smaT計画・その1
ブログが停滞してからしばらく経ちますが、
いきなりSMAPをテーマにしたTシャツを作りたいと思い立ちまして、
製作過程をここにアップすることにしました。
ブレストレベルからはじめてみようと思いますが、
まあ途中フェイドアウトの可能性大大大ってことで…w
目標はいくつかあります。
●普段使いできる
●普通にかっこいい
●ファンが見ればSMAPとわかる
●SMAPらしさが反映されている
さっそくデザインブレスト第一号。ブレストなので所要時間5分。
ピンク・赤・青・黄・緑の5色の線が交わる先に
「CRASY」の文字。これはもちろん「CRAZY FIVE」から。
うーん。もう全然これでいいけどなあ俺(←自分に甘い)
こんな感じでアイデア出たらメモっていきます。
今年中に第1作を作るのが目標。


いきなりSMAPをテーマにしたTシャツを作りたいと思い立ちまして、
製作過程をここにアップすることにしました。
ブレストレベルからはじめてみようと思いますが、
まあ途中フェイドアウトの可能性大大大ってことで…w
目標はいくつかあります。
●普段使いできる
●普通にかっこいい
●ファンが見ればSMAPとわかる
●SMAPらしさが反映されている
さっそくデザインブレスト第一号。ブレストなので所要時間5分。
ピンク・赤・青・黄・緑の5色の線が交わる先に
「CRASY」の文字。これはもちろん「CRAZY FIVE」から。
うーん。もう全然これでいいけどなあ俺(←自分に甘い)
こんな感じでアイデア出たらメモっていきます。
今年中に第1作を作るのが目標。


SMAP・2008年『super.modern.artistic.performance』の感想
※ブロクを書くのが最近おっくうで……どうしようかと思ってたんですが、
フォルダをあさってたら変なものを発見しました。
ロッキング・オンから出ている「Rock'in on Japan」って音楽誌がありまして、
雑誌の中に「JAPAN REVIEW」っていう読者の投稿コーナーがあるんですね。
自分、大学卒業して仕事がないときに、
そこにちょくちょく投稿しておこづかいを稼いでたんです。
で、ぶじ仕事についたあとはさすがに投稿してなかったんですが、
一回ヤバイ金欠になって、会社にナイショで原稿を書いて送ろうとしたことがあって。
結局送るのはやめたんですが、そのときの原稿が出てきたのでまるまるアップしてみます。
簡単に言うと「2008年のモダスマツアーの感想文をロック雑誌に載せてお金ください」って試みです。
考えてることは基本変わらないんだなー、っていう発見がありつつも、
ロクなこと書いてないってのも相変わらずで、
冒頭部分のはしゃいでる感じとかはもう最悪で、死にたくなりますね。
このJAPAN REVIEWのページは、シロウトでも何かそれっぽいことを書けば、全国誌に自分の文章が載るチャンスがあり、掲載された暁には、鬱屈した自己顕示欲を満たすことができるうえに、お金までもらえてしまうという、かなりおいしいコーナーだ。
しかも、音楽雑誌だから音楽について書かなきゃいけないのかと思いきや、「音楽以外の評論でも面白ければOK」とのこと。要するに会社名がロッキング・オンというだけあって、何か“ロック的”な原稿であればなんでもいいよ、ということなのだろう。さすがロック界を牛耳り続けてウン十年。肝っ玉が据わっていらっしゃる。どさくさに紛れてひどいこと言ってる気もするけどキニシナーイ。
前置きが長くてすみません。ここでようやく本題。今日はSMAPのライブについて話をしたいと思っている。ロック雑誌でアイドル・SMAPの話をする。いくら世間知らずのシロウトとはいえ、さすがに緊張するシチュエーションだ。でも、実際に彼らのライブを見て、ロックのふりしてヘラヘラ音楽やってる奴らよりSMAPの方がよっぽどまっとうな表現をしてるわい! と思ってしまったのだからしょうがない。ロック雑誌だったら、よりロックなアーティストにページを割いて当然じゃろうが! ・・・さっきから無駄にケンカ腰な気もするけどキニシナーイ。や、ジャパンに出てるロック・バンドはみんな大好きですよ、いやホント(←保険)。
