ELECTRIC MASARU のフライヤー

エレクトリックマサルのフライヤーを作りました。昔どこかで見た事のあるフライヤーですが、初心に帰ってっという気持ちも込めてプリント工場にだしました。ウーバーン、エバースバルダーからすぐのバスタードというクラブでやります。楽しいと思うので遊びにきてください。
2006年ワールドカップ本大会トーナメント2回戦でクロアチアと対戦して負けました。DF宮本が相手FWに競り負けて抜かれ、そのまま決められました。だから宮本はやめとこうってあれほど言ったのに。ウイニングイレブンの話です。ごめんなさい。
厳しいかもしれませんが、世界の強豪と戦うときは身体能力が高い選手を起用しないとやっぱり勝つのは難しいと思います。もちろんウイニングイレブンの話です。

ワールドサッカーウイニングイレブン9
Veit Ritterbecks
前にココで書いた Veit Ritterbecks の写真がギャラリー "miss hecker" でまた展示されるみたいです。寝癖の男がきょとんと立っていると思うので、暇なひとはのぞいてみては。
Nippon Boheme
Fotografien von Veit Ritterbecks
misshecker Alte Schonhauser Strasse 39 10119 Berlin
Finissage Freitag 11.11.2005 ab 19:00Uhr
Live in Paris
ライブでパリに行ってきました。Blog をむこうで更新できるかと思っていたけど、そんな器用なことは僕にはできないみたいです。
眠らずに朝7時にベルリン、シューネフェールド空港に行って、パリ、オイリー空港から重い荷物を持ってバス、地下鉄を乗り継いで、呼んでくれた今回ライブをするイベント”JAPAN IS NOT ONLY SUSHI” のオーガナイザーのアーノの家に行った。いつもだいたいこの方法で移動するんだけど今回はひとりだったせいかすごくつかれた。ぼくは飛行機が、というか空港が大の苦手で、というのも人一倍空港でトラブルに巻き込まれるので、ひとりで空港に行って飛行機に乗るのはすごくストレスで疲れるということが今回あらためてわかった。だから2泊3日の滞在をほとんど寝て過ごしてしまった。着いて寝て、リハをして寝て、ご飯を食べて寝て、ライブの後は12時間以上寝て、そのあと中華街での食事中もうわの空でご飯を食べて寝た。

肝心のライブはパリ10区の運河沿いにある Point Ephémère と言うクラブというかライブハウスみたいなところでやった。川沿いにテラスがありすごくおちつけるところで、ご飯を食べてお気に入りのライブを見るにはもってこいのところです。音響もすごくいい。前回もここでライブをやったんだけど、今回は平日ということもあって前より人が少なく、しかも今回は ”キャバレーvsエレクトロ”(何で戦うのか最後までわからなかったけど)というこで、キャバレーの人のショーのあとライブしたので、少しやりにくかった。寝不足、病み上がりで途中フラっときたけど、来た人は踊っていたし、40分の予定が終わってみたら曲を増やしてないのに1時間くらいやっていたので、自分でも楽しんでやったのでしょう。
いつもいつも病み上がりで、と書いてると言うことは、もしかして僕はまだ病み上がってないのかもしれない。
眠らずに朝7時にベルリン、シューネフェールド空港に行って、パリ、オイリー空港から重い荷物を持ってバス、地下鉄を乗り継いで、呼んでくれた今回ライブをするイベント”JAPAN IS NOT ONLY SUSHI” のオーガナイザーのアーノの家に行った。いつもだいたいこの方法で移動するんだけど今回はひとりだったせいかすごくつかれた。ぼくは飛行機が、というか空港が大の苦手で、というのも人一倍空港でトラブルに巻き込まれるので、ひとりで空港に行って飛行機に乗るのはすごくストレスで疲れるということが今回あらためてわかった。だから2泊3日の滞在をほとんど寝て過ごしてしまった。着いて寝て、リハをして寝て、ご飯を食べて寝て、ライブの後は12時間以上寝て、そのあと中華街での食事中もうわの空でご飯を食べて寝た。

肝心のライブはパリ10区の運河沿いにある Point Ephémère と言うクラブというかライブハウスみたいなところでやった。川沿いにテラスがありすごくおちつけるところで、ご飯を食べてお気に入りのライブを見るにはもってこいのところです。音響もすごくいい。前回もここでライブをやったんだけど、今回は平日ということもあって前より人が少なく、しかも今回は ”キャバレーvsエレクトロ”(何で戦うのか最後までわからなかったけど)というこで、キャバレーの人のショーのあとライブしたので、少しやりにくかった。寝不足、病み上がりで途中フラっときたけど、来た人は踊っていたし、40分の予定が終わってみたら曲を増やしてないのに1時間くらいやっていたので、自分でも楽しんでやったのでしょう。
いつもいつも病み上がりで、と書いてると言うことは、もしかして僕はまだ病み上がってないのかもしれない。