今、僕らの音楽みてた。
倖田來未と北斗晶が対談してたの。
なんか考えさせられたわー。
社会人になってから、
女は人生の節目でいろんな選択を迫られる。
結婚。
仕事はこれまで通り?
家事は分担できる?
たくさんの選択肢があって、
私はどれも正解だと思う、今は。
でも、自分が一番シックリくる選択肢を自分で選べるかどうかだと思う。
そこには常にチャンスだって隣り合わせだ。
家事はいずれ嫌でもやらなきゃならない時がきて、必ずできるようになるからと、お母さんは私に何もやらなくていいと言い、
ほんとにそこに甘えていたから、同棲を始めたときは、カレーも箱の裏見ながら作ってた。
なにもかも、要領がつかめず、自分の理想の家事が追いつかないまま、仕事と練習に追われる日々だった。
でも、そこには
家事をこなせるようになる
チャンスが転がってた。
それに、細かいやり方は分からなくても、お母さんがしてたことって勝手に頭に全部入ってて、
やるべきことに迷うことはなかった。
転勤。
単身赴任してもらって仕事続ける?
辞めてついてく?
自分の仕事はどうする?
これまた、旦那の仕事の都合に自分がどう対応するか、選択しなきゃならん。
私は、ちょうどこのタイミングで、ネイルの仕事を辞めた。
スッパリ、バッサリ。
迷ったし、悩んだし、止めてくれる人もたくさんいた。
でも、多分、私を引き止めていたのは、
辞めるのはもったない
って気持ちだったと思う。
私がやりたいようにネイルをやるには、独身じゃなきゃ難しく思えた。
サロンワークやスクールから、新しい一歩を踏みたくて、やりたいことは、
一度決まっていたのを渡豪するため断わったクルーズ客船のネイリストとか、
海外のサロンで働きながら、現地スタッフを育てることとか、
ネイル+α
がほしくて、そこに全力を注ぎたかった。
それでも結婚したのは、言うまでもない。自分がネイルをやり込む以上に結婚したいと思ったから。
で、どうせならオバちゃんになってもできる仕事と思ったり、
ヒッポが万が一起業したら手伝えるようにと思って、
簿記の勉強した。
私自身は、ヒッポが起業することを望んでるかっていったらどっちでもいい 笑
やっぱり、かなりリスクがあるし、老後の心配もサラリーマンに比べたら大きい。
毎年海外旅行に行けないとかも嫌 笑
でも、本気でやりたいことが見つかったときは、やるべきと思う。一度の人生だ。
ヒッポは、私と仕事するのを
ありえない
と思うタイプだとずーっと思ってきたけど、実はそうじゃないことを知ったこともきっかけだったかな。
で、私はおもいっきし方向転換した。
でも、しちゃったらなんの後悔もなかった。
北斗晶も言ってたよ。
迷って迷って辞められないときは、辞めるときじゃないって。
スパッと辞められるタイミングがあるって。
ネイルをもっと続けたら見えたかもしれない世界を、私は見れなかったけど、
職種を変えて、
劇的にニュースの理解度も、
ヒッポの話の理解度も、
変わった。
そしたら、見えるものも変わった。
手放してしまったものもあったけど、手放して初めて手に入れることの重要さに気づいたこともあって、
結果、これで良かったと今スッキリ思えてるからいいんだと思う。
妊娠・出産
子供が生まれたら働く?
何歳かになるまで家にいる?
保育園に預ける?
自分が見る?
今、また新しいチャンスと選択の時。
私は、仕事したい。
もちろん子供のほうが大事。
とにかく元気に生まれてきてーってそれだけでいい。
世の中にはいろーんなママがいて。
私はどのママも正解だなと思う。
やっぱり、家にいるママにしかできないことってあるし、
同時に、働くママにしかできないこともあって。
全てを網羅することはできない。
でも、私は可能なら、働けるタイミングがきたらすぐ働くと思う。
特に、ケニアにいる間は働きたい。
私はタナボタラッキーでGETした仕事だけど、英語もカスレベルのくせに働けるチャンスなんて本当にラッキーとしか言えない。
それより子供が大事。
それは大前提だけど、私は、
働くことから学ぶこと
が、自分にはすごく重要だって今は思う。
それは、子供のためになるときが絶対にあるとも思う。
子育て甘く見んな!
