こんばんは、大島です。


この男は言葉がブレるだけでなく、何かしら気に食わないところがある、それは実績や理念のPRのやり方だと確信に代わりました。


産経スポーツによると、参政党神谷代表が、相続税について持論を展開したそうだが、タレント中山美穂さん(2024年12月逝去)を取り上げ、Xにてポストしたそうです。


著名人を例に取るのは仕方がないとは言え、彼自身の財政金融委員会で既に訴えてきた実績を重ねて物申されると虫酸が走るのは私だけでしょうか。


ましてや“自民党圧勝の現実”では、次の選挙に向けたPRであり、私には厚かましさが鼻につきます。


実際にまた今年も税金や保険など徴収金が上がります。


このご時世が故に、著名人の逝去に伴う遺産をネタとするセンシティブな姿勢は、戦略的だとはわかりますが、疲弊した国民とはいえ、見え透いた腹黒さを垣間見ます。


特定のひととよしなにすれば生きて行ける組織にこの日本国をしないでほしいものです。


参政党支持者の方々にも申しておきます。