こんばんは、大島です。


皆様は春先の選挙の概ねの争点を覚えてらっしゃいますでしょうか。


わたしが記憶する限り“消費税減税”と“外国人問題”ではなかったでしょうか。


あれから外国人犯罪不起訴事案がまたございました。消費税は食品に限り1%ですが時間がきるようです。


日本人が海外で罪を犯しても“言葉が分からない”と言えば不起訴にしてもらえるのでしょうか。


レジスターの税率設定にそんなに時間が係るのでしょうか。


現在、高市総理の外交は称賛できるとは思います。少なくとも前任者よりは“マシ”だとはわかりましょう。


が、結局“自民は公約を守らない。選挙の意味もない。

そうなってしまいます。


一票投じたものの姿勢を問わねばなりません。