令和8年産常陸小田米コシヒカリ4回目の種まきしました。今回も約2,000枚を予定しています。
床土→冠水→播種→覆土の順に、自動播種。一枚一枚丁寧に台車に重ねて催芽室へ。
筑波農場の密苗栽培の為、育苗箱1箱あたりの播種量を乾籾250~300gの高密度で播種して15日~20日の短時間で育苗した苗を移植に用います。10a当たり約10~11枚で植え付け予定の密苗。
父の頃、うす撒きで太い苗という考えと真逆で大幅なコスト削減。栽培面積増に伴う育苗ハウス不足に対応。
令和8年産常陸小田米コシヒカリ4回目の種まきしました。今回も約2,000枚を予定しています。
床土→冠水→播種→覆土の順に、自動播種。一枚一枚丁寧に台車に重ねて催芽室へ。
筑波農場の密苗栽培の為、育苗箱1箱あたりの播種量を乾籾250~300gの高密度で播種して15日~20日の短時間で育苗した苗を移植に用います。10a当たり約10~11枚で植え付け予定の密苗。
父の頃、うす撒きで太い苗という考えと真逆で大幅なコスト削減。栽培面積増に伴う育苗ハウス不足に対応。