もし新型インフルエンザがパンデミックな状態でも,会社に行く必要があるというのなら,自転車通勤する社員の割合を増やしておくことはインフルエンザ対策になるのかも.

電車という閉鎖された空間に多数の人間が詰め込まれるなんて恐ろしい状況は,危険すぎてたまりませんから.

まだ自転車なら,安全なはず.どうしても出勤が求められるなら自転車でマスクつけて走るといいんじゃないか,と.

でも,トレイン作っちゃだめですよね.先頭引っ張る人が感染してたらねえ,やばいよね.たぶん.

まあ,なんにしても列車は危ない,ということで.


風邪をまったくひかないようになったわけではないのだけれど,なんとなく自転車にのるようになってから,風邪を引きにくくなった気がする.

運動習慣が免疫力をアップさせたのか?
通学に自転車を使い,電車にのらなくなったので電車というウイルスだらけの環境から離れることになり,その結果として風邪を引いていないのか?

また,別の要素が効いてるのか?両方の要素が効いてるのか?両方が効いてるといえば効いてるけど,どちらかがより支配的に効いてるのか?

自転車運動の時間をあまり減らさないようにして,電車にのる頻度を増やしてみればなんとなくわかるかなあ.
自転車乗りとしては,非常に興味のある走行しているところが少なかった,イタリア1200キロの旅のNHK番組.

たくさん素材があるはずだけど,たぶん,放送時間の制限からカットされまくりだったはず.

で,ふと思ったこと.本にしたらおもしろいんじゃないか,と.写真たっぷりの書籍.できれば淡々と走る映像のDVD付録付きで.

周りのスタッフがどう旅を支えていたのか,といったような舞台裏の内容についても知りたいので,本という形での作品化を期待したいなあ.


曇り空の下で走るよりも,まぶしいくらいの日差しがある中のほうが,気分がいい.

気温も高めなので,ちょっと着込むだけで,ぬくぬくとまったりとスポーツできるので気分がよかった.


ただ,道に飛び出してくる子どもは恐怖.いつもは信号がなくて快適な石川周辺の道だけど,今日は信号以上にやっかいな存在である子どもだらけで大変だった.

相手は子どもだから仕方ないのだけれども,狙ってるんか,というほどの飛び出しタイミングとその量には,かんべんしてくれ,と言いたくなる.

ああいうのを見ていると,子どもだけで遊びにいかすってのは,やばいなあ,と感じる.自分が保護者の立場なら,小学生,中学生くらいまで,周囲に及ぼす迷惑という点においても,子どもだけで遊びにいかしたくない.


子どものそばに親がいるのに,平気で子どもを道路上で遊ばしているのは,さすがにもう,理解不能.遊んでいるのは子どもだが,それを許しているのは大人なので,これには怒鳴る.親にむかって.特に,道の横に広大なスペースがあるのにも関わらず,道で遊んでいることに関して,どないかんがえとんねん,と言いたい.

遊ぶ場所がないような場所なら,道路で遊ぶことにも理解できるところがあるのだけど,すぐそこ,徒歩5秒で公園で,しかも,混雑してるわけではないんですから,ね.なぜ,そこあえて,道なの,と.子どもだけなら,まあいいとして,けっこう親が道で遊ぶことを許してるんですよね.

道も含めて公園に見えているのかなあ.それとも子ども専用の場所と認識しているのかなあ.

わけわからん場所に駐車しようとしている車もいたし,年始で仕方ないとはいえ,混乱した状況にありましたなあ.今日の歩行者・自転車専用道路は.ちなみに,変なところに駐車しようとしているドライバーにも注意しておきましたが,こういう余計なことを続けているといつか,恐い人に暴力ふるわれそうだなあ,なんて思ったりもするんですが,まあそれも死ななければネタになるから,いいか,と思ってやってます.

一番いいのは,あれかな.だまってナンバー覚えて通報,というやつ.今回は通報せずに自分で言ったけど,やっぱり通報が一番いいかなあ.