と思われても、そうかも。としか言えない。
育てたことないし。
でも、北斗晶も倖田來未も、ママとしての自分にいろんな気持ちを持ちながら、
それでも両立させてて、
私はそっちを目指したいって思う。
なんでもかんでもそうだけど、
無理
とか
ダメ
とか、過剰になるのは良くないし、そんなことないってことも山のようにあると思う。
私がオーストラリアに行く前、たくさんの人が
こいつ甘いな~!
って思ってたとおもう。
実際、甘かった 笑
でも、それも、
一人で海外に住む
ってゆー感覚だけだよね、予想もつかなかったのは。
きついのは、ほとんどそこなんだけど 笑
だから、今となっては感動したことが一番の思い出であり、孤独も一番の思い出。
やっぱり、自分の可能性には常にチャレンジする生き方が好きだし、それが一番シックリくる。
私は、全然仕事人間体質じゃないから、休みも取らずに働くことが生きがい!
みたいには絶対ならないし 笑
家族や友達と遊んだり、
旅行行ったり、
美味しいもの食べたり、
それを楽しむために働きたいだけ。
でも今の私はまだまだガキー!ってなこと多いから、
そういう意味でもいろんな経験したい。
とりあえず、子供がちょっと大きくなったら、友達も一緒にテントでガチのキャンプ行くのがめっちゃ楽しみー!
テントとかバーナーとか買うために働くわ~‼
キャンプセット貯金しよ♡
子供のころの夏の遊びで一番楽しかったのキャンプー!
ハンモック買ってもらって、揺らしすぎて落っこちたり、
夜は必ず焚き火して、細くてながーい木の枝の先っちょだけ燃やして
ペンライトー!
ってアホみたいに叫んで走り回ったり。
とにかくあんな楽しい遊びないわー!
ひゃ~楽しみー꒰*´∀`*꒱
iPhoneからの投稿
倖田來未と北斗晶が対談してたの。
なんか考えさせられたわー。
社会人になってから、
女は人生の節目でいろんな選択を迫られる。
結婚。
仕事はこれまで通り?
家事は分担できる?
たくさんの選択肢があって、
私はどれも正解だと思う、今は。
でも、自分が一番シックリくる選択肢を自分で選べるかどうかだと思う。
そこには常にチャンスだって隣り合わせだ。
家事はいずれ嫌でもやらなきゃならない時がきて、必ずできるようになるからと、お母さんは私に何もやらなくていいと言い、
ほんとにそこに甘えていたから、同棲を始めたときは、カレーも箱の裏見ながら作ってた。
なにもかも、要領がつかめず、自分の理想の家事が追いつかないまま、仕事と練習に追われる日々だった。
でも、そこには
家事をこなせるようになる
チャンスが転がってた。
それに、細かいやり方は分からなくても、お母さんがしてたことって勝手に頭に全部入ってて、
やるべきことに迷うことはなかった。
転勤。
単身赴任してもらって仕事続ける?
辞めてついてく?
自分の仕事はどうする?
