Topic of K.B.S 其の十四「メンバーに突 撃!ろしーたさん 前編」
K.B.S
~Kitakanto Bass fishing Society~

このコーナーは、北関東に拠点を置くトーナメント団体、K.B.Sを広く知っていただくために、所属メンバーさんをご紹介していこうという趣旨のもと、連載されております。
(文中一部敬称略)
さて、今回お招きしたのは、県外参加のさきがけとなり、今やK.B.Sにおける影の精神的支柱と言っても過言ではないこのお方。
ろしーた選手
パチパチパチパチパチパチ…!
椚田「今回はここ、新宿某所の赤ちょうちん、『居酒屋A』よりお送りいたします。ろしーたさん、どうも!」
ろしーた「今回はテレフォンショキング…?もとい『椚田さんの部屋』にお招きいただきありがとうございます!何でも聞いて下さいね」
椚田「じゃ、まずは何かツマミでも…とりあえずアイスにら餃子行っときます?」
ろしーた「まだ言いますか (-_-#)」
椚田「もう言いません m(_ _)m」
ろしーた「あと、ろしーた、それはマズイだろってのがありましたら、カットお願いします!」
椚田「よもや、ろしーたさんに限っては無いと思いますが、承知しました! では第一問、ろしーたさんの釣りのスタイルを一言で表すと、何になりますか?」
ろしーた「いきなり難しい質問ですね…
ブログを始める前、ブロガー皆さんと知り合う前は、自分はバーサタイルな人間だと思っていました。それが皆さんとの交流を深めて行くにつれて気付いたのは、バーサタイルアングラーというのはどんなスタイルでも高いレベルでこなせる方。
ろしーたは『どんな釣りもやった事あります!』ぐらいのレベルでバーサタイルだなんてとてもとても…。
ろしーたは『どんな釣りもやった事あります!』ぐらいのレベルでバーサタイルだなんてとてもとても…。
しいていうなら、こうと決めたら1日中『投げて!巻いて!撃って!』やり通す『頑固スタイル』でしょうか(笑)」
椚田「亀山で、しかと見届けました。過去、一緒に釣りをした人の中で、貫き度は間違いなくNo.1です。頑固スタイル、このネーミング、イケてますね~!」
ろしーた「もちろんそれには、やり通せる確信がなければ出来ませんが。
あとは『チョイフルズ』です(笑)」
椚田「ブログ記事で提唱されていたスタイルですね。ぼくを含め、自然とそうなっている方が多くて可笑しかったです。ちなみに、投げ手と巻き手は?」
ろしーた「今は右投げ左巻きです。昔は右巻きでしたが、これも必然があって左巻きを練習しました。黒部川でのスピナベ縛りの日々ですね。護岸際へピッチングして巻く!それだけの日々の中、着水即バイトというのに対応する為に左巻きに転向しました」
椚田「この釣りも間近で見せてもらいましたよ~。実に隙がない、という印象でした。
続きまして、今現在のフェイバリットタックルと、その理由を教えてもらえますか?」
ろしーた「現在はいろいろ試行錯誤中なんです…
一番思い出深いのが、先程の黒部川でのスピナベ縛りの日々。
これがまた結構な荒行なんですが、その時にロードスターに一本だけ積んで行っていたのがDAlKOさんのコプレッティRC64/006 。通称パトリオット。

64のMパワー、軽量・高弾性カーボンのロッドです。これにフロロの14lb.で。もうキンキン過ぎて、今のろしーたには疲れます(笑)
パトリオットに出会う前と後では、確実にろしーたのバス釣りが変わったと思いますし、その後のロッド選びにはこのパトリオットが基準となっているように感じています。
今はパトリオットとは真逆の竿が好きなんですが(笑)」
椚田「近頃はグラスやコンポジでの釣りを探求されてますよね~」
ろしーた「それにパトリオットは、ろしーたがその後DAlKOさんにハマるきっかけとなり、その後の大切な出逢いに繋がるきっかけとなった忘れられない大事な竿なんです」
椚田「ろしーたさんのDAIKO愛は皆さんの知るところですよね。他にはありますか?」
ろしーた「あとは、その前に使っていたPALMSのFLAMEシリーズでしょうか。

