子育てしながら、これだけ大きい試験に挑戦するって、
けっこうネガティブ意見もあった。
だよね 笑
でも、実践して、実現してる人もすでにいる。
私は、自分の頭なんてたいしたアイデアも浮かばないし、
新しいことを生み出すのはすごく下手。
だから、私が思いつくことのほぼすべては、とっくに誰かが思いついて、
成功させていると思っている。
今回は、自分の身近にも、子育て中に税理士試験をパスした人がいたので、
そういう人の存在もすごく私にはポジティブだった。
子供はもう一人はほしいなとおもっているから、
いつ妊娠するか分からないし、つわりの重さも分からないし、
今の私に未来を計画することってほぼ不可能。
でも、そんなことを言って何もしなかったら時間はどんどん過ぎてしまう。
レイラや未来の子供が巣立ったとき、
私は自分ができれば正社員として、どこかの会社で働いていたいなぁと思う。
そこで自分自身も成長したいし、
家族として、夫婦としての自分にもきっと大事なプラス要素があると思ってる。
ひとつだけ、ルールを決めた。
子供やヒッポが「もう仕事辞めて」っていうサインを出してきたときには、
仕事を辞めて、家族を優先する。
未来のことは、誰にも分からないけれど、
私は、自分が強く願って、努力してたら、
たいていのことは実現する気がしてる。
今までも、思いがけないチャンスと幸運に恵まれていたと思う。
そして、そういう経験から、すごく学んだことは、
チャンスがきたときにそこに飛びつける準備の大切さ。
特に、私はもう結婚もしてるし、出産もしてる。
自分一人の人生ではないから、自分軸で動けることってそんなにないのかも。
でも、そのおかげでいい経験もたくさんしてる。
私は大したこともできないし、
そんなに海外体質でもないし、
英語も下手くそだけど、
今はまだ、海外への興味がすごく強くて、
そこに関わってる時間が一番わくわくするかな。
AUSやKENYAで生活してみて、
諦めなければチャンスってくるんだっていうことも学び。
大阪で、ネイルから経理に思いっきり方向転換したけど、
未練は一切なかった。
自分でもサッパリすぎて意外なくらい。
似てるところがあるのかもしれない。
ネイルも、私は技術を追求していく過程が一番楽しかったんだけど、
経理もそうで。
簿記3級のほんとスタートから勉強し始めて、
実務を少しずつ手伝わせてもらって、
BATICで国際会計の違いを勉強したりして、
それもケニアで実務に触れて。
ステップアップしていく過程、
知識と実務を積み重ねていって見えてくるものの変化、
いろんなことがすごく楽しくて、ハマったんだと思う。
でも、同時に、海外で働いたり、
外国人と働くっていうことのむずかしさや厳しさにも直面。
USCPAは、海外で働くチャンスを近づけるための武器でもあり、
国際会計の基本を知識として自分に身につけるチャレンジでもあり、
単純に、どこでどんな環境で働くにせよ、
会計というものの知識を深めたら、
今の私に見えてるものとは確実に違うものが見える。
それが私の一番の楽しみだと思う。
ネイルの試験や簿記、BATICで、
試験は自分がちゃんと準備していれば100%合格することができる。
ゴールがちゃんとある。
コンペのように、創作性を問われて・・・とかってことじゃないから、
そういうので入賞したりするよりもよっぽど簡単だと思ってて。
勉強中はすっげー苦しいけど、
終わった後の解放感と、合格の達成感で全部消えるのも知ってる。
でも、正直、
不安もたーーーーーーーーくさん。
一番の不安は、妊娠したとき。
妊娠したいけど、妊娠したら全てが狂う。
まー妊娠のなにが不安って悪阻だけなんだけど 笑
そこはまじで心配だなー。
でもかわいい未来のベビーのため!
そのときのことはその時になったら考えよう。
そんなわけで、いつかまた海外生活できるときに、
働くチャンスの間口を少しでも広げるために、
頑張ろうと思う。
↑実際、これで広がるの?ってかんじが心配だけどw
でも、ケニアのときはかなりUSCPAを持ってるか持ってないかが重要だったの。
ヨーロッパ圏ではまた違うイギリスの会計士?資格が主流のようだけど。
とにかく、できることから!
・・・(-.-)
お嬢、お昼寝から起床されました・・・。
てか、今日の地震、こわかったー!!