去年の9月、最新作『super.modern.artistic.performance』を引っさげて行われた全国ツアーで、SMAPのライブを見た。当たり前だけど、彼らはミュージシャンではなく、日本を代表するトップ・アイドルである。そもそも彼らのライブに対する観客の期待の種類が、ミュージシャンに対するそれとはかなり違うと思う。ミュージシャンのライブは、あくまで音楽が主役であって、照明、演出、パフォーマンスなど様々な要素は、すべて鳴らされる音楽のためにある、と言えるだろう(もちろん全部が全部そういうわけではないけど)。
一方アイドルのライブでは、主役はアイドル本人だ。観客の視線は歌って踊る○○クンに最も熱く向けられる。ライブをつくるうえで、アイドル本人の存在が最優先されるのだ。だから観客がSMAPのライブに何を期待しているのかというと、乱暴に言えば「カッコいい5人をナマで見たい」ということになるのだろう。
で、実際どうだったのかというと、観客がSMAPのライブに期待していたものを、彼らは全て期待どおりに実現してくれていた。巨大な東京ドームの5万人の客を誰ひとりとして置いていかない、親切かつ大胆な演出。20年間に渡って商業ポップスのトップを走り続けてきただけある、すさまじい強度をもったヒット曲の数々(特に今回のライブは、音楽に重点を置いていた気がする。音響もバッチリだったし、最新アルバムがフツーに名盤だったので、その良さを活かした構成だったんだろう)。そして何より5人のスターとしての輝き。“スターのオーラ”みたいな抽象的な話じゃなく、わかりやすく驚いたのがMC。
これ、伝わるかどうか自信がないのだが、ただ5人でダラダラしゃべってるだけなのに、目の前に「スマスマ」のスタジオが見えるのだ。ただのトークが見ている目の前で“商品”に変換されて、すぐさま5万人に消費されていくあの光景! あれはいろんな意味でゾクゾクした。とりあえず上記だけでも、アイドルのライブどころか、一級のエンターテインメントとしてジューブン合格点だと思う。
だが、最も感動したのは、SMAP=5人の生身の人間が必死こいて歌って踊って、客を楽しませている、生々しい姿だった。そう、ステージ上で彼らは必死だった。満身創痍だったのだ。
3時間半のライブ(というか“ショー”)は、幕間に映像を挟んだり、ハデな仕掛けも盛りだくさんで、観客を飽きさせることのない、とても洗練された完成度の高いエンターテンメントだった。冷静に振り返ると、そういう言い方もできると思う。しかしライブ中、彼らのこんな心の声が、何度もはっきりと聞こえた気がしたのだ。
『金も手間も惜しむな。とにかくどんな手を使ってもいいから、見に来たヤツ全員、絶対楽しませて帰すぞ』
繰り返しになるが、SMAPは日本を代表するトップ・アイドルである。が、正直、なんでそこまで人気なの、と、みんな一度は思ったことがあると思う。ぶっちゃけ歌は上手くないし、彼らが出ているテレビだって面白いもんばかりじゃない。なんとなくトップってことになってるけど、それっていろんな力が働いてるだけなんじゃねーの? と、意味なく悪態をつきたくなる時も多い。
でもライブを見てわかった。そりゃトップになるわ。だって凄いもん。ライブは演者と客とのコミュニケーションがとても重要だと思うんだけど、あんな濃密なパワーの交感は他に見たことがない(“アイドルのライブ”という前提があるにしろ)。さらに言うと、まーここからは半分は個人的な妄想だけど、あの日あの場所に集まった全てのお金と技術と人の思いが、最終的に『みんな色々あるけど、せめてこの3時間半くらいは幸せな時間を過ごそうぜ』という、ささやかな、しかし痛いくらいに切実なメッセージを放っている気がして、そこにどうしようもなくグッときて仕方なかった。
