つい先日、5月15…くらい()



元々、ベランダ(?)で作業してた

中に外人が数人いて、その人らとは仲よくできてた

カッター失くしてずっと探してた(最終的には見つけた)

外人がスープ作ってくれた(あったかい)


どこか出掛けるってんで、服の用意してた(誰かと喋りながらの支度。)

わんわんおパート、誰か(狼)に追い掛けられて、2回とも失敗。ゲーム仕立てでゲーム脳(大神、カイポクレースみたいな)

人姿で出歩いたのち、人を殺めることに。

肉、ラーメン語り5倍速ゆっくり(別動画)

長話をカットした編集みたいな起き方した

めもうつし、26年の4月中旬くらいかな?



目覚ましの時間で起きたのも、車移動したのも、女の子(大昔の友だち)に睨まれたのも実況見てたのも機械仕掛けの女の子が再起動されたのも、旅行の後日談を語ったのも

全部夢だった。

紗々が家にあったのも夢だった(ちょっと残念)

めもうつし、多分25年の夏辺りのメモ。



ホチキスで肌あちこち貫いてた、髪長い女の人

2回目(その夢の中で2回目出くわしたのか、夢で見るのが2回目なのか分かんない)で、私も貫かれた

どこか1箇所だけ痛すぎて抵抗した


右手の甲がすごい傷跡(火傷の痕みたいな)で、キズパワーパッドがんばって外してた

人は、思ってるよりかは、自分をすぐには嫌ってこない。

特に子どもの頃と大きく違うのは、「実害」の有無。(※陰口は実害に含まないものとする。愚痴を零しでもしないと人は窒息してしまう)

「一度の失敗で全てがおじゃんにはならない」という医者からの言葉を今になって実感する。消毒みたいに痛い。

これが、人生を諦めて投げやりになった私なんかは…不幸自慢はやめよう。これも被害妄想かもしらん。私はどうやら思い込みも激強らしいし。

五月蝿い幻聴との区別は、マジで鬼ムズ。だから余計に、私の所為にして悪者にして乱雑になって、っていうサイクルが生じてて。「実際に悪かった自分」とか「喧嘩両成敗であっただろう口論」とかと向き合うのが嫌だから。億劫だから。


実際、下手なことがあれば、そういう時はもう大体「実際的に」不和が起きてる。舌打ちとか溜息とか、睨みとか…言葉とか。

言葉が結局、一番分かりやすいかな。

仕草っていうのは、まだ他の可能性が残されちゃってるもんね。



それとは別に

結構案外思いの外、自分の顔は覚えられているもの

それそのものが云々というよりかは、自分が存在してることの証明(個人的にちょっぴりグラウンディング)になってたりする。



・追記

人の話を聞いてると、「あの時、私による線路の飛び込みを止めた乗車待ちの人と駅員さんに、どれくらい爪痕を残してしまっただろう」

なんて。考えないわけじゃないんだ。酔ってたとはいえ。

そうじゃなくても泣き喚いて。

純粋に迷惑掛けた。

自分がどれだけゴミカスでゴミなのかを信じて疑わないゴミクズ

いや、クズではあるんよ

それを思ったら、今すぐ華麗に飛び降りたい衝動に駆られるくらいには。


なんだこの、死ぬために生きなきゃいけない地獄は


性格に難ありの、どんなキャラクターでもできるような「反省」を、私はできない

多分、責めて傷つけることが目的なんであって、私は全くもって正しい意味で省みていない。

なにより、素直じゃないから可愛くない。



「難あり」な性格は生まれ育った環境があまりにも影響するのに、その「ズレ」を知るのは大人になってから。

昔のままの環境に一生身を置くならば、それには気付けない。「ズレ」という扱いにさえならないだろう。

環境が変わるから、常識が変わる。


じゃあ普通ってなんだ。「自分が何でできてるかを知らない」とはよく言ったものだけど、まさにそういうことだと思う。

自分の胸に手を当てて聞いてみろって。「今までそうだったこと」が、どれだけ小さくてどれだけ変遷にデカすぎる影響を与えているか。

「普通だろ!」って簡単に怒鳴る奴は、そんなこと考えもしないのだろうと思いたくもなる。

そんなの、日頃からニュースを見て情報を更新したところで、頑固頭じゃ意味が無い。

どこにも「普通」はなくて、常識はただの世間体だ。