これでシステマティックにロッドを使い分ける楽しみを知りました」
椚田「ろしーたさんの道具立てには、過度の競技性やコマーシャル臭が無いという一貫性がありますよね。この辺が、ろしーたさんご自身に非常に似合っていると感じます。では次に。尊敬するアングラーさんがいらっしゃったら、教えてください。よろしかったらその理由も」
ろしーた「長年やってますので、昔は著名なアングラーさんに憧れていた時もありますが、今は正直…。
お世辞でなくて、交流するブロガーさんのスタイルや考え方に尊敬、共感しそして憧れています。
レベル的に『これはろしーたには無理だな…』という方もいらっしゃいますが、この人のようになりたい!この人を目指したい!という方が…
えっ~と(指を折りながら)群馬に3名、栃木に1名、埼玉に1名、房総に1名。そして…川崎の方に1名いらっしゃます(笑)
これからも釣り以外はもちろん、釣りに対するスタンス、スタイル、取り組み方。その全てを学ばせてもらいたいと思っています!」
椚田「なるほど~、だいたいどなたか分かりましたよ。川崎以外(笑)」
(後編に続きます)
Topic of K.B.S 其の十三「メンバーに突撃! はるさん編」
K.B.S
~Kitakanto Bass fishing Society~

このコーナーは、北関東に拠点を置くトーナメント団体、K.B.Sを広く知っていただくために、所属メンバーを紹介していこうという趣旨のもと、連載されております。
(文中一部敬称略)
今回は、草創期からのシニアメンバーでいらっしゃいます…
Jerkin' Master
はるさん
戦績 2011 第一戦 3位
パチパチパチパチパチパチ…!
はるさん「インタビュー宜しくお願いしますm(_ _)m なんかドキドキしますね」
椚田「皆さんそうおっしゃいます。どう編集されるか、記事がアップされるまでまったくの未知数ですもんね~♪ 早速ですが、はるさんのフィッシングスタイルを教えてください」
はるさん「バーサタイルの釣りでしょうか」
椚田「確かに。はるさんといえばハードベイトの印象が非常に強いのですが、釣行記を読ませていただいていると、要所ではライトリグでもしっかり獲ってらっしゃいますよね。投げ手と巻き手を教えてもらえますか?」
はるさん「右投げで、リールは左右を使い分けています」
椚田「過去記事では、ビッグベイトやクランキンに使う丸型が右で、ベイトフィネスやジャークに使うロープロが左といったようにお見受けしました。現時点でのフェイバリット・タックルを挙げてください」
はるさん「ガゼルスペシャル、思い出が詰まったロッドです。こんな風貌ですが、思い出を大切にするロマンチストです(笑)」

椚田「こんな風貌どころか、はるさんめっちゃカッコいいんですけど・・・。釣りルックも、ちょい派手目の色使いがいつもイカシてますよ~」
はるさん「 このガゼルをカスタムするために煙草をきっぱり止めました」
椚田「それはすごい! ご立派です。私も来年ロッドを自作するために節酒を心がけているのですが、なかなか・・・ガゼルsp、これ拝見しました。素晴らしい仕上がりのカスタムロッドですね!」
はるさん「ボロンロッドの強靭なブランクス惚れています。あともう一本あるんですが・・・」
椚田「フェイバリットもう一本ありますか! どうぞどうぞ」
はるさん「DAIKO バロウズ64Lです

