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「どうぶついのちの会せんだい」ゆめ院の働きに御支援を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。
2025年4月23日
旧約聖書イザヤ書第55章6~7節より
『主を求めよ。お会いできる間に。近くにおられるうちに、呼び求めよ。
悪者はおのれの道を捨て、不法者はおのれのはかりごとを捨て去れ。主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。』
このメッセージは、直接的には患難時代を目前にしたイスラエルの民に対して語られたものですが、今の時代にも、大いに必要とされています。神は御子イエス・キリストの十字架の御死による贖いに基づいてこの罪の赦し(ゆるし)の福音(ふくいん)を異邦人である私たちにも語ってくださったのです。
今日も日本で世界中で小さないのちが守られますように!
ひとりとして一匹として苦しい思いをすることがありませんように。
2025年4月27日
主の憐れみと恵みに感謝します。
聖書から
「しかし、主が私たちとともにおられるのだ。
彼らを恐れてはならない。」(旧約聖書民数記第14章9節)
「からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。」(新約聖書マタイの福音書第10章28節)
ゲヘナ・・・地獄のこと
『恐れるな。わたしはあなたとともにいる。たじろぐな。わたしがあなたの神だから。わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。』(旧約聖書イザヤ書第41章10節)
恐れは神様が与えた感情で、危険を知らせるためのものであり、悪いものではありません。恐れによって危険を感じて、用心することやいざというときに備えることは大切なことです。しかし恐れによって、自分の行動を極端に制限したり、考えが支配されるなら、恐れの奴隷になるかもしれません。私たちが恐れるべき方は、人ではなく、神様だけです。
まだ起こっていないことを100%悪いことが起こると考えることは間違っています。未来に起こる確率は50%です。そして恐れの反対は信仰なのです。神様は、過去も現在も未来も支配しておられるお方です。神様に信頼するなら、恐れる必要はありません。人はイエス様の救いを本当に信じているならば、死んだ後に天国へ行くことができます。死を恐れる必要もありません。
しかしイエス様を信じていないならば、死ぬことを恐れるよりも、死んだ後に、永遠の滅びに行くことを恐れるべきです。
今の世界では、消費税を人々から取らないと国民のための社会保障の財源が確保できないとか、遺伝子製剤コロナワクチンなどの情報によって人々を恐れでコントロールする恐怖政治が行われています。サタンも恐れで人を支配し奴隷にします。私たちは未来は分かりませんが、恐れで喜びや希望を失ってはいけません。
今、人間の欲望によって、サタンの力によって世界が壊されていくのを感じますが、未来を支配し、私たちを愛しておられる神様の約束に信頼し、期待して、恐れることを拒否することが、私たちの信仰です。
自由のない国や地域にいるクリスチャンの礼拝と信仰が守られますように。
世界で人権を失われ、滅ぼされようとしている人々が敵から守られますように。
日本で世界中で小さないのちが守られますように!
今日も、ひとりとして一匹として、苦しい思いをすることがありませんように!
ご覧いただき、ありがとうございました。
みなさま、どうぞ素敵なゴールデンウィークをお過ごしください。
2025年5月5日
皆さまゆめ院にたくさんの御協力と御支援をありがとうございます!
拙い私のブログをリブログしてくださったウエンツ夫人さんのお心遣いに改めて感謝を申し上げます。
本当に本当にありがとうございます!
貧しいものに貸す者は主に貸すのだ。主がそのつぐないをされるとはまさにその通りです。
『愛』をその名とされる神は、さらに良いものを与えてくださいます。
御支援してくださる皆さまに天来の祝福がありますように。
地上の繁栄も楽園もやがて消えてなくなります。消えてしまうはかない富や喜び楽しみよりも、天上の決してなくならない栄光に満ちた富、神様のご栄光と真実に喜びの満ち満ちた暮らしを与えてくださる父なる神様に心から感謝します。
愛をその名とされる神様にとこしえの栄光あれ!