二上山の麓で書くものぐさ日記 -46ページ目

絶望の先にある希望

   自分自身の力では どうにも出来ない

    何かをしたいと思っても 手段も方法も見当たらない

   そんな絶望の中を さまよい歩いて

    歩き続けて 見つけた一筋の光


   自分自身には出来なくても

    それを実現出来る人に託す

     想いを 気持ちを託して


判断基準


  どこまでが許せて

   どこからが駄目なのか



  どの点は目をつむれても

   どこは流せないのか



  ほんの些細なこと

   でも譲れない事


  いい加減には なりたくない

   自分自身に

    自分自身の心に



どきどき


 このどきどきは変わらない

 この場所へ戻ってくると


 始まる前の緊張感

 でも 嫌な緊張感じゃない


 今から始まる 楽しい事への

 期待を込めて

 どきどき どきどき

 
 さぁ 始まる


あの日

  あの日があったから 今がある

  そう思える出来事


  あの日が全ての始まりで

  あの場所がスタート地点

  今もゴールではなく

  進み続けている

 
  来年は一体どうなっているんだろう

  その次の年は さらにその次は


  願わくは 来年も 次の年も

  あの日があったから 今がある

  そう思える日々でありますように


  あの日の全てに ありがとう

  今までの 色々な事にありがとう

  そして これからも よろしくね


誕生日


  産んでくれた両親に

  一緒に育ったきょうだいに

  安らぎと帰る場所をくれる家族に

  たくさんの友人たちに

  ありがとう

  みんながいてくれたから 今の自分がある

  たくさんの人に ありがとう

  また 今日から一年

  よろしくお願いします