※根拠はありません。


○の数・・・・重症度


30・・・・・・・素晴らしい!じゃない。ヤバいです。

自虐的すぎます。あなたの人生を大切になさってください。もう、立派な病気です。「そして、伝説へ…」という位置にいること間違いありません。それで一般人だ、と思っているのはもはやあなただけです。


29~25・・・末期の介護ジャンキーです。

もはや手遅れかもしれません。少なくとも、世間一般的には相当に異常です。外出の時ぐらい、ジャージはおかしい、と思ってください。殿堂入り、または介護達人の域にいます。外出先で専門用語を乱発しないように。


24~20・・・相当病んでいます。

友人に「ジジくさい」「ババくさい」と思われている可能性が高いです。膀胱を鍛えるのはほどほどになさってください。利用者には「水分はこまめに摂りましょう」と言っておきながら、自分は「トイレが近くなるから」と水分を控えるなどと矛盾した事をしている可能性があります。


19~15・・・かなりキテます。

仕事ではない日くらい、ちゃんと座ってよく噛んで食べましょう。ちなみに日本の常識では、食事中に下ネタはいけないのです、明文化されていませんが。くれぐれもデートの際にうっかり排泄の話などしないようにしてください。


14~10・・・要注意です。

ベテランへの扉が開かれようとしています。後戻りするなら今がボーダーラインです。有給休暇は日本の労働の制度なんだという事を忘れないようにしておきましょう。友達と別れる際のあいさつは「さようなら」です。「お大事に」ではありません。


9~5・・・・・大丈夫です。

まだ一般人には福祉っぽいと言われたり、介護職だとバレることはないでしょう。というか、むしろ介護職としての腕前はかなり心配な感じが漂っています。車いすのブレーキは無意識に止められるようになりましょうね…じゃない。


5以下・・・・介護職ではない、若しくは入りたての新人さんでしょうか。

あ、一般の方ですか。そうですか。それは失礼いたしました。



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