これ重要なのは、観客やスタッフの比ではなく、誰よりSMAPの5人がいちばん切実そうだったってことだ。あんなに圧倒的に幸せな不に気で包まれた空間はある意味、異常だ。不穏さがいっこうに消えない現実の中では、そんなつくりものの幸せなんて嘘だろ、と言ってしまえば、それまでかもしれない。でも、確かにつくりものだし嘘かもしれないけど、彼らのついた嘘は、色褪せた現実を塗り替えうるパワーを持った、“ほんものの嘘”だった。少なくともあの場には、エンターテインメントというにはあまりに生々しい、とんでもない量のエゴとピュアが渦巻いていて、だから彼らのライブは最高だった。
最初の方では攻撃的なことを言ったけど、別にロック・バンドと彼らを比べてどうこう、と言いたいわけじゃない。でも、音楽を通じて他人とコミュニケーションをする、という点においてロックもポップスもアイドルも変わりはないのだから、同じ土俵の上で語ることだって可能だし、むしろ必要なことなんじゃないか、とは思う。
だってもったいないんだよねー! あんなすごい世界を知らないまま、彼らを消費した気になっているなんて。個人的には、ジャパンを読んでいるような、ただ音楽を聴くだけでは物足りず、音楽や表現についてグチャグチャ考えているネクラ人間みたいな人の方が、(好き嫌いは別として)意外に彼らのライブを多面的に見られるのでは、と思うんだけど。もちろん、フェス大好き! 暴れてナンボ! みたいな人だって絶対楽しめるはず。だって『SHAKE』を聴いて盛り上がらない日本人なんていないでしょ(←ある意味差別発言?)。まー要するに、実際ライブ見ないと彼らのすごさはわかんない! ・・・我ながらひどい結論だなあ。
最後に、現在発売中のライブDVDにも収録されている、ライブの合間に流れるドラマ仕立ての映像の中で歌われる、名前もない短い曲を紹介する。彼らの存在理由が、この短い歌詞の中に全部凝縮されている。この曲を、彼らほどの圧倒的な説得力を持って歌いきってしまえるアーティストがいるだろうか。そのことが、彼らが国民的アイドルであると同時に、ポップの力をとことんまで信じようとする、稀有な表現者であることの証明なのだと思う。
あなたの笑顔が見たい あなたの笑顔を作る
あなたが喜ぶならば 僕のテンションチョモランマ
辛い時こそ笑え 怒れる時こそ笑え
幸せに生きることは簡単なこと
あなたが喜ぶならば 僕のテンションチョモランマ
SMAP/さよならの恋人
フォルダをあさってたら変なものを発見しました。
ロッキング・オンから出ている「Rock'in on Japan」って音楽誌がありまして、
雑誌の中に「JAPAN REVIEW」っていう読者の投稿コーナーがあるんですね。
自分、大学卒業して仕事がないときに、
そこにちょくちょく投稿しておこづかいを稼いでたんです。
で、ぶじ仕事についたあとはさすがに投稿してなかったんですが、
一回ヤバイ金欠になって、会社にナイショで原稿を書いて送ろうとしたことがあって。
結局送るのはやめたんですが、そのときの原稿が出てきたのでまるまるアップしてみます。
簡単に言うと「2008年のモダスマツアーの感想文をロック雑誌に載せてお金ください」って試みです。
考えてることは基本変わらないんだなー、っていう発見がありつつも、
ロクなこと書いてないってのも相変わらずで、
冒頭部分のはしゃいでる感じとかはもう最悪で、死にたくなりますね。
このJAPAN REVIEWのページは、シロウトでも何かそれっぽいことを書けば、全国誌に自分の文章が載るチャンスがあり、掲載された暁には、鬱屈した自己顕示欲を満たすことができるうえに、お金までもらえてしまうという、かなりおいしいコーナーだ。