ベイトフィネス全般に使います。兎に角、溺愛しています。
私にも繊細なライトリグが出来てしまう不思議なロッドです。
こちらもスパイラルガイド、バスの乗りも素晴らしくあともう一本欲しいロッドです」
椚田「これを使えば私にも繊細な釣りができますかね?」
はるさん「・・・それはどうでしょうね~(笑)」
椚田「まあまあまあ・・・、では次行きましょう。定番の設問です。はるさんはこれから知らない釣り場に連れて行ってもらえます。ただし、持っていけるルアーはひとつだけ。さて、何を選びますか?」
はるさん「大好きなサスペンド ジャークベイト
ラトリンログ ARB 1200

止められる強さとあのログならではのダート、バスが狂ったようにログを探す姿は衝撃的でした。
未だに、アメリカではキング・オブ・ジャークベイト
ダートさせるには、とても大変ですが(汗)
頑張った人には、必ずバスを連れて来てくれます。
ログはどんなフィールドでもやってくれますよ。きっと たぶん(笑)」
椚田「これはもう、私が多くを語る必要もないでしょう。はるさんの代名詞と言ってもいいルアーですね~。
ただ、はるさん、持っていけるの一個なんですけど(笑) どれなんでしょうね~(笑笑)
それでは続きまして、尊敬するアングラーさんがいらっしゃいましたら教えてください。よろしければ理由も」
はるさん「私が尊敬、影響を受けた方は、
ヒロ内藤さん
館林のスーパースター
ジャークベイトマスター」
椚田「館林出身でいらっしゃいましたか。私も尊敬してます!」
はるさん「村田基さん
華麗なキャスティングテクニック
スキッピングを練習しました」
椚田「釣りロマン、よく観てましたよ~」
はるさん「田辺哲男さん
go forでの痺れる釣り
パターンフィッシングの元祖」
椚田「私も、一番影響を受けたプロです!」
はるさん「サトシンさん
清水盛三(キング)さん
ストロングスタイル」
椚田「お二方とも、非常に豪快ですよね~(ほんとはサトシンさん、あまり知らないんだけど・・・)」
はるさん「今江さん
トーナメントでのハードベイトでの魅せるフィッシングスタイル」
椚田「私も憧れたものです・・・って、はるさん、大勢いらっしゃいますね~(笑)」
はるさん「すみません(笑)」
椚田「ぜんぜん構いませんよ~。さて、インタビューも終盤に入ってきました。はるさん、今期のトーナメントシリーズを振り返っていただけますか」
はるさん「自分の好きなハードベイトの釣りにこだわりすぎてしまい、トーナメントでは、ウェインする事が出来ず不甲斐ない結果に終わりましたσ(^_^;」
椚田「いえいえ、最終戦などはプリプラで相当感触をつかまれていたようでしたから、こだわるのも分かりますよ~。実際あの公開プラは、足を運べない身としては大変参考になりました。
では、引き続き、来期の抱負をお願いします」
はるさん「来季の抱負としては、引き続き、ハードベイトの釣りをしながら、しっかりフォローを入れ一戦一戦大事に悔いのないトーナメントをしたいと思います。目標は、まずウェインする事(笑)」
あと、プライベートでの釣りでは、今年バスを釣る事が出来なかったビックベイトで1匹を釣りたいですね。
そして、バッテリーを買いTTRの黄金バスにもまたチャレンジしたいと思います。
ヒロ内藤さんが言っていたのですが、魚が反応する確率は生エサで10%、ルアーだと3%しかないそうです。なかなか釣れないのも頷けます。でも、出来れば巻いて釣りたいですね」
椚田「TTRではるさんの釣りを見た私には、非常に鼻の利くアングラーさんというイメージが焼き付いています。多くを語られませんが、実際に『釣ってくる』という点において、皆さんがおっしゃるように、やはり『持っている』、したがって、試合では爆発力が怖い選手ですよね~。
そんなはるさんの、記憶に残る魚とは・・・?」
はるさん「思い出に残ったレコードフィッシュは、初ビックベイトでの1匹
晩秋、何を投げてノーバイトであきらめかけた時に、投げたジョイクロでの47CMです。
その日は、ジョイクロのみで2バイト1フィッシュ、ビックベイトの凄さを実感しました」
椚田「前に拾ったジョイクロを数投したことがあるだけなので…ビッグベイト使いの方の、投げ続ける姿勢って凄いですよね~。では最後に、お好きな女性のタイプを…済みません、前回から始まった新質問ですので、よろしくお願いします!」
はるさん「好きな女性のタイプですが、とても長くなりますので簡単に申しますと(笑)いつも笑顔で気配りができてチャレンジ精神旺盛な活発な女性です」
椚田「どことなく、アウトドア好きの奥様を連想しますが…ちなみに芸能人ではどなたになりますでしょうか?」
はるさん「芸能人では、キャスターの山岸舞彩さん」