けっこうネガティブ意見もあった。
だよね 笑
でも、実践して、実現してる人もすでにいる。
私は、自分の頭なんてたいしたアイデアも浮かばないし、
新しいことを生み出すのはすごく下手。
だから、私が思いつくことのほぼすべては、とっくに誰かが思いついて、
成功させていると思っている。
今回は、自分の身近にも、子育て中に税理士試験をパスした人がいたので、
そういう人の存在もすごく私にはポジティブだった。
子供はもう一人はほしいなとおもっているから、
いつ妊娠するか分からないし、つわりの重さも分からないし、
今の私に未来を計画することってほぼ不可能。
でも、そんなことを言って何もしなかったら時間はどんどん過ぎてしまう。
レイラや未来の子供が巣立ったとき、
私は自分ができれば正社員として、どこかの会社で働いていたいなぁと思う。
そこで自分自身も成長したいし、
家族として、夫婦としての自分にもきっと大事なプラス要素があると思ってる。
ひとつだけ、ルールを決めた。
子供やヒッポが「もう仕事辞めて」っていうサインを出してきたときには、
仕事を辞めて、家族を優先する。
未来のことは、誰にも分からないけれど、
私は、自分が強く願って、努力してたら、
たいていのことは実現する気がしてる。
今までも、思いがけないチャンスと幸運に恵まれていたと思う。
そして、そういう経験から、すごく学んだことは、
チャンスがきたときにそこに飛びつける準備の大切さ。
特に、私はもう結婚もしてるし、出産もしてる。
自分一人の人生ではないから、自分軸で動けることってそんなにないのかも。
でも、そのおかげでいい経験もたくさんしてる。
私は大したこともできないし、
そんなに海外体質でもないし、
英語も下手くそだけど、
今はまだ、海外への興味がすごく強くて、
そこに関わってる時間が一番わくわくするかな。
AUSやKENYAで生活してみて、
諦めなければチャンスってくるんだっていうことも学び。
大阪で、ネイルから経理に思いっきり方向転換したけど、
未練は一切なかった。
自分でもサッパリすぎて意外なくらい。
似てるところがあるのかもしれない。
ネイルも、私は技術を追求していく過程が一番楽しかったんだけど、
経理もそうで。
簿記3級のほんとスタートから勉強し始めて、
実務を少しずつ手伝わせてもらって、
BATICで国際会計の違いを勉強したりして、
それもケニアで実務に触れて。
ステップアップしていく過程、
知識と実務を積み重ねていって見えてくるものの変化、
いろんなことがすごく楽しくて、ハマったんだと思う。
でも、同時に、海外で働いたり、
外国人と働くっていうことのむずかしさや厳しさにも直面。
USCPAは、海外で働くチャンスを近づけるための武器でもあり、
国際会計の基本を知識として自分に身につけるチャレンジでもあり、
単純に、どこでどんな環境で働くにせよ、
会計というものの知識を深めたら、
今の私に見えてるものとは確実に違うものが見える。
それが私の一番の楽しみだと思う。
ネイルの試験や簿記、BATICで、
試験は自分がちゃんと準備していれば100%合格することができる。
ゴールがちゃんとある。
コンペのように、創作性を問われて・・・とかってことじゃないから、
そういうので入賞したりするよりもよっぽど簡単だと思ってて。
勉強中はすっげー苦しいけど、
終わった後の解放感と、合格の達成感で全部消えるのも知ってる。
でも、正直、
不安もたーーーーーーーーくさん。
一番の不安は、妊娠したとき。
妊娠したいけど、妊娠したら全てが狂う。
まー妊娠のなにが不安って悪阻だけなんだけど 笑
そこはまじで心配だなー。
でもかわいい未来のベビーのため!
そのときのことはその時になったら考えよう。
そんなわけで、いつかまた海外生活できるときに、
働くチャンスの間口を少しでも広げるために、
頑張ろうと思う。
↑実際、これで広がるの?ってかんじが心配だけどw
でも、ケニアのときはかなりUSCPAを持ってるか持ってないかが重要だったの。
ヨーロッパ圏ではまた違うイギリスの会計士?資格が主流のようだけど。
とにかく、できることから!
・・・(-.-)
お嬢、お昼寝から起床されました・・・。
てか、今日の地震、こわかったー!!