しかも、音楽雑誌だから音楽について書かなきゃいけないのかと思いきや、「音楽以外の評論でも面白ければOK」とのこと。要するに会社名がロッキング・オンというだけあって、何か“ロック的”な原稿であればなんでもいいよ、ということなのだろう。さすがロック界を牛耳り続けてウン十年。肝っ玉が据わっていらっしゃる。どさくさに紛れてひどいこと言ってる気もするけどキニシナーイ。
前置きが長くてすみません。ここでようやく本題。今日はSMAPのライブについて話をしたいと思っている。ロック雑誌でアイドル・SMAPの話をする。いくら世間知らずのシロウトとはいえ、さすがに緊張するシチュエーションだ。でも、実際に彼らのライブを見て、ロックのふりしてヘラヘラ音楽やってる奴らよりSMAPの方がよっぽどまっとうな表現をしてるわい! と思ってしまったのだからしょうがない。ロック雑誌だったら、よりロックなアーティストにページを割いて当然じゃろうが! ・・・さっきから無駄にケンカ腰な気もするけどキニシナーイ。や、ジャパンに出てるロック・バンドはみんな大好きですよ、いやホント(←保険)。
去年の9月、最新作『super.modern.artistic.performance』を引っさげて行われた全国ツアーで、SMAPのライブを見た。当たり前だけど、彼らはミュージシャンではなく、日本を代表するトップ・アイドルである。そもそも彼らのライブに対する観客の期待の種類が、ミュージシャンに対するそれとはかなり違うと思う。ミュージシャンのライブは、あくまで音楽が主役であって、照明、演出、パフォーマンスなど様々な要素は、すべて鳴らされる音楽のためにある、と言えるだろう(もちろん全部が全部そういうわけではないけど)。
一方アイドルのライブでは、主役はアイドル本人だ。観客の視線は歌って踊る○○クンに最も熱く向けられる。ライブをつくるうえで、アイドル本人の存在が最優先されるのだ。だから観客がSMAPのライブに何を期待しているのかというと、乱暴に言えば「カッコいい5人をナマで見たい」ということになるのだろう。
で、実際どうだったのかというと、観客がSMAPのライブに期待していたものを、彼らは全て期待どおりに実現してくれていた。巨大な東京ドームの5万人の客を誰ひとりとして置いていかない、親切かつ大胆な演出。20年間に渡って商業ポップスのトップを走り続けてきただけある、すさまじい強度をもったヒット曲の数々(特に今回のライブは、音楽に重点を置いていた気がする。音響もバッチリだったし、最新アルバムがフツーに名盤だったので、その良さを活かした構成だったんだろう)。そして何より5人のスターとしての輝き。“スターのオーラ”みたいな抽象的な話じゃなく、わかりやすく驚いたのがMC。
これ、伝わるかどうか自信がないのだが、ただ5人でダラダラしゃべってるだけなのに、目の前に「スマスマ」のスタジオが見えるのだ。ただのトークが見ている目の前で“商品”に変換されて、すぐさま5万人に消費されていくあの光景! あれはいろんな意味でゾクゾクした。とりあえず上記だけでも、アイドルのライブどころか、一級のエンターテインメントとしてジューブン合格点だと思う。
だが、最も感動したのは、SMAP=5人の生身の人間が必死こいて歌って踊って、客を楽しませている、生々しい姿だった。そう、ステージ上で彼らは必死だった。満身創痍だったのだ。
3時間半のライブ(というか“ショー”)は、幕間に映像を挟んだり、ハデな仕掛けも盛りだくさんで、観客を飽きさせることのない、とても洗練された完成度の高いエンターテンメントだった。冷静に振り返ると、そういう言い方もできると思う。しかしライブ中、彼らのこんな心の声が、何度もはっきりと聞こえた気がしたのだ。
『金も手間も惜しむな。とにかくどんな手を使ってもいいから、見に来たヤツ全員、絶対楽しませて帰すぞ』
