前記事のつづきです。
前回は、インターにそのまま在籍パターンの想定をしてみたけど。
今日は、
2、休学する場合。
学校に確認したところ、休学は可能。
ただ、休学中にかかる費用なんかに関しては明言されず、
実際に休学という選択をする場合には学校に相談して費用はどうなるかというかんじ。
休学するメリットとしては、復学時に入学金等の一時金を再度支払う必要がないなと思った。
勉強に関しては、算数みたいに明確に何をやるのかわかっているものに関しては、
期間ごとにどこまで進むのかさえ確認できれば、
問題ないかなと思う。
まだ十分私が教えられる。
サイエンスとかも大事なことではあるとは思うけれど、
こういう特殊な時期なので、
読書等でカバーできるかな?なんて思ったり。
学校でも電子書籍が読めるようになっていて、
そういうサイトで洋書のサイエンスに関するものと、
ストーリーになってるものを1冊ずつ読むだけでもいいかなと。
休学したら学校のものは使えないけど、
同じようなものがオンライン上で見つかると思うし。
リスニングに関してはどうしても衰えそうだなって思う。
オンライン英会話とかやっても、
やっぱりマンツーマンだと、先生の話す英語が結構ゆっくりだから、
具体的にこっちがスピードとかもお願いしないといけなかったりすると思う。
りんかのクラスの担任は、授業の説明の時はゆっくりめだけど、
雑談や今日の流れとかを説明してるときのスピードはかなり早い。
日本でこのリスニング力をキープさせるのが結構な難題になるかも。
りんかは映像系が本当に苦手で、
アンパンマンの映画でさえも、ちょっとばいきんまんが悪さしようとしてるような
画面の雰囲気の暗いシーンで、
怖い。消したい。
これきらい。
ってなるw
当然、ディズニー映画やジブリなんてもってのほか。
見たがらない。
唯一観るのがPeppa Pigなんだけど、
もう何回もみすぎて飽きたって言ってるw
休学の場合は、私の仕事が一番増える。
日本の学校の勉強(主に国語と算数)はこれまで通り私がみて、
英語に関しては、オンライン英会話、英語読書&感想文、算数等。
もちろん英語圏で使われてるドリルみたいなのを用意するつもりだけど、
採点も2言語分私かー
英語の感想文とか、まず英語の本を読むところからストレス多めw
子供の本っていっても、正直りんかの読んでる本とか、
知らない単語普通にでてくるー
やっぱ受験英語と違って、日本だったら大学院レベルとか書いてある単語、
普通に小1クラスで出てきてたりするから、
そもそも触れる単語の数がものすごーくたくさんあるんだと思う。
なので、それらも私がチェックするって大変。
だし、そんなの毎日できる?
いや、無理だよね。
だって、家事も普通にあるし、
りんかやせなの友達との交流のために
習い事とかも行かせるってなったら、
送り迎えもあるし、車ないから徒歩だし(痩せますようにw)、
現実的じゃないな。
だな!
休校っていうのはなしだわ。
私が大変すぎるw
書いてて、頭の中が整理された!
次回は、退学編。