本日、神戸に移転いたしました。

まずは高松の皆様。お世話になりました。


弱視障害者となり再起のきっかけでもつかめられれば、と甘い考えでございました。


再び私は、渡り鳥人生となりました。


以前ほど、働いて活路を見出すのは難しいのは承知の上です。


せめて、宿木ひとつ求めて生きてまいります。


少しでも私と携わってくださった方々に達者になさいますこと願います。


以降は、例えお出会いしても私の眼では何方様かも分かりません。ご容赦ください。

皆様、誠にありがとうございました。

どうぞお元気で。