新しい朝新しいいのちをくださった父なる神様の憐れみと恵みに感謝します。
救い主イエス・キリスト様の十字架のみわざを感謝します。
聖書から
「地の果てのすべての者よ。わたし(イエス・キリスト)を仰ぎ見て救われよ。わたしが神である。ほかにはいない。」(イザヤ書45章22節)
人間について
遺伝子は人の設計図であり、遺伝子に命令しておられるのが神様である。
人の死は遺伝子にプログラムされている。
人間は息をするという活動エネルギーを作るたびに遺伝子を傷つける副産物が生じてしまい、身体は老化していき年をとって死に近づいていているのです。つまり、人は息をするたび細胞は死んで減っているのです。細胞が減ることで人は老化していくのです。細胞の分裂には限界があり、人は死ぬことが定まっているのです。
聖書にはこう書いています。
「人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっている。」(ヘブル9章27節)
なぜ人間は死ぬことが定められているのでしょうか。それは人間が罪人だからです。
私たちを造ってくださった方である神様のご存在を信じないこと、それが罪です。
人間は、私たちを日々生かしてくださっている神様に感謝もせず、不道徳なことを行い、心の中は悪で満ちています。
聖書には
『罪から来る報酬は死です』とあります。
そして罪人は死後、永遠に地獄でさばかれることが定まっています。
イエス・キリスト様はそのような私たちを救うために今から約2040年前に神が人となって来てくださいました。
あなたもどうかイエス・キリスト様の十字架の福音を信じて救われてください。
今日も小さないのちが守られますように!
ご覧いただき、ありがとうございました!