これまた、旦那の仕事の都合に自分がどう対応するか、選択しなきゃならん。
私は、ちょうどこのタイミングで、ネイルの仕事を辞めた。
スッパリ、バッサリ。
迷ったし、悩んだし、止めてくれる人もたくさんいた。
でも、多分、私を引き止めていたのは、
辞めるのはもったない
って気持ちだったと思う。
私がやりたいようにネイルをやるには、独身じゃなきゃ難しく思えた。
サロンワークやスクールから、新しい一歩を踏みたくて、やりたいことは、
一度決まっていたのを渡豪するため断わったクルーズ客船のネイリストとか、
海外のサロンで働きながら、現地スタッフを育てることとか、
ネイル+α
がほしくて、そこに全力を注ぎたかった。
それでも結婚したのは、言うまでもない。自分がネイルをやり込む以上に結婚したいと思ったから。
で、どうせならオバちゃんになってもできる仕事と思ったり、
ヒッポが万が一起業したら手伝えるようにと思って、
簿記の勉強した。
私自身は、ヒッポが起業することを望んでるかっていったらどっちでもいい 笑
やっぱり、かなりリスクがあるし、老後の心配もサラリーマンに比べたら大きい。
毎年海外旅行に行けないとかも嫌 笑
でも、本気でやりたいことが見つかったときは、やるべきと思う。一度の人生だ。
ヒッポは、私と仕事するのを
ありえない
と思うタイプだとずーっと思ってきたけど、実はそうじゃないことを知ったこともきっかけだったかな。
で、私はおもいっきし方向転換した。
でも、しちゃったらなんの後悔もなかった。
北斗晶も言ってたよ。
迷って迷って辞められないときは、辞めるときじゃないって。
スパッと辞められるタイミングがあるって。
ネイルをもっと続けたら見えたかもしれない世界を、私は見れなかったけど、
職種を変えて、
劇的にニュースの理解度も、
ヒッポの話の理解度も、
変わった。
そしたら、見えるものも変わった。
手放してしまったものもあったけど、手放して初めて手に入れることの重要さに気づいたこともあって、
結果、これで良かったと今スッキリ思えてるからいいんだと思う。
妊娠・出産
子供が生まれたら働く?
何歳かになるまで家にいる?
保育園に預ける?
自分が見る?
今、また新しいチャンスと選択の時。
私は、仕事したい。
もちろん子供のほうが大事。
とにかく元気に生まれてきてーってそれだけでいい。
世の中にはいろーんなママがいて。
私はどのママも正解だなと思う。
やっぱり、家にいるママにしかできないことってあるし、
同時に、働くママにしかできないこともあって。
全てを網羅することはできない。
でも、私は可能なら、働けるタイミングがきたらすぐ働くと思う。
特に、ケニアにいる間は働きたい。
私はタナボタラッキーでGETした仕事だけど、英語もカスレベルのくせに働けるチャンスなんて本当にラッキーとしか言えない。
それより子供が大事。
それは大前提だけど、私は、
働くことから学ぶこと
が、自分にはすごく重要だって今は思う。
それは、子供のためになるときが絶対にあるとも思う。
子育て甘く見んな!
と思われても、そうかも。としか言えない。
育てたことないし。
でも、北斗晶も倖田來未も、ママとしての自分にいろんな気持ちを持ちながら、
それでも両立させてて、
私はそっちを目指したいって思う。
なんでもかんでもそうだけど、
無理
とか
ダメ
とか、過剰になるのは良くないし、そんなことないってことも山のようにあると思う。
私がオーストラリアに行く前、たくさんの人が
こいつ甘いな~!
って思ってたとおもう。
実際、甘かった 笑
でも、それも、
一人で海外に住む
ってゆー感覚だけだよね、予想もつかなかったのは。
きついのは、ほとんどそこなんだけど 笑
だから、今となっては感動したことが一番の思い出であり、孤独も一番の思い出。
やっぱり、自分の可能性には常にチャレンジする生き方が好きだし、それが一番シックリくる。
私は、全然仕事人間体質じゃないから、休みも取らずに働くことが生きがい!
みたいには絶対ならないし 笑
家族や友達と遊んだり、
旅行行ったり、
美味しいもの食べたり、
それを楽しむために働きたいだけ。
でも今の私はまだまだガキー!ってなこと多いから、
そういう意味でもいろんな経験したい。
とりあえず、子供がちょっと大きくなったら、友達も一緒にテントでガチのキャンプ行くのがめっちゃ楽しみー!
テントとかバーナーとか買うために働くわ~‼
キャンプセット貯金しよ♡
子供のころの夏の遊びで一番楽しかったのキャンプー!
ハンモック買ってもらって、揺らしすぎて落っこちたり、
夜は必ず焚き火して、細くてながーい木の枝の先っちょだけ燃やして
ペンライトー!
ってアホみたいに叫んで走り回ったり。
とにかくあんな楽しい遊びないわー!
ひゃ~楽しみー꒰*´∀`*꒱
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