椚田「おおー! 可愛らしい…」
はるさん「それと、モデルの長谷川 潤さん」
椚田「あ、やはりはるさんお一人では終わりませんでした! こちらもお美しい…」

はるさん「あっ、さては…また知らないんでしょう 怒」
椚田「いいいえ、そんなことないですよ…」
はるさん「いや、その反応は絶対知らない! もー、ダメじゃないですか、インタビュアー失格ですよ!」
椚田「すみません…」
というわけで(大汗)…
バス釣り&キャンプが満載の、はるさんのブログは、こちら。
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Topic of K.B.S 其の十二「メンバーに突撃! Y羽選手編」
K.B.S

~Kitakanto Bass fishing
Society~

このコーナーは、北関東に拠点を置くトーナメント団体、K.B.Sを広く知っていただくために、所属メンバーを紹介していこうという趣旨のもと、連載されております。
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はい!今回お越しいただいたのは、K.B.S最年少(多分)アングラーでいらっしゃいます
LAKE POLICE
Y羽選手
戦績
2013 第三戦 準優勝
パチパチパチパチパチパチ!
椚田「先日行われた最終戦で、ペアを組ませていただいた選手です。その節はありがとうございました」
Y羽「いえいえ、こちらこそー! 」
椚田「さて、このたびはオファーをお受けくださり、ありがとうございます」
Y羽「いつ来るんだろー?って待ってましたよー\(^o^)/笑」
椚田「それはありがたいですね~。ではさっそく第一問。Y羽選手の好きな女性のタイプを教えてください」
Y羽「…………あの、何か自分だけ他の人と質問が違いませんかね…?」
椚田「大丈夫です。問題ありません」
Y羽「そ、そうすか。そうですね~、好きになった人がタイプですねー(笑)まぁ明るくて笑顔が可愛い人がいいですね!」
椚田「例えば、芸能人で言うと?」
Y羽「榮倉奈々や桐谷美玲ですねー」
椚田「なるほど!では第二問」
Y羽「いやいや…何かフォロー無いんですか?」
椚田「済みません、お二人をあまり知らないもので」
Y羽「(ー ー;) マジですか?」
椚田「はい。えー、Y羽さんのフィッシングスタイルを一言で言い表すと、どうなるでしょうか」
Y羽「バーサタイルですかねー!あまり自分の釣りを固定化してしまうと釣れる魚も釣れなくなってしまう可能性もありますからねーってそんな綺麗事言えるほどうまくないんですけどねー(苦笑い)
まぁ季節、場所、雰囲気(ベイト気なども含む)、ほぼ毎釣行ごとに記録している過去の記録など色々なことを考えて釣りしてます!」
椚田「おおー、僕も釣行記録、八年前ぐらいまでやってました」
Y羽「そうでしたかー。
でも集中力が切れると自分のやりたい釣りをやっちゃったりします(笑)」
椚田「ちなみに、投げ手と巻き手は?」
Y羽「右投げ左巻きです。以前はベイトが右投げ右巻きでスピニングが右投げ左巻きだったのですが手返しの良さというか楽さがあったので変えました」
椚田「K.B.Sの若手アングラーさんは、このスタイルの方が多いですね。では今現在のフェイバリットタックルと、その理由を教えてください」
Y羽「フェンウィックTAV-GP69CMJ+
メタマグです。