繰り返しになるが、SMAPは日本を代表するトップ・アイドルである。が、正直、なんでそこまで人気なの、と、みんな一度は思ったことがあると思う。ぶっちゃけ歌は上手くないし、彼らが出ているテレビだって面白いもんばかりじゃない。なんとなくトップってことになってるけど、それっていろんな力が働いてるだけなんじゃねーの? と、意味なく悪態をつきたくなる時も多い。
でもライブを見てわかった。そりゃトップになるわ。だって凄いもん。ライブは演者と客とのコミュニケーションがとても重要だと思うんだけど、あんな濃密なパワーの交感は他に見たことがない(“アイドルのライブ”という前提があるにしろ)。さらに言うと、まーここからは半分は個人的な妄想だけど、あの日あの場所に集まった全てのお金と技術と人の思いが、最終的に『みんな色々あるけど、せめてこの3時間半くらいは幸せな時間を過ごそうぜ』という、ささやかな、しかし痛いくらいに切実なメッセージを放っている気がして、そこにどうしようもなくグッときて仕方なかった。
これ重要なのは、観客やスタッフの比ではなく、誰よりSMAPの5人がいちばん切実そうだったってことだ。あんなに圧倒的に幸せな不に気で包まれた空間はある意味、異常だ。不穏さがいっこうに消えない現実の中では、そんなつくりものの幸せなんて嘘だろ、と言ってしまえば、それまでかもしれない。でも、確かにつくりものだし嘘かもしれないけど、彼らのついた嘘は、色褪せた現実を塗り替えうるパワーを持った、“ほんものの嘘”だった。少なくともあの場には、エンターテインメントというにはあまりに生々しい、とんでもない量のエゴとピュアが渦巻いていて、だから彼らのライブは最高だった。
最初の方では攻撃的なことを言ったけど、別にロック・バンドと彼らを比べてどうこう、と言いたいわけじゃない。でも、音楽を通じて他人とコミュニケーションをする、という点においてロックもポップスもアイドルも変わりはないのだから、同じ土俵の上で語ることだって可能だし、むしろ必要なことなんじゃないか、とは思う。
だってもったいないんだよねー! あんなすごい世界を知らないまま、彼らを消費した気になっているなんて。個人的には、ジャパンを読んでいるような、ただ音楽を聴くだけでは物足りず、音楽や表現についてグチャグチャ考えているネクラ人間みたいな人の方が、(好き嫌いは別として)意外に彼らのライブを多面的に見られるのでは、と思うんだけど。もちろん、フェス大好き! 暴れてナンボ! みたいな人だって絶対楽しめるはず。だって『SHAKE』を聴いて盛り上がらない日本人なんていないでしょ(←ある意味差別発言?)。まー要するに、実際ライブ見ないと彼らのすごさはわかんない! ・・・我ながらひどい結論だなあ。
最後に、現在発売中のライブDVDにも収録されている、ライブの合間に流れるドラマ仕立ての映像の中で歌われる、名前もない短い曲を紹介する。彼らの存在理由が、この短い歌詞の中に全部凝縮されている。この曲を、彼らほどの圧倒的な説得力を持って歌いきってしまえるアーティストがいるだろうか。そのことが、彼らが国民的アイドルであると同時に、ポップの力をとことんまで信じようとする、稀有な表現者であることの証明なのだと思う。
あなたの笑顔が見たい あなたの笑顔を作る
あなたが喜ぶならば 僕のテンションチョモランマ
辛い時こそ笑え 怒れる時こそ笑え
幸せに生きることは簡単なこと
あなたが喜ぶならば 僕のテンションチョモランマ
SMAP/さよならの恋人
GIFT of SMAPツアー
アルバムを絶賛してた身としては
ツアーにも大きな期待をしていたわけですが、
予想を超えて最高でした。
これまで行ったツアー(2006年から)の中で
いちばんよかったかも、という実感あり。
味スタ行ってその感覚をもっかい確かめてきます。
ツアーにも大きな期待をしていたわけですが、
予想を超えて最高でした。
これまで行ったツアー(2006年から)の中で
いちばんよかったかも、という実感あり。
味スタ行ってその感覚をもっかい確かめてきます。