秋目訪問!

ハンヤ祭りと日程が被ったため、少人数での訪問。

今日の気づき。
ある程度の取捨選択は必要。

うちのサークルの柱はあくまでも「過疎地域」との関わり。
そこに都市×集落という要素だったり
学生×集落という要素で集落に付加価値を生み出すことが最大の目的

そこは認識としてまず抑えるべきこと。
中途半端に「貢献」するってことはあり得ない訳で、
貢献できるか足手まといとなるか どちらか。

確かに色んな活動を受け入れて参加すること自体は良いこと。
でも、それはサークルとして実施すべきではないのでは・・・

NOと言えることも大切なことだと痛感

じゃあ、どういった形で後輩部員含めメンバーが
生き生きと活動できる環境を提供するか、生みだすか。

ここがリーダーとしてもっとも気を使うべきところではないかなー
この点はまったく出来ていない

「なんかわくわくする」こう思ってもらえること
これは今後の最大の課題
と同時に
メンバーの良いアイディアだったり貪欲さを生む条件