カタログではマキマキ用(ミドルウェイトTXのスイミング)を謳ってますが、汎用性があるロッドです。
底を取るリグならなんでも使え、シンカーの重さは1/8~1/4オンス、スイミングならあわせるワームにもよるが3/16~1/2がベスト。
あとはクランク、バイブレ、センコーノーシンカー、ジャークベイト、シャロー狙いのスピナベ1/4~3/8オンス。ナイロンラインをあわせればトップも。となんでもオッケーです!
とにかく使いやすいです!」
椚田「テクナは一度触ってみたいと思ってるんですよね~。特に、吉田さんが監修したスピニングブランクのクランキンロッド。ねえY羽さん、買いましょうよ」
Y羽「いやいや、ですから69CMJでクランクできますし(^^;; 」
椚田「残念。では次の質問です。Y羽さんは行き先の分からない釣り場に連れていかれます。持っていくことのできるルアーはひとつだけ。何を選びますか? その理由は?」
Y羽「これはプラグだけですかー?」
椚田「いえいえ、何でも構いませんよ」
Y羽「じゃジャンボグラブですかねー!トップから底までなんでもいけますからねー」
椚田「なんとなくですが、ご当地ルアーっぽい感じを受けますね。で、タフレイクにしては案外バルキーですよね。
では次、行きます。尊敬するアングラーがいたら教えてください。よければ理由も」
Y羽「T本(兄)さんですねー!ちんぷんかんぷんな釣りをやっている私に釣りの基本を教えてくれたのはこの人ですからねー!」
椚田「やはりそうでしたか~。Y羽さんと釣りをしていて気付いたのは、バスの目線を常に気にされているという事でした。バスがどういう状態にあるか、というイメージを極限まで研ぎ澄ますのがT本流、と僕なりに解釈しておりまして、それと同じものを感じた次第です。
さて、では今季のトーナメントを振り返っていただけますか?」
Y羽「1戦しか参加できなくてその唯一の1戦を椚田さんに助けられて本当に助かりました」
椚田「いえいえ。あれは本当にY羽さんの前日プラがモノを言ったと思います。エリア選択にも一切迷いがなく、おかげで我々のチームは移動が最小限でした。しかしTAチームの壁は高かったですね~
それでは最後に、来季への抱負をお願いします」
Y羽「来季は仕事が忙しい中でも釣りに行って一匹でも多く魚を触りたいです!」
椚田「時間の自由が無くなるかもしれませんが、ぜひ頑張ってくださいね。ん?ちょっと待ってくださいね。
はいはい、了解。
Y羽さん、少し時間の余分があるみたいです。よろしければ、バスの自己レコードなんか教えてもらってもいいですか?」
Y羽「48センチです!」
椚田「どのような状況だったのでしょうか」
Y羽「11月だったと思うんですけどシャローフラットのオダやヒシモが重なるような場所で先行者がいてスピニングでだいぶ叩かれてたんですが水がいつもより本当に若干なんですけど濁って風も少し吹いていてこれは絶好のジャークベイト日和かなって思ったんでVision110を入れて2ジャークして止めた瞬間にゴンという大きなあたりとともにロッドが持っていかれそうになるような魚でした!」
椚田「シビれますね~! このワンテンもまた、ご当地感ありありなんですよね~。買おかな…
はい、そんなフレッシュなY羽選手でした。是非とも先輩アングラーをおびやかす存在になってくださいね~♪
今日はありがとうございました!」
Y羽「こちらこそありがとうございました!
また一緒に釣りしましょ(・∀・)教えていただきたいことも多々あるので(笑)」
はい。というわけで、幅広い年代のメンバーがK.B.Sでは腕を競っておりますよ~
老若男女は問いませんが、榮倉奈々さん似の女性アングラーは特に強く募集します。男性の場合、榮倉奈々さんに似ている必要はございませんので。