こんばんは、大島です。
歌手の宇多田ヒカルさんの政策曲に言及いたしましたが、よくよく考えてみると、ではありますが、“トランプショック”と言われた関税引き上げ政策は、ここにも効果があったと思うのです。
そもそもが、トランプショックは“対中華人民共和国共産主義”に対抗するのは明白です。が、一方でディープステート撲滅もあったのでは、と私は思えてなりません。
日本のディープステート、つまりは闇の政府は、「自公・財務省」さらには、反日を主軸とした共産主義者といたします。
といいますのも、自公は“夫婦別姓は次の大きな議題”としていましたが、トランプショック以降、むしろ“嘘でも減税考えなきゃ”となっておりました。
これではまずいと思ったのか、立憲民主党議員から夫婦別姓論がネットにて主張を強めているので必死です。
国民を貧しくして、文化を破壊し、芸術まで利用する。
いやはや、まさに共産主義です。ここにSNS規制法ができれば、もう完璧ですね。
そう言えば。
日本のディープステートにはマスコミも入れたほうが良いですね。
ご注意を。