こんばんは、大島です。


立憲た公明党が組んで新たな政党を作っておりますが、またしても「中道」ときたので眉をひそめています。


誰も深く考えないようですので、あえて私は申し上げます。


恐ろしいのは国防ではないかと考えます。

保守は“絶対防衛・反撃”

リベラルは“絶対戦争反対”

と分かりやすいです。

むしろリベラルの言う“だからこその対話姿勢”に世情から疑念がわいているのが現在と把握しております。


では「中道」は、日本が攻撃された時どうなさるのか?一定の法が無いのではないかと危惧します。


つまり「中道=どっちつかず」であり、“判断基準もない”となると、あっという間に占領されて社会保障など問題にしている場合でもございません。


漫画「ワンピース」において“どっちつかずの正義”なんてキャラがおりますが、被害を被るのは日本国民でありますこと、私たちがよりよく思考できることを私は願います。