ジャカルタ、やっぱり行くことになりました 笑



あまりにももめすぎて、本当にこの話なくなるんかな?って感じだったけど、会社としてはやはり行ってもらわないと困るっていうのはあったみたいで、条件が一気に改善された。



てか、それできるんだったらもっともっと早くやってよ…( ̄▽ ̄)



まぁ、それなりの条件で行かせてもらえるならやっぱりありがたい経験だし、楽しんでこ〜〜



と思うけど、なんせやることありすぎて、ウッカリの連続。



住宅ローン控除のこともすっかり忘れてたけど、やはり、住民票を残しても、住宅ローン控除は受けられなくなるんだって。



労務から、住宅ローン控除中断の申請をするよう言われたらしい。
住宅ローン控除は、今住んでいる家のローンにしか適用されないから、海外に住む場合は、住民票があっても、住んでないからだめらしい。



でも、この住宅ローン控除は、所得税として納めたぶんから、返ってくることになる。



これも会社によるのかなー?
本社と現地での給与の支給の割合とかでも変わる?かもしれない。



ヒッポの場合は、現地での税金は会社負担、日本での所得税は非居住者だから課税なしって聞いた。
みんな同じかな?




でもさ。
よーくよーく考えたわけ。




海外赴任中の給与って、基本的に手取りベースの考え方じゃない?
手取りを確保して、後から税金保険関係を上乗せして額面を決めるみたいな。



だから、手取りベースで考えたら、本来返ってくるはずのものが、返ってこないってことになるからロスだよね。
だって、ローンは同じように払ってるし。



うちの場合は、会社から持ち家を賃貸に出さないように言われてるから、家賃収入とか得るの無理だし。
なので、もしかしたらローン控除分を会社が手当に上乗せしてくれるかもしれないみたい。



どうなんだろう。
うちは、ナイロビもジャカルタも、その会社からの初めての海外赴任者なんだよね。



だから、規程を作るのも2度目。
私が大阪時代に経理をかじったこともあり、もともとの性格上、会社のために自腹切るとかあり得ないと思うタイプなので 笑、調べられる限り、ネットサーフィンしまくってガンガン突っ込みを入れてきてるんだけど。



きっと、同じ境遇の人も今の世の中たーくさんいるよね。



手厚い待遇かつナイスなアパートが約束されてる人とかマジで羨ましい(T_T)



でもさ 笑
会社も初めてだから、いろいろ突っ込んでみると意外なところがやけに手厚くなったりすることもある。



言われるがままにしてたら、ほんとトンデモナイひどい待遇なんですけど。
なんか、会社といえど、すごいよね。



話が逸れすぎてるけど、、



とりあえず、今月の出張の時にお願いするダンボール梱包しなきゃ〜〜



大きいダンボール箱がなくてどうしよーって思ってたんだけど、引越し屋さんが急遽持ってきてくれることになったからよかった!