こんばんは、妖怪こと大島です。

視覚障害者のマストアイテム『読書機』。最近わりと使いこなせるようになったと自負しております。


が、このタイミングで!と嘆きたくなることばかりで、スマートフォン、タブレット、読書機を駆使してももはやさばききれません。


ことさら兄からの遺産調停は、向こうさんの都合が多分にあり、そもそもがこちらは昨年の2月には弁護士を通して通達していたことです。

にも関わらずの急な動きに動き回る羽目となりました。


誰しもが、己が大事、とは理解いたします。が、生前の親父を散々けなしたものが、遺産の話では、息子面では、わたしは許せません。


不思議なものです。こういった小利口もの、以前勤めていた会社の社長さんもそうですが、上手に“被害者ヅラ”なさいます。

そして横のつながりには広さも見せます。


こういった村のもの、とでもいいましょうか、わたしの知る限り、『取引先などお仕事』では嫌われているのです。


そして、わたしは村からは嫌われ、母ですら銭を渡すとき以外忌むべきものとされました。

今や障害背負って、お仕事からも逸れたのですから笑うほかありません。