オンライン授業のきついところは親のサポートが必須。

2年生の長女は基本的には一人で全部やれているんだけど、

やはり一番のネックは英語。

 

 

日本でいうところの国語の授業。

私の曖昧な記憶では、今の長女は日本の中3くらいの文章量のある、

物語を読んでいると思う。

でも日本の国語の教科書を考えても、まぁそれくらいは読むよね。

内容はそんなに難しくはないんだけど、めちゃくちゃ簡単ってわけでもなく。

 

 

物語の要約しないといけない問題とかは、

一人では難しくて、一緒にやるっていうかんじ。

私、要約って本当に苦手で。

娘はかなり長い内容でも、ポイントを1センテンスとかでまとめてくるからすごいw

しかもそれなりに的を得ていて、特に訂正の必要もなし。

 

 

だけど、それとは別に文法的なことも当然やるわけで。

 

 

先週は、

abstract noun と concrete noun について。

 

 

え、これってわかる?

 

 

ようはconcreteは5感で感じることのできるもので、

abstract は5感では感じられないものなんだって。

 

 

 

え?日本語でそんな勉強ってしたー?!?!?

忘れてるだけなのかな?

 

 

そもそも、単語の意味も知らなくて、

それを知るところから。

 

 

毎晩、娘のオンラインの内容をさらうだけでも2時間くらいすぐすぎちゃうー

オーノー。。。