皆さま2月もたくさんのフォロー、いいね!、コメント及びメッセージをありがとうございます。
3月もよろしくお願い申し上げます。
標記のことについて、旧約聖書詩篇より
全地よ。主に向かって喜びの声をあげよ。
喜びをもって主に仕えよ。
喜び歌いつつ御前に来たれ。
知れ。主こそ神。
主が、私たちを造られた。
私たちは主のもの、主の民、その牧場の羊である。
感謝しつつ、主の門に、賛美しつつ、その大庭に、はいれ。
主に感謝し、御名をほめたたたえよ。
主はいつくしみ深くその恵みはとこしえまで
その真実は代々に至る。(旧約聖書、詩篇第100篇)
患難時代の中で、神は御自分の選民であるイスラエルの民に悔い改めをお与えになるだけでなく、異邦人にも悔い改めを与えられるのです。何と感謝なことではないでしょうか。
確かに、主は来られる。
確かに、地をさばくために来られる。
主は義をもって世界をさばき、
その真実をもって国々の民をさばかれる。
(旧約聖書、詩篇第96篇13節)
現代でも、真実に悔い改めたクリスチャンは、真実な礼拝者であり、福音伝道者です。
2026年3月も日本で、世界中で小さないのちが守られますように!
ひとりとして、一匹として苦しい思いをすることがありませんように。
ご覧いただき、ありがとうございました!