こんばんは、大島です。
今日、信用協会の方とお話しました。多額の負債を何とかできないもので、先方も破産手続きしてほしいのがよくわかります。
が、“地獄の沙汰も金次第”で、破産手続き費用は法人の場合とても高くて謝る他ございません。
弱視障害者となってまもなく5年。
心の底から「たすけて!」と何度も叫びました。
でもね、不思議ですね。
「寂しい」とは思ったことございませんの。
もし。「寂しい」と感じて、苦しむのなら、心通わせるひとと貴方は出会ってきたってことですよ。
誇りにお思いなさい。
却って羨ましいです。
今私は、誰ともお話すらしない日々を送っています。気楽にね。
愛想笑いもすることもないし、人さまの願望に振り回されることない。
いいもんですよ。とは申しませんが、さみしいのなら、せめて誓約ひとつお捨てください。
すると楽になります。
私は息苦しいので、願いひとつ捨てております。