こんばんは、妖怪です。
朝起きて昨日のやり残しを処理してから、次の記憶は夕方です。
よく眠れました。
事故から一年が過ぎてもなお、未だ療養中とも思える日が続いています。
先日は電車に乗り込むなり、恥もなくイビキをかいておりました。
なんといいましょうか、ホワッとした日常で、お仕事も捗り、日夜を過ごせることは良いことです。
今迄渡り歩いた会社全てがそうなのですが、誰かが極端に過重労働せねば成り立たないお仕事は、もはや世の迷惑と言っても過言ではありません。
労務の均一化ではなく、半ばポテンシャルの高さによるところがありますから、理想論と言われても仕方がないところです。
わたしは好きでやっているので、そのたぐいではないのですが、治癒が進めば、ポテンシャルの高い人との出合いに力注いでみたいものです。
そんな組織を夢見ているです。