自転車乗り始めたばかりの頃は,子どもの飛び出し,理解不能な自動車ドライバーの運転,紐で道をふさぐ犬の散歩などなどに遭遇すると,その遭遇数が少なくても毎回,大きなストレスであとまでイライラをひっぱっちゃっていたのだけれど,今は慣れてしまって今後状況が悪化することのないように怒鳴ったり,優しく注意したりするものの,心は冷静だったりします.平気でそのままサイクリングを続行し,楽しめる.ホントにイラっとしてもすぐに忘れられる.成長したなあ.








最終回とか,スペシャルとかのストーリーは話は壮大でも,あまり深みがない.

一方で,再放送などをみていると,通常回のストーリーには,ただでは終わらない,深みがある.そのストーリーの深み,杉下のキャラクター,もういなくなったけれど亀の醸し出すコミカルさ,などなどが相棒が好きな理由.

亀がいなくなって,どうなるのかわからないけれど,ストーリーの深みだけはなくなってほしくないなあ.杉下のキャラクターだけでもだいぶおもしろいけど.


記事

現在愛用中のWIZARDのグローブと現在気になっているけれど,この冬はもういいか,と思っているOGKのグローブが比較されている.

自分は気温6℃ですでにWIZARDのグローブ単独では寒いので,0℃はたしかにかなりきつそう.そんな寒さでもそれなりに大丈夫そうなOGKのグローブはやはり値段だけのことはありますねえ.

ああ,同じくらいの値段の変なとこのグローブを秋ごろに買ったけれど,寒いし指動かしにくいし,あったかめの季節の天気悪いときの予備グローブになりました.


左右に違うグローブをはめて比較してくれるなんて,近所のあさひリアル店舗の接客と技術は最悪だけど,あさひのブログは本当に読む価値があるなあ.こういう記事書いてる人が近所の店舗にいてくれたらいいのになあ.


ニュース

こんなこともあるのですね.ちょっと自信がなくても通報するべきですね.こういうこともあるのだから.今回はけっこう確信をもって通報したような雰囲気があるけれども.
向こうから電話がかかってくるタイプの振り込め詐欺,振り込まないで別のサービスで現金を詐取しようとする行為に対しては,KDDIのau携帯に固定電話への着信を知らせるサービスなどで対策が可能だが,まずメールやはがきでコンタクトしてきて,(未来の)被害者から犯人に対して電話をさせて,だまそうとする詐欺に対しては,着信お知らせサービスでは対策できない.

シンプルに考えれば,固定電話からの発信情報を通知できるようにシステムを拡張することが考えられる.システムの開発にお金がかかるのだろうけれど,これが出来れば,少し安全になる.

問題点としてはは電話の発信の情報を,家族といえども,すべて知られてしまうのはうっとおしい,と考える場合がひとつ考えられる.

シンプルに考えれば,発信情報を通知したくない場合には,184のように,電話番号の前に特定の番号を入力するという方法で対応できるだろう.これなら,た詐欺の犯人が発信情報を通知しないようにして電話をかけることを(未来の)被害者に求めたとしても,そこでもうちょいおで被害にあいそうだった人が疑問を感じることができる.発信情報を通知されると困るような業者なのか,ここは?と.

システムの開発にはお金がかかるから,儲かるかどうかが問題だけど,やろうと思えばシステムによって詐欺の馬鹿犯人どもを追い詰めることはできる.
雪とか雨とかで路面が濡れてしまった.

泥よけをつけてもシートポストへの泥はねが避けられないから,たっぷり走るのをあきらめてしまった.まだまだ自転車乗りとしての心構えが足りないなー.

午前9時のうるう秒も寝てて聞き逃してしまったし,気をひきしめよーっと.






以前,道路の段差でふっとんで,消え去ったLD1100の2代目は,購入はしたものの対策なしでは再度,ふっとんでいってしまう危険があったので,どうしようか考えておりまして,ずーっと考えていて,つい最近,結束バンド使えばいいじゃんと思いつきました.

結束バンドをどう使うのかが課題だったのですが,少し不安は残るもののこんな感じで固定することにしました.衝撃耐性は確実に高まっているものと思われます.

写真手前側がLD1100の本体に結束バンドがひっかかっており,写真奥でクリップ部分にひっかかっており,その結果として,クリップとLD1100を固定できております.また,なんとなくバンドがずれそうなんだけれども,なんとか大丈夫な感じにうまく結束バンドがいい位置におさまっております.


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