駅前でレンタカーを調達。
雨模様・・・・
ここに行きたかったのだ~~
雨模様が残念・・・・
開聞岳が煙っている・・・・
列車を待つ。
この写真のこだわりは・・・
ミラーにうつっている、開聞岳。
鉄男と化した・・・・リアルてつお。
その背後で、にわか鉄子のわたくし(笑)
いい天気の日に、来たいな・・・・
列車を待ちながら、駅前の漬物屋でお茶を飲んで、漬物を食べて、おばちゃんとおしゃべり。
のどかだ~
駅前でレンタカーを調達。
雨模様・・・・
ここに行きたかったのだ~~
雨模様が残念・・・・
開聞岳が煙っている・・・・
列車を待つ。
この写真のこだわりは・・・
ミラーにうつっている、開聞岳。
鉄男と化した・・・・リアルてつお。
その背後で、にわか鉄子のわたくし(笑)
いい天気の日に、来たいな・・・・
列車を待ちながら、駅前の漬物屋でお茶を飲んで、漬物を食べて、おばちゃんとおしゃべり。
のどかだ~
特急満席で、普通列車で指宿へ。
2両編成。
線路際の畑で、おじいちゃん、農作業中。
のどかだ~
指宿駅で、足湯に入った。
おじいちゃん、新聞熟読中。
おじいちゃんの向こうの指宿駅の看板を撮影したかったんだけどね・・・・・
また、おじいちゃんが、チャリで到着。
おじいちゃんの社交場かっ![]()
退散、退散・・・・・
肉うまいぞ~の声に出かけた鹿児島(笑)
フォトレッスンでご一緒した鹿児島在住Sさん、おすすめのお店を予約。
JA直営、しゃぶしゃぶ、すきやき、網焼き、陶板焼き、ステーキ、せいろ蒸しの中から選べる。
オットも一緒だから、ヘルシーにと、せいろ蒸し。
薩摩しゃもが美味。
牛、豚は、火が通りすぎ感・・・・
ビールの後は、芋焼酎お湯割りで。
その土地の肉は、その土地のお酒と共に、王道ね。
先週の金曜日、職場から羽田へ。
鹿児島出張のオットと合流です。
羽田でチェックインすると、共同運航便だという。
地下から、バスで移動か・・・・
ソラシド・・・・聞いたことなかった。
正確には、ソラシードでした。
グレーのワンピース、グリーンのスカーフ。
AからDまでの小さな飛行機。
元は・・・スカイネットアジア航空だったらしい。
空港からバスで50分。
鹿児島の繁華街、天文館のバス停でオットと合流。
フォトレッスンでご一緒した鹿児島在住Sさんに教えていただいたお店で・・・・
オットが鹿児島出張。
羽田行きリムジンバスに乗るには・・・4:30出発って・・・![]()
3:50起床~
送り出して二度寝。
今日は、珍しく・・・・ノープラン。
大物洗濯に燃えてます(笑)
そんなのんびり気分・・・・
息子が帰って来るらしい・・・・←sweet heartちゃんからのメールで知る。
ひとりがいないと、ひとりがいる・・・・私は、なかなかサボれないの・・・・
私も明日は、仕事が終わったら羽田へ。
21時まで、ごはん食べられないって・・・・おいしい夕食の為には、どういう配分がいいのかな・・・・
ANAのラウンジで
飲んで、爆睡かな・・・・
鹿児島の第一夜は、もちろん、お肉っす。予約完了。
オットが、京都に行きたいと唐突にいいだした。
それも、紅葉見物ピークと思われる12月初め。
遅かりし、京都のホテルは取れないという。
混んでいること歴然。
奈良のホテルを手配、あとは新幹線回答待ち。
週末、ピーク時、あまり心動かない・・・
新幹線取れないだろうなぁ~と思っていたら・・・・
とれちゃいました・・・・
その前に、今週末は鹿児島。
オットの出張の後、合流。
お肉で誘われたらね・・・・・
鹿児島は、豚君、鶏君、牛君と三拍子そろっていますからね・・・・
フォトレッスンでご一緒した鹿児島在住の方に、肉好きなので~とお伝えして、おすすめをおしえていただきました。
予約完了~空港から直行です(笑)
そして・・・・この方 が、ブログで ここ、はずせません と力説していらっしゃる、 あぢもり も予約しました~
朝起きたら、筋肉痛(笑)
昨日一日、Mamanのお供で、ふだん使わない筋肉使ったらしい・・・・
M子さんとクリエへ。
一人一人は、うまいと思うところもあったけれど、ハーモニーが溶け合わないのは・・・
発声が未熟?
声を合わせるのになれていない?
キャストの中に、下手ではないのに、私の耳に入ってこない声、好み問題ではないと思った。
ソニンがベテランに感じてしまう。
一気にかっさらって行く。
海宝くんもこれから楽しみ。
アフターシアター、M子さんとのおしゃべりも楽しかったわ。
明日から新体制、またいろいろな重圧がのしかかってくること確実。
がんば!自分・・・・
今日は、Maman とおでかけ。
りおちゃんの公演、楽しみにしていたのに・・・・たってのお願いで・・・・
私が生まれ、育った町。
父が、東京から嫁いだ母が、受洗した教会が宣教100周年の記念式典を開くという。
行きたいのだけれど、あなた一緒に行けない?と遠慮がちに聞いて来た。
本当にお会いしたかった方は、病床にあり、欠席だった。
思いがけない再会があった。
息子の小学校のチャプレン(学校づきの牧師)だったO先生ご夫妻がいらしていたのだ。
前任地が両親と縁のある教会だったということをお聞きしたことがあったけれど、お目にかかれるとは想定外。
ご長男が息子と同学年だった。
その町に住む、次兄夫婦の家に行くと、帰省している姪がいて、三年ぶりに会えた。
兄嫁が、母が常備していたお菓子屋さんの食パンを買ってきてくれていた。
7センチ角と小ぶりの食パン。
生地は、ほんのり甘く、子供の頃食
べたのと同じ味だった。
厚めに切って、トースト、バターを控えめにぬって、生地をおいしさを楽しんだ。
一本が40センチくらいあって、薄く切って、サンドイッチだったり、お客様の時のカナッペになったり、厚切りのトーストだったり、変幻自在だった。
今は息子さんの代になっているけれど、亡きおじさんの味は生きていた。包み紙もロゴもそのまま。
式典の最後、みんなで歌った Little Brown Church
私が通った幼稚園の園長先生だった牧師さんご夫妻のお墓参りに、久々に行った教会は、この歌そのも
ので、ほっこり。
上から車が来ませんようにと兄嫁が念じながら運転するくねくねと上る道、なにも変わっていなかった。
駅で別れる時のMamanの充足感に満ちた顔、連れて行ってよかったな・・・と思えました。