こんばんは、妖怪です。m(_ _)m
少し外に出てみましたが何だか湿った空気でした。日中の暑さの名残と重なり、気持ちの悪い気分です。

書類ごとで事務所に籠り、内外の気温差は体に堪えます。
親父もさすがに休憩の際は横になっております。酷暑もありますが、如何に休みつつ働くか、は大きな課題です。

働き方改革と言いますが、実務面から見ると休日を増やすよりも、働きつつをこなすことが肝要です。
休日増やしても体力を持続し働くことに大きな作用はありません。むしろレジャーに家族サービスにと負荷を生みます。

天候と共に働き、生きる農家さんはその先駆者です。
もっとも古くからなる職業ですから、歴史が物語ります。

しかし、日中の酷暑の中、仮眠することも難しいです。夜しっかり休まねばなりません。
おやすみなさい。