長女が念願の、対面授業再開。

1年7ヶ月ぶり。




久しぶり学校が楽しみすぎて、

何度も荷物をチェックしたのに、

思いっきり間違えてた初日 笑




時間割を間違えてたので、

本来ならPEユニフォームで登校なのに、

制服で行くってゆー 笑




だけど、そんなことをすべてどうでもよくしてしまうくらいに晴れた表情で、

学校であったこと、

久しぶりの友達と話したことを

嬉しそうに、目を輝かせて、

話してくれた。




あぁ。学校はやっぱり大切。




どんな本を読むより、

私の心に突き刺さる長女の澄んだ笑顔が

そう教えてくれた。




それから、毎日ではないけれど、

行ける日には学校へ行くこと数回。





学校に行けるのが嬉しすぎて、

いつもは日曜日の寝る前になってやっと用意してた翌日の準備も、

金曜日からすでに月曜日の準備。




週末も何度もチェックして、

学校に行くのを楽しみにしてる。




家を出るのが早いんだけど、

クラスルームに着くのがいつも一番で、10分くらい誰も来ないと言ってたので、

出る時間を少し遅くしようかと思ったら、

ニコニコしながら



早く行きたいから今のままでいいの!




って。





早く毎日行けるようになるといいなって。




でも、それはコロナ期間がきづかせてくれた大切なことなのかも。

行けることが当たり前だった頃は、

行くのやだーと、面倒がってた日もあったのに。




とにかく、行けるようになって本当に良かった。




次女が、私はいつなの?って毎日聞いてくる。

プリスクールも早くオープンしてほしい。




一日も早く。