エマは添い乳をせずに育ててみることにした!
レイラは生後3ヶ月くらいから、
徐々に添い乳になり、
いつからか、寝かしつけは添い乳になった。
確かに、自分も横になれるし、
月齢が上がればそのまま寝てしまっても大丈夫だし、メリットはたくさんあったと思う。
でも、ピーク時には寝入ったと思っても30分で起きちゃうようなことが続いたり、
朝まで寝るなんて到底なく、
3時間ぶっ通しで寝てくれればいい方だった。
これは自分の意図もあったけど、
その生活を3年近く。
でも、一人目だったからよく分からずに、
その時その時を必死にやった結果でもあったと思う。
しかしよ?
エマを見てて思う。
添い乳って、実はダラダラお腹が満たされなくて、おまけに口寂しくて、赤ちゃんにとっては起きてしまう要素満載かも。
いや、わかんないけど 笑
エマは、まだ新生児だからってのももちろんあるんだけど、直母では飲み疲れて途中で寝てしまう。
でも、お腹は満たされきってなくて、しばらくすると起きる。
そこで、哺乳瓶で母乳やミルクを飲ませたら、お腹をしっかり満たして眠れるので、4時間起きない気がする。
しかも、夜中は搾乳した母乳を冷蔵庫に取りに行くのも面倒なので、
粉ミルクにしようかなと思う。
直母を20分程飲ませて、ミルク。
それだと自分が張りが辛いので、エマが眠くなったら搾乳。
やはり、月齢が少し進むまでは吐き戻しとかも怖いのでしばらくは見守って。
結局、搾乳した母乳を冷蔵庫にしまいに行かなきゃなんだけど、1回ベッドから降りるだけで済むならまぁいいよね。
これがスムーズにいけば1時間後には、エマはまた深い眠りへ。
私もそこから4時間しっかり眠れる。
オムツも日中は布にするけど、夜は紙にしよう。
これでどんな風にいけるか、楽しみ。
1ヶ月後には普通に添い乳してたらウケるけど 笑
沐浴から上がってもやはり寝る 笑
