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今回は、APLACというエージェントにお願いしていて、そこの田村さんがオススメの本たち

全て杉本良夫さんが書いています。
今日、ちょうど『JAL崩壊』が読み終わったから、今日のお風呂から早速読み始めます

ちなみに、『JAL崩壊』は、かなりすごい暴露本ですね~(笑)
でも、あれだけの数の社員がいたら考えもイロイロだし、難しいよね。
よみながら、『うわ~パイロットってこんなテキトーに飛行機操縦して年収3000万ももらってるくせにケチなんだ
』とか思うけど、仮に自分がパイロットになったら、どこまで自分に厳しくいられるか、それは分からないなって思った。
』とか思うけど、仮に自分がパイロットになったら、どこまで自分に厳しくいられるか、それは分からないなって思った。だって、オートで飛行中、雑誌読んだり新聞読んだりしてるらしいけど、ずっと空だけ真剣に見続けるって、8時間とかできるかな?ってかんじだよ。
まー、だからそのぶん給料もらってるし、客は機長だけが頼りだし、当然であってほしいと願うけど。
でも、今度沖縄行くとき、スッチーとか超注目しちゃいそう(笑)誰がお局なのかな~とか

読んでみて、乗るの怖くなったっていうかJALって会社が怖くなったけど、乗らないと海外行けないし、他の航空会社は大丈夫かって、そんなのわかんないし、結局乗るよね。
でも今は国に助けてもらって、前より内部事情も明かされてるけど、結局都合悪いこととかは今もどっからか圧力がかかって秘密になってたりするんだろうか…
