もう毎日があっという間すぎる。
毎日同じようなことを繰り返してるだけなんだけどね。



昨日はなぜか一日中爆食い。
なんなん?


最近、午前中に軽くフルーツを、気分によってヨーグルト足したりシリアル足したり。



で、夕飯の時にあるものを食べるってゆーので落ち着いてた。



やっっっっっと、レイラ妊娠前に大阪に住んでた時の服が入るようになった!!
危うく産後1年経っちまうとこだった。
あぶねー


でも、まだここからベストまでは5キロくらいいきたい。



なのに、昨日は食いまくり。
しかも主に炭水化物 笑
夜、カレー食べたあと、ポテトチップスとチョコを無限ループ食い❤︎
オワタ…( ̄▼ ̄;)



でさ、ジャカルタで見学やトライアルした幼稚園をひとつずつ書いてたんだけど、
もう毎日いろんなことが起こるし、
時間ないしで、書いてないままもうすごい時間経ってるし、まとめて書くわ!



うちは、インターのみに絞ってました。
インドネシアでは英語の幼稚園しかないってことにして、最初から日本語の幼稚園の存在をレイラに隠してた。


で、実際に入園させて、どうしても本人に合わないなと感じたら日本語の幼稚園に見学に行かせようと考えました。


なぜなら、私がインターに入れたかった。
もうとにかく、私自身が英語に苦労しまくりだから、ネイティブバイリンガルとはいかなくても、英語を使うことができるようになってほしくて。



あとは、ネシアの後、スライドの可能性もあり、
日本の可能性もあり、今後が見えないからスライドで、また環境が大きく変わった時に言葉が分かればハードルも下がると思い。


見学のみした幼稚園
ジャカルタインターナショナルスクール (JIS)
チュータータイム


トライアルもした幼稚園
ラッフルズクリスチャンスクール
マイティマインズ
バンビーノ
ロリキッズ
ジャカルタマルチカルチュアルスクール(JMS)
ジャヤカルタモンテッソーリスクール



いろいろ行ってみて、
やはり自分と子供の目で見ることがすごく大事かもと私は思った。



てか、入れたいとこがかなり絞れてれば、
サクッと決めるのも全然ありよ!


だってさー
トライアルしたってその1日でそのスクールの全てなんか分かるわけなくね?



でも、それでも、やはりトライアルして感じることいろいろあるし、
こういうところはいいなとか、
こういうとこは微妙だなとか、
そういうのを自分で感じていくうちに、
自分自身が子供をどんなスクールに入れたいのかがクリアになっていって良かったわ。


私の場合、
お金出すんだし、
インターなんだから、
ネイティブイングリッシュを話してくれる先生のところで!



ってすごく思ってたけど、



環境
家からの距離
クラス内容
国籍比率



とかいろいろ見てたらさ、
パーフェクトで気にいるスクールはなかった。



てか、やはり英語圏インターはすごくいいなと思ったけど、どこもかしこも高いのようちには。
リームー!ざんねーん。



だから、JIS以外はホームページで授業料をチェックして、諦めた 笑



ネイティブってことでいうなら、
ジャヤカルタモンテッソーリは生徒のほとんどが欧米人。
アドミッション担当者もアメリカ人。
先生はノンネイティブもいたけど、トータルして発音が他に比べてめちゃくちゃいい。
しかも生徒のほとんどが欧米人なのでこれまた発音が良すぎる〜〜!



ラッフルズ、バンビーノもクラスによってはネイティブの先生いたから、子供の年齢によっては発音のキレイな先生に教われるかもでした!


まぁ、私自身が正確にネイティブかどうかを判断できる能力がそもそもないからあんまアテにならないけど 笑



参考まで。



そして、どこの幼稚園でも、出会うお母さんたちはとても気さくで優しい人ばかりだったから、ほんとに緊張がほぐれました。



私なんて英語悲惨だし、
エマも連れてるから注意力散漫だし、
すっっっごい不安だった。



インドネシアなんてバリ島しか行ったことなかったし、バハサも全くできなくて、
英語も悲惨。



でも、最初の方は、スクールの説明だけはヒッポも一緒に聞いてもらって、ヒッポだけ先に帰るっていうトライアルの仕方をしてたけど、
何個目かのスクールからは、私一人で行けるようになりました。



悲惨な英語を撒き散らしても、
誰も冷たい顔することなく、対応してくれた。
それが何より温かく、
私自身がとても貴重な経験させてもらえました。



しかしさ、
こないだお迎えのとき、
日本人ママとインドネシア人ママと話してて。



私の知ってるバハサは、



テリマカシ
サラマパギ
サラマシアン
サトゥ
ドゥア
ティガ
ウンパット
リマ


That’s all. 



って言ったら爆笑された 笑



けど、このまえアパートのエレベーターで、
ボタンから遠かったから、
自分の階を押してもらおうと思って英語で言ったら通じず…
乗り合わせてた欧米人の人がバハサに訳してくれるってことがあって。




この国に住む以上、
バハサも大切にしないとだなと思う出来事もあった。




がんばらなー