お正月になってやっとブログ書けます。
おや、これは昨年10月に見た映画だぞ・・・。ま、いいか。
楽天に書いたものを貼ります~。
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2026年、明けましておめでとうございます。
お?なぜヤマトか?これは昨年10月に公開されたものなのだが?
・・・。
はい、お正月になってやっと時間ができたのでブログ書きます!(←最近ほぼ放置なブログだからねぇ)
でも今一番はまっているのは「鬼滅の刃」なんですけどね!それはまた後ほど語りましょう。

さて、旧作「ヤマトよ永久に」と「ヤマトⅢ」あたりのリメイク版も、第4章まで来ました。
旧作ではサーシャは2年で17年成長したという超無理設定でしたが、リメイク版では時空と時間を超えることで説明していました。本当かなあ?とも思うけど。
今の所、デザリアムに対しては胸くそ悪いです(笑)
森雪もいまいちアルフォンといる真意が分かりません。
南部君、いいように使われていてかわいそうに思う。
子供達のシーンは今後どうつながっていくのか?
新見さん、今のままだとひどすぎる扱い。
第3章、第4章と、ストレスしかないのですが。
すべてが終わると納得できるかしら?
あ、ラム船長、お久しぶりです(^^)
ヤマトはもっと単純でもいいと思うのだが。
2202のような精神世界とか、今回のような政治と社会とか、もちろん大切なことには違いないのだが、重いテーマがずっと長く引き延ばされると少ししんどい。ストレスを感じるのはそのせいか。
面白いことは面白い。
今後の逆転劇(それがなければ、は?となるのだが)が楽しみでもある。
そして、デスラーに報われてほしい(←何度でも言う)。
つぎは2月。意外とすぐだ。
まだストレスたまるような気がする。
今年中には終わるのかな?それはそれで結末が楽しみ。
