みなさま、11月もたくさんのフォロー、いいね!、コメント、メッセージをありがとうございました!
ブログをご覧のみなさま、「どうぶついのちの会せんだい」の貴重な働きにご支援と御協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
新約聖書ヨハネの福音書から
「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。この方は、初めに神とともにおられた。すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。
この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。ーーーーーーーしかし、
この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。(ヨハネの福音書第1章1~5、12節)
聖書は人生の問題に最高の解答を与えている。
人類の救い主イエス・キリストは天と地と全宇宙を創造され、その複雑かつ精巧な宇宙と自然界の秩序をご自身の全知全能の力で保っておられる神の御子であられ、世界の歴史にも介入し、聖書を通し今も静かに語り掛けておられます。
また、聖書には人を生かす力も秘められている。
聖書に出会った多くの人々の、人生観や生涯は変えられて来ました。そして、なによりも人に本当の希望を与えてくれる書物。それが神が人に与えられた唯一のラブレター、聖書である。
キリストは神であられるのに貧しい人の姿となりクリスマスにこの世界に生まれ私たちと同じ人として生涯を歩まれました。ご自分のいのちを人類の救いのためにささげられ、神のご計画に従い、父なる神の御心にどこまでも従順にしたがい、実に十字架の上で亡くなられるまで従いました。
そして、墓に葬られた後3日目によみがえられ、ご自身がまことの神であり救い主であられることを証明されました。
今日も日本で世界中で小さないのちが守られますように!
みなさま、12月もよろしくお願いいたします。
ご覧いただき、ありがとうございました。