もうすぐ強制隔離生活が終わる〜
山盛りのサラダとフルーツが食べたい。
子供達の夏休み開始前から、日本の自宅売却、
ジャカルタへ移動、
ジャカルタのアパート引越し、
避難帰国と、
バッタバタの生活で、
子供達の勉強ノータッチ。
おーのー
いや、本来はそれでいいんだろうけど、
2言語でやってる彼らにノータッチはきつい。
そう思わされたジャカルタ生活3年間。
で、とりあえず丸つけてあげたり、
あげなかったりと、
かなり雑ながらに、
国語の文章読解と、算数系のやつと、2年生の漢字を
毎日少しずつ、
やっときなー!
と声だけかけた 笑
ほんと、声かけてただけで、終わってんだか、
終わってないんだかチェックしとらん。
で、隔離生活中は家事がないので、
やろうと思うものの、
朝ごはんが8時半。
自分が作るわけじゃないので、
毎朝、8時半まで寝てる、私が 笑
子供達はとっくに起きて遊んでるけど。
そして、朝ごはん食べて、
身支度したらすぐ学校始まる。
今回は、新学年だからか?
長女のzoomスケジュールが緩めで、
午後に時間が少しあるのでそこで日本語の勉強。
次女は、学校のワークやりながら、
ひらがなカタカナワーク。
で、ふと不安に。
あれ?
なんか確か、ジャカルタに住んでる子達って、
小学3年くらいから日系の塾とか行ってる子供達いたよね?
と、思い。
まぁ、塾はコロナもあるし、
今は全然考えてないんだけど。
日本語なら、ドリルとかもレベル高いやつとかも、
少しずつ取り入れてみたほうがいいのかな?とか思うんだけど。
英語。
英語での勉強のほう。
これ、どないしよ?
これまで通り学校に任せきりでいいんだろうか?
娘の学校の偏差値って、
どれくらいなんだろ?
任せておけばオッケーなのか、
フォローしたほうがいいのか、
そもそもどれくらいの学力レベルが必要なのか、
あれ。
よくわからん。
と、思って。
母、やばめ。
ジャカルタに戻る前に、英語でのワークブックも買ったんだが、それをさらっとけばいいんだろうか。
ええええーわからん。
なんか急にわからんわー
海外で子育てしてる人たちどうしてるのか、
身近な友達に相談したり、
自分でも調べなくては。
