こんばんは。妖怪です。m(_ _ )m
寒いです。5月とは思えません。
今日は目が絶不調です。
朝から目ヤニが酷く、目尻、目頭が爛れた様になっております。
今部屋の明かりは隣の部屋だけにしております。
パソコンのモニターと間接照明の代わりの隣の部屋だけです。
目の調子が悪いと、モニターすら見難いです。
日中のお仕事も満足にできないのが難点です。
原因がわからないので手の施しようもありません。
よく、「人」という字の事を「人と人が支え合う」なんて言います。
「行う」は人が人をおんぶしている象形文字というのが起因やもしれません。
こうして再三訪れる目の不具合は、ふとそのことを思い出します。
目の不具合が起こると、部屋を暗くして、静かにしています。
日中のお仕事も極力ひとに迷惑かけないよう心がけます。
わたしは、独りになろうとするのです。
幼いころ泣き虫だったせいでしょうか。
酷使で目の限界が近いのやもしれませんね。
何でもひとりで熟すことが出来るのと
自立したひとになるのは違います。
せめて弱きを分かり合えるパートナーは生きる上で必要と感じます。
ただ、過ちを弱さとはき違えるのは違います。
自らの弱きを知る賢さは、過ちを気付かない、気付こうとしないものを嫌います。
わたしはそうです。
わたしの会社は、その賢い人の集まりにしたいものです。
助け合うのと、尻ぬぐいは違いますので。